「気脈」とは紫流でいえば「エネルギー・波動」です

 二つの「エネルギー」があります


一つは 大宇宙・われらが大家である地球などから

発している気流

一つは 人体を流れている気流であり

その人の周囲からの影響でエネルギーの流れが止まると

さまざまな病気の因となる

同時に 臓器のエネルギーが留まっていると

その人の性格・行状にまで影響がでてくる

 たとえば肝経路の気脈が留まれば「キレる」

胃経路の気流だと「頑固」 というように

臓器の気流は性格・行状と密接です

なので その人の行状の症状をみれば

どこの気流が留まっているのかが分かるようです

その留まっている気流を流せば性格も変わってきます

 身体の内部を流れている気流は・・

「首・肘から手先・膝から足先」の三箇所で

表に出てきます  自分で触ってみてください

痛いところがあれば 気流が留まっています

イメージを浮かべながら「押す・さする・のばす」等を

施して流れを良くします

 治療院で一度治療してみて そのときに 

どの箇所が臓器につながっているのか 聞かれてから

あとは自己治療をします

並行して サブリミナル・ヘミシンクなど癒し系の

テープやCDを聞きながら 性格改造の効果を高める

でもこれらとは健康食品と同じで相性の問題があります

雑誌・ネット・新聞から拾った つき合いで聞いた

感動した言葉の中から自分に合う言葉 自分で考えた

言葉を録音再生して何度も聴くことが最大の効果を

得られるのではと思いますが・・。 (終わります)


レプラカン歌劇団

アメ-バにもブログがあります

http://ameblo.jp/rep-rep-show/


あいにくと9月1日(月)なので 夜の部で

いかがでしようか 興味のある方はどうぞ

この日は「ゆふきれい」の ソロ・コンサ-トです


お店の場所は 西日暮里です

「アルハムブラ」

私が本社へ行ったときに 時々サボったり 

娘たちに せがまれて連れて行くお店です

フラメンコが主体のお店で 雰囲気もいいですよ。


http://alhambra.co.jp/liveschedule.html


http://alhambra.co.jp/index.html





その手段の一つである 米国発祥(私の知識では)

サブリミナルプログラムのメカニズム~ですが


「ヒーリング」~楽曲というよりも「曲調」で癒す

「サブリミナル」は曲調に願望達成・性格改造の言葉を

乗せて伝える・・このどちらも「癒し」系ですが

米国でのヒーリング音楽家としては 『星に願いを』で

知られている 「ダニエル・コビアルカ」がいますね


 サブリミナルは 米国トゥーレーヌ大学の

「ハル・ベッカー」教授を中心として開発されたそうで

 サブリミナルプログラムは 願望を望んではいても

「でもなぁ~」と それを否定する意識を消し去るのと

インナーチャイルドを浄化する

 この二つを同時に「聞きながら~」手軽にできると

いうところがいいんですね

 このブログでは 潜在意識を利用した願望実現法に

ついては~まだしっかりと解明もされていないのに

『ココロ』をヘンに いじくるなと懐疑的思いを何度か

話してはきましたが さまざまな「癒し」系があり

私自身が長年実行してきたのが 「瞑想」です

その理由の一つには「誰にも害を与えない」ということ

 サブリミナルもヒーリング音楽もアロマも

匂い・音が主体です

そして世の中化学物質でいっぱい 癒しになろうとも

人によっては体調不良になるし そうならずとも

拒否反応をおこします 食品もそうです

このように思いをめぐらすと 瞑想なのかなぁ~と。

「自分の人生は・・?」と いつも思っている

 これは今までの 正と負の意識で負の意識が多くて

我が人生は「負の蓄積」なんだと思い込んでしまうと

「自分の人生は悪い」と なってしまい

その思いが 習慣化してしまったんですね

だけども 自分だけの責任じゃあないんですから

堂々として 卑屈になる要はないんですよね

 これを「良い習慣化」にしなければならない

その方法は 感動した心に残る言葉を自分の声で録音し

自分の声で聞くことにあると思ってます

まず第一歩は 言葉を考える・・

自分の存在を高める言葉を考えて その言葉を

次にノ-トに書き込んで 録音していく 常に

「背後には 大いなる存在が」と思うことが大切で

そして「ありがとうございます」と思いながら・・

 これを習慣化させるのに 一苦労です

実際に効果が見え始めるのは 人により違うでしょう。



米国での潜在意識

 その発端は西部開拓時代に ほしいものを強く

イメージして祈ると現実となったという人々が現れ

それが多くの学者・研究者によって統計学事実として

実証された・・これが「ニューソート思想」という

願望実現・成功獲得法へと発展していった


 心理学の分野では 『ユング』が心の中の強い願望が

外界に影響を与えて 意味のある偶然の連続体験を

引き起こす現象を「シンクロニシティ現象」となづけて

この潜在意識の持つ願望実現法則の研究を始めた

 その後世界各地で 潜在意識の持つ神秘的力を

学術的に研究する心理学者が数多くでてきた


(以上 アロマ学校での教科書からの引用です)