毎日・朝日の調査では 安倍内閣「不支持」が

「支持」を若干上回った~とあり 他の報道でも

国民の間では「理解されていない」とあります

 それでも強行可決された

「政界は魑魅魍魎・一寸先は闇」なんて言われてます

この言葉 政界だけではないのですが・・

 

政治に素人の私には ウラの事情はわかりませんが

一つには 安倍さんが法案成立を半ば米国への公約

したからなのでしょう これだって日本国の重大な

法案成立を 他国に約束したという通常では首を

ひねることをナゼ国のトップがせざるを得なかったのか

何かの国民には公表できない トップとしての事情を

抱えていたのかもしれません

であれば 安倍さんに国民として同情しなければ

ならないところですよね

 もしも そのような事情があったのなら 

安倍さんは国民に公表して 退陣すべきでしょうね

 この先 どうなるのか・・またまた私の妄想ですが

原点に戻ることにある・・それは憲法の外交原点

「戦争放棄」であります

九条をじっくりと読めば一項と二項は矛盾しているのが

わかりますが だからと言って集団的自衛権をとの

理由にはなりません

 中国はじめ他国からの攻撃そして同盟国の米国を

助けるために~というのは あくまでも仮定の話で

ミサイルとか原水爆のある現在では そうそう簡単に

戦争を始める国があるのか・・これもまた仮定の話で

何から何まで 仮定だらけの話です

 まずは この「戦争放棄」を今よりも突っ込んで

一つ一つコツコツと世界各国に説明するとの地道な

外交努力が必要でしょう。


http://ameblo.jp/b012/entry-12048820163.html

★「寝る部屋です」 

 お父さんお母さんの寝る部屋・ボクと私が寝る部屋

そして独り暮らしを始めたオレのアタシの部屋

新婚さんが寝る部屋・・数えたらきりがない

 とこかく 人間にとって「寝る部屋」は一番大事だと

いってもいい

「寝る部屋」は【自分と自分の魂と転生】と ともに

あるのです

そうすると「寝る部屋」の状態で【自分の運命】が

決まると言ってもよい

部屋は乱雑にせず きれいに整理整頓しましょう

乱雑であれば【自分の魂】は嫌います

【運】だって下降線【自分で自分の運を下げている】

 清潔で整理整頓している部屋での寝起きとは

【自分の あの世とこの世をつないで】

【自分と自分の魂が入れ替わる】神聖な儀式を

するためにあるのです。

 世界最高の教えとは・・

それは【父母からの教え】

これこそが 世界最高の教えなんです

 そして その教えは私たちが母親の胎内にいる時から
すでに教わっているのです
この場合の 教えという言い方はヘンだ
教えたり教わったり~これは損得勘定が発生する
なので【親の愛が満ちた見返りを求めない教え】なのだ

