アポロン様。今回の悩み相談ですが『小説を投稿サイトに連載してますが、初めて来た感想がかなり辛辣な内容で心が折れてしまいました。感想が来て嬉しかったのに悪い点しか書かれてなく辛辣に貶され自信を無くしました。
こんなに貶されたなら小説を書くべきではないのでしょうか?』という相談です
まずは落ち込む前に一度深呼吸をして落ち着くことだ。次に自分の作品を読んで客観的にどう思われているのかを知るといい。
自分が思っていたよりも良い部分もあったり、逆に思った以上に悪かったりする場合もあるだろう。それらをしっかりと受け止め、改善点を直すことでより良い作品が書けるようになるはずだ
ブログ主のコメント: 今回は引用元の記事を参考にして、悩み相談コーナーにしてみました。
こういう輩って実在するんですよね…。
私もTwitterで小説投稿をされている方たちと相互フォローしてますが、今回のようなことは実際にあるようです…。
アポロン様のアドバイスでは筆を折ってはダメだと言われてますが、私も同意です。
こういうケースは小説だけでなくブログでもあります。
悪質なメッセージやコメントを送ったり、リブログして辛辣に批判するなど。
私も経験はあります。
相手は気にしてほしいしダメージを受けてほしいのでしょう。
筆を折ったら相手の思う壺です。
こういう場合はいつも通り更新した方がいいです。
相手の心理を読んで、魂胆に乗らないことが大事です。
そしてアポロン様のアドバイスとは別に、私なりに思うことも追記しておきます。
小説でもブログでも読んでくれてる人がいると思います。
仮に少数だとしても、読んでくれてる人がいるなら、その方達の方が大切な存在なんじゃないでしょうか?
通りすがりで否定してくる人より、読んでくれてる人の方を優先するべきじゃないかな…と私は思います。
※この回答はAIを使って生成したものです(ちなみにChatGPTではありません)
ブログ主の主観で考えて回答したものではありません。
ただAIのみで文章作成は難しいので編集も加えて作成してます。
さらっと書いてるように見えるでしょうが、何度もやり直したり編集を加えたりけっこう苦労してますw
※あくまでお遊びのコーナーであり、真面目ではないことをご了承ください。苦情は受け付けておりません。
※宣伝目的コメントが最近多いので、コメント欄を閉じてます。リブログはご自由にどうぞ。確認不要です。










