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心と身体を壊した元イラストレーター

グラフィックデザイン・イラストの激務で心と身体を壊し
死にかけること複数回…もはや働けなくなって収入がなくなったオヤジです。
妻と子どもを抱えこれからどう生きていこうか…と
人に雇われず、時間に縛られず、世間に合わせない働き方を創出!
たまに毒吐きます!

マネジメントの父「ドラッカー」

珠玉の名言20選。

 

※Twitter投稿より引用いたしました。

 借用させていただきます。m(_ _)m

 

 

 

1. 強みを活かすものは、

 仕事と自己実現を両立させる。

 

2. 不得意なことの改善にあまり時間を使ってはならない。

 自らの強みに集中すべきである。

 

3. 仕事のやり方として、人と組んだ方が良いか、

 一人の方が良いかを知らなければならない。

 

4. 組織において成果を上げるには、

 自らの価値観が組織の価値観に馴染まなければならない。

 同じである必要はない。だが、共存できなければならない。

 

5. 最初の仕事はくじ引きである。

 最初から適した仕事に就く確率は高くない。

 

6. 日常化した毎日が心地よくなった時こそ、

 違ったことを行うよう自らを駆り立てる必要がある。

 

7. 起業家精神とは、気質でなく行動である。

 

8. 変化を観察しなければならない。

 その変化が機会かどうかを考えなければならない。

 

9. リーダーシップは重要である。

 だがそれは、いわゆるリーダー的資質とは関係ない。

 カリスマ性とはさらに関係ない。

 神秘的なものではない。

 平凡で退屈なものである。

 

10. 部下の弱みに目を向けることは、

 間違っているばかりか無責任である。

 

11. 薬は苦いとは限らないが、一般的に良薬は苦い。

 

12. 優先順位の決定について最も重要なことは、

 分析ではなく勇気である。

 

13. 成長に最大の責任を持つ者は、本人であって組織ではない。

 

14. 成果とは百発百中ではない。百発百中は曲芸である。

 

15. 未来を語る前に、今の現実を知らなければならない。

 現実からしかスタートできないからである。

 

16. 変化はコントロールできない。

 できることは、その先頭にたつことだけである。

 

17. 企業の精神は、

 どのような人たちを高い地位につけるかによって決まる。

 

18. カエルの卵が池からなくならないのと同様に、

 アイデアは決して枯渇することはない。

 

19. 最も重要なことから始めよ。

 

20.複雑なものはうまくいかない。

 

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以下、僕への備忘録的な補足

 

【1〜4.7.9.13.14.16】
今、実行しつつ悩んでいる方は、
これを見失っていませんか。
見直して見ましょう。


【5.6.8.12.15.18.19.20】
このままではいかん。
新しいことを始めたいのに
何をすればいいのかわからない方、
心がけの参考にしましょう。


【10.11】
ネガティブ思考の方、
良い方を見る癖をつけ、
もたらす結果を重視しましょう。


【17】
あなたの努力は見られています。
本気かどうかも見透かされます。
今やっていることは
あなた自身の未来につながることです。
努力を見ているのは神様ではありません。
見ているのは周りの仲間です。

 

 

 

 

 

運動音痴の僕も

 

中学生の時、

 

みんなが飛べた高さの走り高跳びが

どうしても飛べなくて何度も挑戦していた。

 

というかさせられていた。

 

みんなが見ている中、

恥ずかしくてしょうがない。

 

先生早くやめさせてくれないかなーと

 

諦めモードでやっていた。

 

しかし、最後に跳ぶ瞬間、

 

一人の友だちが

声援をくれた。

 

一気に何かのスイッチが入った。

 

跳べたよ。

 

クリアできた。

 

 

そいつには感謝している。

 

 

今も何か新しいことを始める時、

そいつの顔が目に浮かぶよ。

 

 

この動画もそうだね。

 

自分にもできると思うこと。

 

みんなが「できる」と応援してくれて、

 

声援をくれたから、

 

自分にもできると思えた。

 

 

周りのみんなが応援しても

 

自分ができっこないって思ったら

できるわけがない。

 

今の大人に足りないのは、

やる前から自分にはできると思えないこと。

 

プライドが邪魔してるのか?

 

自分を過小評価しているのか?

 

そうなりたいと思えないのか?

 

 

この子のように

 

涙を流しても何度も挑戦することが

もうできないのか?

 

それはカッコ悪いのか?

