仕事終わりましたー。ぐったりちゃんブラックです。
いやー、本当に周りに恵まれて仕事出来ています。本当に感謝です。
最近、自分の価値観って何だろうと哲学的なことをブラック小さき脳みそで考えてみたら
○とにかく突っ込み方で視野狭い
○おしゃべりなのはコンプレックスから。
○自分への甘えが許せない。
など。ロクな人間じゃないですね(笑)
僕バカ正直なんですね。自分の考えは素直に出していく。それは普段からしています。
これは年を取ろうが何だろうが消したくない部分です。
今は本当に、やりたいことをやるがままにやる方向なんです。
最近改造した相棒ですが、皆さんお気付きですかね?何かが無い。
それはミサンガと一緒にハンドルにくくりつけた駒澤のリストバンド。
これは僕なりのけじめなんです。
弱い自分をひけらかすと、実は今だに後輩たちのことを自分の力でなんとかしようと思っていたんです。
アーチェリーを競技としてやっていくのならこうあるべきだという答えを見つけてやっている。それに後輩たちを合わさせようとしてしまっていた。
反省すべき点なんです。
上から見たら、部活の課題点がわんさか見つかります。
それを後輩たちに直させようとする。
ただ、下からしたらたまにしか来ないかすぐ卒業する人間が口を挟むのは「邪魔」以外の何者でもありません。
自分としては後輩たちのためにやっているつもりでも、下の幹部たちがやりたい方向性を狂わせてしまう。
それに気付いたんです。
駒大OBの看板は一生背負っていきます。ただ、見守る。
後輩たちに手を出せるのは現幹部か監督かコーチか。
僕は後輩たちのこれからを背負えるほど力はありません。
自分のアーチェリーをするのが精一杯です。
だからちゃんと駒大からほどよい距離をおかないとね。
だからもう、何も口出しはしません。
今は世田谷区の協会の人間ですしね。
だから、自分のやりたいことだけに特化します。大丈夫。そんなにすぐ崩れるような駒大じゃないし。
さ、少し寝て協会練行きます!
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