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心と身体を壊した元イラストレーター

グラフィックデザイン・イラストの激務で心と身体を壊し
死にかけること複数回…もはや働けなくなって収入がなくなったオヤジです。
妻と子どもを抱えこれからどう生きていこうか…と
人に雇われず、時間に縛られず、世間に合わせない働き方を創出!
たまに毒吐きます!

汽車が来るよ。

希望行きの汽車が。

用意はいいかい?


切符も荷物も何もいらない。

ただ信じる心だけあればいい。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


あなたが望む人生を生きたいのなら

そこへ向かう決心が必要です。


あなたは今、

希望行きの汽車にのっていますか?


人が敷いたレールを走る汽車に

なんとなく乗っていませんか?


行き先や車窓の景色が希望と違うと

気がついたなら今すぐ乗り換えないと!


乗り続ける理由などありません。


そのための準備や

乗り換えの切符はいりません。


(乗り続ける義務も、降りる理由も

新しい汽車に乗るための権利も

必要ないんです。)


必要なのは


好きな行き先に

辿り着きたいという想いだけ、

行きたいという決心だけです。


他人がそっちは危険だと言っても


あなたが望む

景色を見ながら、

心地よく過ごしながら、

あなたの望む未来へ。


好きな人、

大切な人、

一緒に行く人がいれば

とても良い。


さあ、行こう。

😊


https://youtu.be/yC_j_dzkaVE


 

ツイッターを見ていたら、この投稿が目に止まった。

 

https://twitter.com/ttmikrs/status/1682395611184898048?s=20

 

 


画像はWikipediaより借用

 


 福島第1原発事故で放水活動を行って帰京した
東京消防庁ハイパーレスキュー隊員らの活動報告会が
21日、東京都渋谷区の消防学校で行われた。
石原慎太郎知事は参加した115人を前に感極まり、
何度も言葉を詰まらせながら感謝を述べた。

「みなさんの家族や奥さんに

 すまないと思う。
 ああ…、もう言葉にできません。

 本当にありがとうございました。」

 


隊員からの活動報告を受けた石原知事は、

涙を隠さず、深々と礼をした。



 石原知事は、被曝覚悟の活動を
「まさに命がけの国運を左右する戦い。
生命を賭して頑張っていただいたおかげで、
大惨事になる可能性が軽減された」と称賛。
さらに、

「このすさんだ日本で、人間の連帯はありがたい、
日本人はまだまだすてたもんじゃないということを

示してくれた。
これをふまえて、これにすがって、

この国を立て直さなければいかん」 
と声を震わせた。

 活動報告会に参加した隊員の一人は
「あの強気の知事が涙を流して礼を言ってくれた。
上から物を言うだけの官邸と違って、

われわれのことを理解してくれている。
だから現場に行けるんだ」と話した。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



石原さんは歯に衣着せぬ物言いで

多くの敵を作った方だった。

 

遠慮なく言う。

理不尽なことには怒る。

感謝して泣く。

 

しかし

 

そこには嘘がない。


逆を言えば

 

総じて口の悪い人は

嘘をつかないし、
行動に嘘がない人が多い気がする。


人は本当のことを言われると耳が痛い。

そしてその痛みは憎しみとなり
本当のことを言う人を悪者のように言う。

だから多くの人は

 

嫌われないよう、

憎まれないよう

 

上辺を取り繕うような、


嘘をつく

 

言っても実行しない、
中身がない、心がこもっていない…

 


今、日本各所で洪水被害を受けているのに

 

国は何もしない。


今の日本の船頭には

石原さんのような

正直な人間がいない。

 


「オタクは免税業者でしょ?
だからうちの請求に消費税を乗っけるのはオカシクない?」
と言われた経験あり。

しかも源泉徴収で10%引かれていましたよ。

その会社とはすでに取引してませんが。


小さな事業者でも仕入れ、機材、資材、
運転資金などには消費税払ってるんですよ。


さらにこちとら消費税も取らないのに
そんなに税金納められませんがね。


そこで提案。

インボイス制度を強行するってんなら、
こっちの制度もつくるのはどうか。

『免税事業者は消費税として預かりません。』
=実質10%の値引き
(この時点で発注側が選択できる)

そして
免税事業者登録番号を発行し
「この請求書は消費税非課税です」
という不適格請求書(仮名)で証明をして、
その請求書なり領収書を受け取った側が
消費税を収める。

そして今まで通り経費と認める!
(そもそも適格請求書じゃなきゃ仕入税控除だ、
経費として認めないなんてどんな脅しだよ。)

消費税前納か後納を発注側が選択すればいい。
免税業者だけ不利なのはフェアじゃないからね。

いちいち適格請求書を確認する手間があるなら
不適格請求書(仮名)も当然確認できるよね。

その制度も作ろうぜ。

そうすれば行政悲願の
消費税の取りっぱぐれが起きないよね。

詳しいことはわからないし、
穴だらけかもしれないけど

どうですか?



追記。

消費税は消費者からの預かり金ではないって
裁判で結論出てるんだし、

https://www.zenshoren.or.jp/zeikin/shouhi/060904/060904-1.html


だいたい消費税を全額福祉に使うと言っておきながら
大部分違うところに使ってんだから、そっちのペナルティはよ?
一大組織の詐欺罪だよ。
 

インボイス制度で

浮き彫りになった、

個人事業主の価値。


適正請求書が出せなければ

取引できません。

と言う取引先がボチボチ

出てきています。


そんなお客さんは

あなたの価値で取り引きして

いなかったのです。


安いか、都合よく使えるか程度です。


あなたにお願いしたい!


という仕事をしてますか?

「継続は力なり」

 

とはよく言われますが

 

やっていることによりますぜ。

 

もちろん趣味や好きなことは除きますよ。

 

 

 

 

だって、「継続は力なり」なんてセリフ、

 

イヤなことを

我慢して続ける

 

他人に続けさせる

 

 

詭弁でしかありませんからね。

 

 

 

 

その上で

 

継続することに意味があることとは、

自分に対する利益を生むもの。

 

例えば、

 

スキルの蓄積

財産の蓄積

確実な進歩、進化の獲得

 

などが見込める場合のみ!

 

 

目的を持って継続しないと

単なる徒労に終わります。

 

あなたが今続けていることに

未来が見えますか?