 

成功している奴は

必ず挑戦している。

 

たとえ何度もカッコ悪い思いをしていてもね。

 

一人でも応援してくれる仲間がいれば

できるさ。

 

挑戦する、やる気のある奴は

 

僕が味方だ。

 

僕一人だって応援するよ。

 

リブログ、失礼いたします。🙇‍♂️

僕も全く同じ意見です。



特に

 

”積極的に危険な世界に飛び込み

   詐欺にも遭ったことがあるだろうが

   その都度、見極め方を現場で学び

   本物だけを追求して成り上がっていった”
 

 

面倒だから正しい物があっても

  あえて見過ごすという怠慢であり

  成功するチャンスも同時に逃す。

 

 

の部分。

 

 

 

とにかく、

 

良いも悪いも

 

話だけで判断し

 

(その判断基準さえも自分の経験から得たものではなく)

 

自分で考えようとしないことが

 

現状を抜け出せずに

 

どうしたらいいかと

 

悩んでいる。

 

 

 

 

 

まさに本末転倒

 

 

悩みは行動することで解決する。

 

 

答えは出ている。

 

 

『なんでも齧ってみるのさ。』

 

 

 

情報の信憑生を嗅ぎ分ける嗅覚も

必要になって来るが

 

それも風聞だけでは備わらない。

 

 

そして、齧った先に

美味しい話は実は本当にある。

 


 

 

(読み)かもす

穀類などをこうじにして水を混ぜ発酵させて

酒、しょうゆ、酢(す)などをつくる。

また、広く、酵素の作用によって

原料を分解し食品をつくる。

 

醸造する。

 

※コトバンクより引用

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

この世は

 

あらゆるものに

 

「醸す」という作用が働いている。

 

 

何かが作用し新たなものが生まれる。

 

 

映画を見て感動した→人に優しくしようと思った。

 

音楽を聴いて感動した→生きる勇気をもらった。

 

人の話を聞いて感動した→志を高く持とうと思った。

 

 


 

 

 

何かに触れ、

 

何かが芽生えれば

 

それも

 

「醸す」という

 

事象。

 

 

 

逆を言えば

 

単体では進展がない。

 

 

 

 

 

醸すと言うのは

 

自分の思い通りにならない

 

または

 

自分の手では起こせない

 

至って自然に生み出されるもの。

 

 

 

 

 

それゆえ

 

ままならず、

 

難しいことだが

 

 

上手くいったときには

 

素晴らしいものに仕上がる。

 

 

 

日本の発酵食品なども

 

先人たちの経験や知恵により

 

自然に存在する微生物などの力を借りて

 

素晴らしい恩恵を我々にもたらしてくれる。

 

 

 

何事も

 

独りよがりに、強引に、一足飛びに

 

結果をコントロールしようとするから

 

いろんなものに歪みが生じる。

 

 

 

政治や経済、

 

成績や業績、

 

人間関係など

 

みんなと協力し

 

みんなで調和し

 

みんなで育てる

 

さらに

 

醸し出されるまで待つゆとり


 

 

これを意識しなければ

 

「いい結果が生まれない」


そうしなければ

世の中ますます歪んでいく一方だ。

 

 

 

 

誰も一人では生きられない

 

というのもこういうことだと思う。

 

するべき我慢と、しなくていい我慢

あなたは

この差がわかりますか?


折り合いをつけているだけの我慢は
即刻やめるべき。



例えば、職場や働き方。


嫌な思いをして
我慢して働いて、
その先に得られるものはあるのか?



苦しい思いをした先に
得るものがはっきりしているものは
「努力」です。


得るものがない、何も得られなかったのは
「苦労」です。



あなたに会った働き方は
いくらでもあるということを
早く知った方がいい。


幸せになるための行いには
我慢や苦労を伴ってはいけません。


中途半端に幸せに生きて
ちょっとの苦労は当たり前と捉え、
周りの多くのみんなだって
同じような境遇だからと
ほぼ諦めに近い納得で生きている…。

こんな生活はそもそもおかしいのです。

人間一人ひとり、
同じように毎日笑顔で暮らせるはずです。


日頃から幸せを感じられない生活なら
何かが間違っています。

その「何か」に
気づくことから始まります。

世の中のほとんどの人が
「何か」に気づいてすらいません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

あなたも
不幸にならないように
苦労や我慢をしていませんか?

毎日、仕事や育児、介護や勉強…
あらゆるものを頑張っています。
とても素晴らしいと思います。
心から尊敬します。

しかし

その苦労や我慢のおかげで
小さな不幸に慣れてしまい、
実はとんでもない不幸が
積み重なっていることに
気がつけないのです。


じわじわと…



気づくには「大きな衝撃」が
必要だからです。

その衝撃はネガティブ事象です。

つまり大きな不幸や
苦しみでしか気づけません。

そして、そんな大きな衝撃は
ほとんどの人に一生涯起こりません。

なぜ起きないのか?

みなさんが
苦労して我慢してるから
起きないのです。

大きな衝撃=不幸
が起きないよう
みなさんの日頃の苦労で
封じ込めているのです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


あなたの暮らしは
どちらのキーワードがしっくりきますか?

「幸せになるように日々頑張る」

or

「不幸にならないように日々耐えている」


大きな不幸が

起こらないから気づかない。
気づかないから変わらない。

「私は小さな幸せで満足

大きな幸せはいらない。」

…???

本当にそれでいいのでしょうか?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


僕は

幸せになるチケットを得ました。

ようやく得ることができました。


5年かかりました。


今までの僕の常識では
間違いなく不幸行きでした。


「常識を変える」
というのはそれだけ厄介なものです。


自分でもこれだけかかるのだから
他人の常識を変えようなんて
不可能に近いということも
十分、理解しています。

だから、

この話を理解してくれるのは

すでに「何か」に気づき
ある程度ご自身の常識が
変わり始めている人にしか
届かないと思っています。