男性は
靴はビジネスシューズと普段履くスニーカーひとつづつ
ここ一番って時のおしゃれな服も持っていない
免許は持っていても都心は怖くて運転が出来ない
がんばって何品の料理を作っても 僕は一品だけあればいいのになぁ ってボソボソ言う
口数も少ない
喜怒哀楽もない
プロポーズもいえない
結婚の決断を迷いに迷った女性
髪の毛をかきみだし はぁ~ はぁ~ 出るのはため息ばかり
でも彼女は彼になんでも言いたいことが言える
遠慮なく
それに愛おしいとも感じているようです
これは当相談室の女性会員さんが、ホントに結婚しても大丈夫なのでしょうか‥
と相談にいらした時のお話です。
私はそのときは難しいのでは と感じました
代表は
あなたが後悔しないように考えて
惹かれる何かがあるのなら信じてみたら
私は心配でした
それから数年後、三人で遊びにいらっしゃいました
そう、お子さんを連れて
帰りにメールを頂きました
今日は忙しいときに伺ってすみませんでした。
オモチャありがとうございました。
さっそく舐めてました。
子供嫌いだった私が子供を授かり、育てている。
不思議だけど とっても可愛いんです。
子供嫌いだった私が子供を授かり、育てている。
不思議だけど とっても可愛いんです。
○○さんも頑張ってパパやってくれています。
私に怒られながらも・・・・
他のパパより点数高いと思いますよ。
私が育児疲れでイライラしていても 黙ってやってくれるんです。
無口でのんびりの性格に、今になって私は助けられています。
結婚は長い目で見るものなんですね。
今度は涼しくなって余裕あるときに 菓子折りでも持ってベビーカー押して遊びに伺いますね。
暑いがまだまだ続きますが、お身体に気をつけてください。
暑いがまだまだ続きますが、お身体に気をつけてください。
彼でよかったのか
ほんとうに分かるのは家族になってからわかるのかもしれません