HOYT新作、アイオンエックス実射。 | B-REBOOT 元黒いアーチャーの再起動

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高校から大学、そして社会人になった今に至るまでアーチェリーのみに費やした弓バカ、ブラック。
現在は何年かぶりに趣味としてアーチェリー を再開し、久々の爽快感に胸躍らせています。

今日は三宿練の後にSHIBUYA新宿店に来ました。

目的は結局見づらくて終わってしまったバイターサイトピンを辞めてSHIBUYAファイバーがリニューアルして緑が再販されたっつー話を聞いて(笑)

なんかサイトピンは光ファイバーが一番かなー。強度がアップしたから尚更買いたくて。



後、目的はもう一つ。HOYTリカーブ新作のIon-Xを試射しに来ました。






手前の弓がアイオンです。

まず感想。テックなのに軽い!


それと、リムボルト締めネジのホールがカウンターバランスホールと一体化してありました。上のホールにも付きます。

昔のヤマハ、ニシザワみたく上下にバランサーが付きます。アメリカセッティングが可能。



射った感想。HPX・RXほどではありませんが飛び出しがいい。飛び出しに関してはテックだという感じはしないです。

テックになったから当たり前ですが、HPXより固い感触がありました。


F7はまあ射ったことあったんでレビューは控えます。笑







GMXから離れられないかなー。結論(笑)

元同じテックハンドル使用者Bobby先輩が「テックは時代錯誤な気がする」とおっしゃっていたように、癖のあるブリッジ系統のハンドルはこれからセッティングの幅の狭さを考えたら流行らないかも。



いいハンドルだとは思いますが、まだGmx好きです。笑










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