以下ネタバレです




『修行』


朝のミーテイング中、

清馬から主人公を清馬のメインアシスタントから外し、他のスタッフの下で勉強させたいとの提案。

清馬は五十嵐を指名(一番信頼がおけるらしいです)

五十嵐は同年代の女性が苦手・・主人公で少し慣れたらどうかと店長&社長も大歓迎。

早速、五十嵐のアシスタントに入る。

五十嵐はお客様の話を親身になって聞いてあげていて勉強になるなーって思う。

一日の仕事も無事終了。

スタッフルームにいると清馬がやってくる。

清馬 「・・・今日、いきなりあんな提案をしてすまなかった。だが、○○はもっと成長できる。相談や説得は、違う気がした」

主人公「清馬さんの気持ち、ちゃんと伝わっています」

清馬 「・・・怒らないのか、○○」

主人公「いえ、清馬さんがしてくれたことが、間違っていないのは分かってますから」

清馬 「○○・・・。ありがとな。・・・もっとオレの近くに来いよ、○○」

主人公「・・・」

っていいところで藤島がやってきて、主人公に今日の感想を聞く。

清馬と五十嵐は真逆のタイプだから気になったみたい。

店長の涼もやって来て、主人公の今後に期待していると言ってくれた。

その後、清馬と一緒に店を後にする。

清馬 「○○とは仕事では離れるが…困ったことがあればいつでも相談してくれ」

主人公「いいんですか?」

清馬 「当然だ。・・・オレは○○の味方だ」

主人公「ありがとうございます」

清馬 「分かればいい」

(・・・ずっと一緒にはいられないのか。でも清馬さんの気持ちには応えていきたいな)






選択肢

・いろいろ挑戦したいです

・勉強になりました

・会話に違いが・・・


評価・・・◎



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