今日とか最近の素引きから分かったのは、たまには非日常的なことをすることで得られる感覚が自分を鍛えていることが分かった。
今回カーボンブレード33インチによるある種の鬼練をすることで、体がとてつもなく違う感覚になった。
そして俺の他人に自慢できること。それは
○とにかく左肩が強い(重い装備でも耐えられる)
○道具に対しての適応が早い気がする(つまり何にしても変わらなくなるとw)
左肩が強いのはともかくバスケ部時代に鍛え上げた三角筋。
前に怪我をした時も、引手はすぐさまぶっ壊れたけど押手は平気だった。
更に道具に対しての適応は早いかも。だからすぐに自分の感覚の中に取り込めるし違和感なく射てる。
そして今回の鬼練は何か違うものを与えてくれた。
弓が軽く感じるし、これならポンド上げられるかもと思うほど。
装備も重く出来る気がする。
でも、普段通りの練習をタラタラやってたらつまらないし何よりトレーニングにならない。
だー○まさんによると、普段通りでは筋トレも実射もただの日常生活の一部になってしまう。何らかの形で体に負荷を与えることこそが真のトレーニングであると。
更に周りと同じことをしていては常人から外れた存在にはなれない。
違うことをやらなきゃ。
練習内容も変化を持たせて、今回みたいな量じゃなく少ない本数でも確実に負荷を与えるような練習をすれば試合でもっと点が出るかも!
なんだかワクワクしてきたよ(*´∇`*)
確かになー。素引きもただやってるだけだとつまんないし、なんか変わったことやりたいし。
俺の肩の強さと適応の早さはストレングス(個性・強み)になり得る。
M村さんには
『ブラック君、君がやり始めたことで当たり出せば周りも真似するかもしれないよ!』
へへへ( ´∀`)
そうだ。俺独自の方法で当てれば(トレーニングとか)真似してくれる人が出てくるかもwww
アーチェリーに関して凄まじくド変態になってやろうか。ふへへh(ry