1200円、1200、千二百円 一番売れる表示はどれ? | 稼ぎを100倍にするビジネス書

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ケタ違いの結果を生む良書を紹介

価格競争が激しく


安くしなければ売れない。




こういう話はいたるところで聞かれます。




安売りの理由は、コモディティ化です。




つまり、顔のない商品を売っていることによる


独自性のなさが原因です。




例えば、ファンタグレープを販売するなら


1本、80円なら、売れるでしょうが

1本、1000円なら、誰も買わないでしょう。




その理由は、


どれも同じファンタグレープだからです。



つまり、独自性がない。




独自性を持たせることのできる


商品を持ってることが大切です。




例えば、一見同じようなバラでも


育て方や店頭に並ぶまでの時間


花の持ち具合等々


うちの商品は他店とは違う


そこが言えれれば、高い方が売れます。





そして、買ったお客さんも


いいものを買ったと満足されるわけです。





また、値段の表示方法でも


売れる割合が全く異なります。


例えば、


1200円

1200

千二百円

千二百



この中で、一番売れる表示方法は


お分かりですか?




これは、31Pに書いてあります。




また、教材を販売する場合


A 5900円:ダウンロード販売

B 12500円:冊子版+ダウンロード



これを提示すると、どちらが売れるかというと


Aは、Bの2倍売れます。


しかし、これにC案を追加すると


BがAの5倍も売れてしまいます。


では、C案とは何か?



これはP48ページに書いてあります。




もし、自分が商品をもっていなくても


それに、自分なりのアドバイスや


使用法のヒントを与えることで独自性が出ます。





これら、2つの売上を上げるヒントは


100ある提案のうちのたった9つ目までに


紹介されている内容です。




今なら、無料お試しができて


不要とか答えだけ教えてほしい


それもできるキャンペーン中です。




ただ、一度手にすれば


先ず、手放す理由はなくなると思いますが(笑)




ということで、

答えが気になる方は、


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