このぉコーヒーというのは良薬でもありますが時には

毒薬にもなってしまう~というんでありますよねぇ

眠気覚ましに飲むと お目目がパッチリ~なんて・・

ならない人もナカにはいますけどね ワガハイなんぞは

スケベでありますからして コーヒーよりはデコボコ

はっきりお目目パッチリ 笑顔さわやかな美女が

揺り動かしてくれたほうが・・

コーヒーを飲むと快感を誘うようになるって話が

何でデコボコの話にすり替わるのかって・・

別にすり替わっちゃいねえよ 美女がワガハイにだな

朝日のようなオレンジのオ-ラで デコボコの身体を

包み込んで 目覚めのコ-ヒ-をどうぞ~なんて

目の前に出されてみろっ 途端にゾクゾクと快感が

湧き出てくる 美女とコ-ヒ-と快感だ・・

すり替わってねぇだろう・・

ナニ~違う・・だったら自分で調べろ

スケベなワガハイ 時々フッとマジメに変心するんで

ございます 今もマジメ脳がスケベ脳を引っ込んでろと

蹴っ飛ばしながら オマエは間違ってる・・と

適度な緊張は やる気が出て脳みそがフル回転し

闘争心がムラムラと湧き出てくるんでありますねぇ

その先は「ヤッタね」という快感のオ-ラがメラメラと

ならばじゃ緊張・不安というのは モノは考えようで

興奮して快感に変わるという事なのでは・・

 そうすると ここで必要なのは緊張・不安を

快感に変えるというイメージを思い描くとよいのでは

しかしこのイメージ~なかなかむずかしい

「実現できるかの結果にこだわらない」でイメージを

したほうが成功する確率が多いなんて聞きますがね

ならば 何のためにイメ-ジするのか意味がないとの

疑問もでてくるんでございますよねぇ・・

そうしますと イメ-ジも万能じゃあない・・のかもね

成功するか否かは イメ-ジして成功したいと願望する

対象がなんなのか・・に よって違うのでは・・と

さて 皆さんの答えはいかに。  

 ココロの準備もできず 或いは準備ができていても

その場になってうまくいくだろうか~なんて思いが

浮かんでくると緊張して突然の如く眼ン玉はグルグル

呼吸は早くなって不安になってくるときがあります

 これはホルモンのバランス崩れが因なんだそうな

ならばお利口さんは なるべくそのような状況に

ならないように気をつければいいんですね

 でも どのように気をつけていても緊張・興奮状態を

自分で作ってしまうときが多いんですね・・たとえば

就職の面接・偉い人と会う時・営業で訪問先の担当者が

思いもよらずに美女だったりして・・

皆さんコーヒーはお好きですか・・紫も大好きでして

気持ちを落ち着かせるために コーヒーを飲む

しかし飲みすぎると逆効果になるようで 私なんぞは

チョイと一杯のつもりが いつの間にやらガブ飲み~

もうこうなると中毒ですね


 だから何なの~何を言いたいの・・
まぁ~そんなに急かさないで 狭い日本そんなに急いで

何処へ行くって交通標語もあることですからして

そして今は連休でもあるし のんびりと行きましょうよ

急ぐとロクなことはないし・・

それに このブログは「思いつくまま勝手気ままに」で

ありますから 言ってることが支離滅裂筋書なんぞない

 そぅそぅ~小沢昭一さん亡くなられてから二年半に

なりますね この方の顔を見てるとナンなんですかねェ

スケベごころがムラッムラッて・・

小沢さんって見るからに好きそうな顔なんですかねェ

そうすると類はナントカってヤツでひょっとするとイヤ

ひょっとしなくとも ワガハイもスケベな顔をしてるん

かいなぁ・・

 大滝秀治さん~この方も2012年に亡くなられた

小沢さんとかワガハイはスケベ顔かもしれませんが

この方のお顔は何というか凛々しく戦国時代で言えば

どこかのお殿様という風情もありますね


 何を話そうとしているのか どこで脱線したのか~

マジメな話をしようと思っていたのに・・

脱線といえば昔は「脱線トリオ・てんぷくトリオ」って

いうお笑い三人組 皆さんご存知ですか・・この中では

活躍しているのが伊藤四朗さんだけになってしまった

あと「三木のり平」さんも亡くなってしまい この方の

『ごはんですよ』というCMをみて『社長シリーズ』の

ビデオを借りてきてそればかり見てました

脱線して昔の事をボンヤリつらつら想いだしていたら

お局さんの視線が突き刺さってきた・・

職場で観てたのが 間違いでござんした

何度も話してますが わが職場の憎ったらしい女軍団は

年中無休24時間営業で 大型連休関係なしなんで

ございますよ なのでワガハイも休まれないんです

 何でコーヒーを飲むと快感を誘うようになるのか・・

あしたの心だぁっ。


