
スタート!
両面テープを切って、ラインの左側に貼る。
で、ベインを髪の毛1本分の隙間を空かせて貼る。
最後に黒テープを下側は思いきり被せるように、上側はほんの少しだけ触れる位に貼る。
最後に黒テープのエンドを斜めにカットして貼る。
指で上下の黒テープを指でおさえつけて・・・
完成( ̄▽ ̄)
これを延々と繰り返して・・・

でーきたっ(*^-')b
まあ何せ高校から何百回もやってますからねこの作業。慣れました。
ちなみに自分は今までに
○スピンウイング(45mm)
○スピンウイング(50mm)
○Xウイング(50mm)
○Xウイング(70mm)
○Kフロナイトスピン
と5種類の羽根を使ってきました。
でも、結局スピンウイングが一番無難だと気付きまして(笑)
XウイングはX10の時に使用。矢飛びがあら綺麗( ̄▽ ̄)
誤魔化しきかせられるベインなんで助かってました。
ただKフロナイトと同じで折れ曲がったら修正不可能(笑)
Kフロナイトスピンは高校時代に3カ月使用。
クリアなベインいいなー・・・と思いきや、くしゃったらすぐに交換しないといけないためにコストが・・・。
矢飛びは綺麗に射つと気持ちいい位真っ直ぐ飛びましたが、ミスするとぐっちゃぐちゃに飛んでいく。
で、一般的に売られている45mmスピンが一番無難でいいと気付くまでに何年も( ´∀`)←
ある程度ベインが折れ曲がってても指で修正出来るし。
矢飛びもまあまあいいし。
無難って大切。ベインだけは(笑)