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心と身体を壊した元イラストレーター

グラフィックデザイン・イラストの激務で心と身体を壊し
死にかけること複数回…もはや働けなくなって収入がなくなったオヤジです。
妻と子どもを抱えこれからどう生きていこうか…と
人に雇われず、時間に縛られず、世間に合わせない働き方を創出!
たまに毒吐きます!



今の時期、

窓を開けているのが
心地いいのですが、

バイクに乗った
珍走団の音も聞こえてまいります。

まだ湧くんですね。

陽気が良くなると湧くところなんざ
蚊と一緒ですね。

どちらも五月蠅いでしょう。

また、

喋りすぎた。


でも、

これが積み重ね。


これ、

必然の道。



うまくいかないなら

やり方を変えるしかない。


うまくいっていないのは

やり方がマズイから。


うまくいくかいかないかは

やり方を変えれば分かる。


やり方を変えなければ

うまくいくことは金輪際ない。




 

 

 

「丸亀シェイクうどん」

 

が、

 

販売開始から3日間で

累計販売数20万食を突破した。

 

 

大ヒット商品になった。

 

 

 

実は3年ほど前に、

僕も、

デザインコンサル先の飲食店様へ、

 

 

持ち帰り用に

縦長でドリンクカップ型の

麺を提案したことがある。

 

コロナ禍で外食を控えることが本格化する頃。

 

 

 

 

コンセプトは

 

1.携行しやすい

2.自動車内でも食べやすい

3.容器の処理がしやすい

 

など。

 

 

しかし、

この時はこの

イディアは

 

不採用。

 

 

 

丸亀製麺は全国チェーンなので、

セールスプロモーションや販売拠点の規模を

単純には比べられないが、

十分ヒットを狙えるコンセプトではあった。

 

 

 

結果論を言い出せばキリがないのだが、

何事もやって見なければわからない。

 

 

やるやらないを論じるより

やる方が何千倍も有意義な結果が残る。

 

 

僕は

「とにかく世に出してみる」を信条とし、

ヒット製品もいくつか生み出している。

 

これは

 

「やった」結果である。

 

もちろん

大ゴケしているものもいくつもある。

 

これも

「やった」結果わかること。

 

 

とにかく「やる」ことの大切さは

やって見ないことにはわからない。

 

 

やりもしないで

風聞で判断するのはまさに

 

「愚の骨頂」

 

 

※画像はニュースサイトより拝借しております。


あるweb記事を見て

 


「身だしなみ」

「見出しなみ」

 

と誤変換しているものがあった。

 



「みだしなみ」と入力すれば

 

「身嗜み」「身だしなみ」

 

のように
 

「身」が頭に付くサジェストが出る。



しかしこの記事はなぜか

「見出しなみ」と…

 

とここでハッと気がついた。



「身だしなみ」とは

その人を端的に現すもの、

 

 


つまり
 

「見出し」なのだ。

 

 


だらしない格好をしていれば
だらしない人。


バリッと決めていれば
バリッとしている人。


なるほど。



見た目、身だしなみは


「見出し並」に協力で秀逸な


ヘッドラインなんだな!



と妙に納得してしまった。



ちなみに

「見出し」の意味をググりました。

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見出し


「新聞・雑誌などで、記事内容が一見してわかるように、文章の前に示す簡単な言葉。 標題。 タイトル。」

「誰々が何々をした」といったように基本的には主語と述語の関係にあり、脇見出しは、記事の内容を端的にまとめてあります。パッと見て内容が分からない見出しは「よくない」見出しです。

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身だしなみ

「相手に不快感を与えない服装やふるまい」