 四月 西の空でかすかに輝いていた冬の大三角も

見えなくなって 「春の大三角と春の大曲線」が

東西南北の ほぼ真ん中辺りに移動してきます

星空も 新しい年を迎えようとしています

 「北極星」は ご存知の通り「北を知る」ために

使われる星ですね

七つの星「北斗七星」がスプーンの形になって

五月はいつもより鮮やかに見えます

そのスプーンの先の星を北にたどっていく と

「北極星」が見えます

 北斗七星・うしかい座のアルクトゥールス・

おとめ座のスピカをたどれば  ゆるい曲線と

なりますが これが春の大曲線でアルクトゥールスと

スビカ そして しし座のデネボラを結んでみると

「春の大三角」となります

 デネボラとスピカを結ぶ真ん中辺から少し上の

右寄りに「土星」があり 四月のときから西よりの空に

「火星」が見えていましたが しし座のレグルスが
どんどんと火星に近づいてきます

そして寝台電車の名称でもある「カシオペア座」が

西の空から ほぼ真北に移動しています。

五月の満月は・・4日

五月の新月は・・16日

 街を眺めていると 四月が終わろうとする頃から

街路樹の緑が急に増えてきたようです

それにしても 今年はいつもよりも

暦を月替わりにするのが早い もう五月です・・


木々の芽吹きにピッタリの色が 緑ですよね

緑といっても・・

色には「可視光線七色」といって

『紫・藍・青・緑・黄・橙・赤』があり

緑の波長は 目に優しいため視力を回復させる効果が

あるといっています


したがって先を見通す力があり物事をしっかりと

こなすようになるそうで その効果が最大限出るのが

黄緑や明るい緑です

 スピリチュアルからみると・・
植物の若葉のように 鮮やかな緑は素直な自分を

再発見して理解力を深めます

 一方青みのある緑は 自分と他人を信頼する力を

与えてくれるそうです

 ヒーリング効果としては・・

疲労を回復させ ストレスを減らして

意欲を回復向上させます⇒となれば

肝臓・腎臓が活性化しているという事ですね

 表面に現れる性格としては・・

他人を大きく優しく包み込む性格でありバランス感覚が

優れています 逆に裏読みすれば 緑という色自体が

自分の色を主張せずに 縁の下の力持ちの色であり

次からの季節でもある 夏以降の花々がしっかりと活躍

できるようにする先導役に徹している

 セラピストの一部の方は 緑はリーダーシップの色だ

と話してます そして リーダーシップにも二つの型が

あるそうです

 一つは「俺について来い」と率先して動く
もう一つは 「仲間が働きやすい職場環境を作り

その結果についてはすべて責任を負う」


 緑の色は どちらのほうのリーダーシップが

似合うんでしょうかね。



前々回では 人間は二つのタイプしかいない

「ホンキ(真剣)になって生きている人」 と

その反対の人・・と話しましたが

「その反対の人」とは・・人間としては

初歩の段階の人であって「いい加減な生き方」から

「ホンキな生き方をするため・人間という商売を展開

するため これから修行に入る人」であり

「ホンキの人とは」 人間として完成されている

 あるいはその域に近づいている人・・との解釈ですね

 古くから「人間とはオギャアと生まれた瞬間から

どのような生き方をしていくのか すでにレ-ルが

敷かれている」といわれていますが・・

これでは【自分という存在意義がない】

 そうではなく 大いなる存在からの命により

人間社会に 自分という存在足跡を印すために

【目的を抱いて生まれてきたのです】

その後の生き方のレ-ルを 自分の意志で敷くのです

 しかし悲しいかな人間というのは無意識のうちに

自分の敷いたレ-ルの方向を変えてしまう

なので 今現在の自分の環境をこんなはずじゃ~と

嘆くようになってしまう・・

これとて 大いなる存在が背後にあるのです

前進し後退しながら 完成された人間へと魂の修行を

していくのですね

 高年齢(60歳代以降)になってから それまでの

人間という商売・職業の大転換をしたい・・という

人たちは【自分はこのままでは終わらない】との思いと

【今更なぁ~この先が見えているのに】との思いが

心の中で綱引きをしているのですね・・

 しかしこれとて 大いなる存在のもとにおいて

自分が目的を抱いて生まれてきたレ-ルなのです

たとえ失敗に終わって死に至ったとしても それまでの

人間という商売の展開の中で【幸せだと感じた】ことが

たくさんあるわけで嘆くことはないのです

その「しあわせを大きく包み込んで」自分のさらなる

「輪廻転生」としていけばよいのですね。