『どんな理由があっても 人を殺しちゃあいけない』
『復讐なんてやめなさい かなっても悔いが残る』
このような言葉がテレビドラマなどで殺人者に向けて
放たれ終了となります カッコいい言葉です
一方では バッタバッタと悪人成敗だと人を切りまくる
時代劇ドラマもある
【どんな理由があろうと 人を殺すことは悪なのか】
私 紫なら 黙ってはいない・・
結果は カッコイイ言葉に背を向け迷いもなく【殺す】
明らかに計画した故意殺人犯です
世間で言われている言葉を借りれば 昔の私は
高校時代からアウトロ-でした
世間の波に乗ってから二回ほど【殺されかけた】ことが
ありました 身体の一部分に その跡が残っています
体験から私は 危険な人間を察知し避けることを覚え
「去る者追わず さりとて来る者も拒まず」との
昔からの教訓を実践することになる
チビども・職場の娘たち・知人も 私の過去は承知済み
その人たちが 仮に傷つけられたり殺されたら 私は
未登録だが一応は法律関係の有資格者ではあるけれども
必ず黙ってはいない
【法よりも 自分の感情を優先させる】
皆さんに問います
【家族が・親愛なる知人が殺されたら
どうしますか・・
(その殺人者を 殺しますか)
それとも・・
(法の裁きに委ねますか)】