 人間にとってホントウに大事なことは

人生でいちばん大事なことは 私たちが母親の胎内に

いる時から すでに自分の頭の中にあったのです

私たちは それを忘れているだけなんですね

ならば 想い出して実行すればいいだけです

 想い出すことは難しくはない

過去にしてきたこと 今の これから先実行したいと

思っていること・・じっくりと考えてみるだけでよい

そこに胎内で すでに自分に在った教えが想い浮かんで

くるのです

 世界にはイスラムとかヒンズ-とかの宗教があって

その教えによりいつも いがみ合っています

宗教とは 人間を幸せにするためにあったのでは・・

 なぜ いがみ合いをするのか・・紫思うに

そこには【教えたり教わったり】という損得勘定が

存在するからだ・・と

 日本人は【道】という言葉が好きですよね

何かを極めるための修行・・それが【道】です

この【道】というのは 日本人が無意識に思い描いて

突き進む【指標】なのです 

日本人の文化でもあり精神的文化の根幹を構成している

宗教でいえば というよりも【信仰】なんですね

それが 日本古来の『神道』だと紫は思っている

そこには 損得勘定は存在しません

【神道】は 教えたり教わったりではなく

私たちが 母親の胎内ですでに自分に備わって

きたことを 大人になってから思い出して実践して

いくことと同じなのです。

 ひらめきと想像力

 ブログ記事のネタ探しとか見て読んでもらえる

記事の書き方などについては 多数の皆さまが開示

しておられます

 紫のブログについて書きますね

「思いつくまま勝手気ままに」としたのは 表題を

これだと決めてしまうと そのことしか書けないと

思ったので「思いつくまま~」としておけば

スケベ話からマジメな話まで 書けるだろう

「勝手気ままに」というのも 支離滅裂・節操のない

筋道もなくとも許されるだろう・・

 かといって お一人だけでも読者がおられたら

ヘンなことは書けないし 書く能力も要す

この書く能力は 本をたくさん読むことで解決する

そして できる限りたくさんの人と話す


 毎日書くと決めても 題材をどうするか・・

これが一番の悩みです

で なければ最初に読者から見捨てられない程度の

数日置きに投稿する と宣言しておけば気も楽

紫の場合は 職場の嫁きおくれのクチうるさい娘の

カバン持ちで数日職場を離れるのを これはチャンスと

理由があるので堂堂と お休みさせてもらってます

休みの日にネタ探しをするんですね

 このネタ探し・・紫は職場では机もない遊軍社員で

毎日街中をブラブラと遊び放浪(ホロ)けています

なので ネタ探しには事欠かない

ここで必要なのは「ひらめきと想像力」ですね

そして 歳のせいか記憶力が後退してきたので

「ペンとメモ帳」持参です

これは寝る時に枕元にもおいてます

 だけど 記事を書く場合の最大の武器は何か・・

それは・・慢心ではなく『自分に惚れる』こと

これだと思ってます。


 昔の紫は訳あって銀行・高利貸から借入 チビたちを

抱えて明日食うパンもコメもない 電気ガスも止められ

そのような毎日が続いて とうとう差押さえで もはや

これまでと自己破産の申請しかない・・しかし その

直前に これもまた訳ありで事態が回り 危うく

自己破産を免れました

 もしもを考えて土地家屋だけは担保から外してたので

それが今住んでいる家で 天国と地獄を見た思いです

今は事業経営も投資も卒業して 投資の利益は

各地の乳幼児と高齢者施設に 全額寄付して

その日暮らしの宮仕え稼業ですが・・

昔の自己破産を免れ そして投資をしていながら

思ったのは【金を貸す側の鉄則】は これだな・・と

思ったことがあります

 金融業者が金を貸す場合は 借りる側が出向くと

いう 長年の習慣があります

これはコストというか 効率・効果を重視した方法で

あって必ずしも 貸出資金の回収を重く見た方法では

ないということですね


そこで 資金回収を重く見る「貸し付けの鉄則」は

逆に貸付側が出向く~という方法をとる

これは貸付金の額にもよります 銀行のように大金を

動かす場合は 担当者が何度も出向いての貸付先の

状況把握と普段からの付き合いが大事で コストに

合わない原始的な方法ですが 貸し倒れを防ぐ最大の

効果があります

 一方昔のように サラ金と言われてきた業者は

今でもカウンタ-対応貸付業務が主体です

法律が改正となってからは簡単に貸付ができなく

なりましたが それは表向きの話です

ということは 依然として統計としては出てこない

貸し倒れが多いという事です

 ここから考えると 事前に貸付先を訪問しての

感触を得てから 貸付金の振込みをする・・

そのための 貸金業務取扱主任者の資格なのだと・・

業者が 回収を重く見ての貸付業務を銀行のように

事前偵察を重く見て カウンタ-対応から訪問貸付

業務に切り替えるようにするべきだと思います

 個人貸付は今は 店頭ではなくネット審査による

貸付も多くなったようですが・・これは

貸付・借入双方にとって 非常に危険が潜んでいる

と思ってます。