今日から天休です!!
ちょっと楽しみなんだけど・・・でもちょっと時央が気になる
以下ネタバレです
『接近』
今日から東堂寺の指導。
朝から社長の神村透がサロンにいました。
オールマイティなエステティシャンを目指して訓練するように・・・と
訓練って・・・( ̄Д ̄;;
東堂寺からマッサージを教わってくると意気込みますが、社長からは気を付けろと
2人きりになると危険なことが色々と・・・なんて脅かされてしまい不安を覚えてしまう。
東堂寺はいつも通りの軽~いノリ。
まず東堂寺が普段、お客様をどれだけ気持ちよくさせているか分かるために、マッサージを体験。
まずは緊張をほぐすといい、マッサージをしながら国木田とのことをいろいろ聞いてくる。
東堂寺「羨ましいな。国木田さん。こんな可愛い子が彼女で」
主人公「かわいいだなんて・・・」
東堂寺「○○ちゃんはかわいいよ。どうしたらこんな可愛い子が手に入るんだろう」
主人公「そんな・・・。東堂寺さん、女性に大人気じゃないですか」
東堂寺「だけど、○○ちゃんみたいに素敵な女性はいないからね」
トヲル「人の彼女を口説くのはやめろ」
トヲルが様子を見に来た。
トヲル「まったく・・・そういう台詞は、プライベートで尚且つ他の女性に向けてくれ」
東堂寺「国木田さん、そんなに心配しなくても。○○ちゃんは他の男になびくような女性じゃないですよ」
トヲル「そんなことは分かっている」
東堂寺「わ、すごい自信ですね」
トヲル「自分の彼女を信じられなければ、男として失格だろう。しかし、天休のような男に口説かれてるのは心穏やかじゃない」
ちょっとカッコいい(-^□^-)
天休いい男だもんね ちょっと軽いけど でも嫌な軽さじゃないし
マッサージを続けることになり、最初の緊張をほぐす意味を教えてくれた。
『体の力を緩めて血行をよくして、マッサージ効果を高めるため』
で、さっきの会話は東堂寺のいつも使う手。
『好きな人の話を振ると、胸がドキドキして体温が上がる、すると自然とマッサージ効果は上がり肌艶も変わり、オイルも浸透しやすくなる』
これにはトヲル感心します。
トヲルは次の予約のお客様が見えたので退席。
主人公たちもお客様が見える前に一通りのマッサージを終わらせる。
夕方。
主人公今日の仕事は終わり。
トヲルは急な予約が入りまだまだ終わらない。
で、今日のデートは遅くなりますねって話になったら
家の用事で外せないから今日はキャンセルだと・・・
残念がっていたら藤島が現れ、デートがキャンセルになったことを話します。
すると一緒に食事にでも・・・と誘われ迷いながらも一緒に行くことにした。
選択肢
・見て学ぶことにする
・そうかもしれない
・悩む
やっぱ時央か・・・?
波乱を起こすキャラ的には天休かと思ったけど・・・
みんなから言われてたしね。
評価は・・・◎