稼ぎを100倍にするビジネス書 -5ページ目

稼ぎを100倍にするビジネス書

ケタ違いの結果を生む良書を紹介

日本のDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の第一人者といえば

神田昌典先生をおいて、他にいないでしょう。

 

いま活躍している方、全て

そう、全ての方は、この神田昌典先生から学んだ

そういっても過言ではありません。

 

その意味では、例え今をときめく人でも

神田昌典先生のお弟子さんに当たります。

 

しかしながら、神田昌典先生は

一般の人にはあまり知られていません。

 

それは、神田先生の姿勢に由来します。

 

神田昌典先生は、マスメディアが嫌がる

本当のマーケティングを広めてきたからです。

 

つまり、情報操作をしたい側にとっては

なんとも厄介な人物になるのです。

 

歯に衣着せぬ、痛快な物言いは

心のどこかで疑問を抱いていた人にとって

納得するばかりです。

 

その神田昌典先生が久しぶりに本を出しました。

 

マーケティングに関する、投稿原稿を1冊の本にまとめた

正に、DRMのバイブルとも言える一冊です。

 

この原稿は4000社以上の会社経営者や

起業家が繰り返し読みふけったというレジェンドが残されています。

 

品切れ続出の一冊

DRMを学びたい方には、必読の一冊です。

 

詳しくは、こちらから

⇒ 不変のマーケティング

 

 不滅のマーケティング


成功した人にその極意を尋ねると


お客様の笑顔だけが励みです

神様のおかげです



などのような、人格者的な言葉が出てきます。



これを間に受けて、

一心不乱に、会社のため、顧客のために働いて

利益よりも顧客満足度をあげるために頑張る

そんな人がいます。



しかし、その人たちは

間違いなく、成功者にはなれません。



その理由は、自分で限界を作っているからです。



松下幸之助さんは

商売の神様と言われた方ですが

それは、厳しかったと言われています。



とても、仏のような感じではなかったと。




あるとき、久しぶりに御夫婦で旅行することになり

新幹線で九州に出かけたそうです。



夫婦水入らずの旅行なので

道中はさぞ、のんびりとしたもと思うでしょうが

新幹線に乗車するなり、

奥様に反対側の座席に座らせ

今から博多まで、電柱にある松下電器の看板を数えろ

そう命じたそうです。



松下幸之助自身は、逆側の看板を数えたのは

言うまでもありません。



そして、博多駅につくなり、

本社の広報担当に電話をして、

看板の数を言えるかと問いただしたそうです。



いついかなる時も、徹底したビジネス主義を貫いたからこそ

あの不動の地位を得たわけです。



10年もつ会社は、1割といわれる中で

急成長を遂げる会社も多くあります。



その違いをもたらす違いは

ズバリ、社長の姿勢です。



ダイレクト出版の中でも

常に、売れ筋第一の本は

社長力を伸ばす本です。


⇒ 世界一シビアな「社長力」養成講座



もし、あなたが


・もっと粗利が欲しい。薄利なビジネスから卒業したい。

・値引きやセールに頼らずに安定した売上を確保したい。

・繰り返し買ってくれるファンのようなお客を作りたい。

・クチコミで商品が売れるような愛される会社にしたい。


といったことを少しでも考えたことがあるなら、

新刊「利益を生み出す熱狂ブランドの作り方」

は非常に価値ある一冊になるかもしれません。




wikipediaによるとブランドとは

「ある財・サービスを、他の同カテゴリーの

財やサービスと区別するためのあらゆる概念。」




とあり、顧客にとって大量にある

類似商品の中から区別される特別な存在です。




特別な存在なので、ブランドになら

顧客は普段は固い財布の紐を

緩めて商品を買ってくれるのです。




とすれば、ビジネスを成長させたいなら

ブランドについて学ばない理由はありません。




そこで、ブランド作りを学ぶのにお勧めなのが

この「利益を生み出す熱狂ブランドの作り方」

というわけです。




自社を長期的に成功するビジネスにしたい方は

是非、チェックしてみてください。




詳しくは、こちらから

⇒ 利益を生み出す熱狂ブランドの作り方