『人は利益が絡むと勇者になれる。』
『繊細になるためには大胆な突っ込みが無ければいけない。』
なるほど・・・
うん。深いよねえ。
アーチェリーに無理矢理持ってくと、天才は存在するけどその人たちは気が狂うほどの努力を苦しいと思わない。練習とか試合の一つ一つを力にしてるんだ。しかも自覚が無いと・・・。
2番目は置いておいて(笑)
繊細な射をするためには、様々な意味で大胆なフォームをしなければならないか・・・。
今までの苦労って俺もたまに自慢したくなる時がある。
姉貴に教わったけど、人間は実は不幸になっている瞬間が幸せに感じてしまう生き物だと。
だから人の愚痴にしても、自分の苦労自慢にしても、している瞬間は幸せなんだ。
でもそれは所詮甘え。
つまりそれは凡人に他ならない。
天才は存在する。ていうかアーチェリーにおいては天才になれる。
それには自分の如何なる努力も努力と思わない程の境地に入らなければならない。
つまり俺はそういう境地に入りきってないんだ。
そんなものに振り回されている人はその程度。人の愚痴って吐かなきゃいけないときもあるかもだけど、それは必ず自分にマイナスとなって返る。その事実はいたいほど分かる。
天才は天才ゆえの力を持つ。
天才になれるか・・・?
真の意味でトップとして君臨するという俺の妄想が働いても(*´∇`*)←
やっぱり、それを叶えるためのやるべきことはこなす。
『努力は際限が無いからいい。いつまでも努力だけは続けられる。』
俺の言葉よ?(笑)
そう。努力は必要不可欠。
だけど自己満足には浸らない。
死ぬまでが努力。
賛美や結果はご褒美。バナナ吊り下げられりゃゴリラも頑張る。
だけどそのご褒美を欲しがるのと狙うのは違う。
俺は欲しがろうか!更なる力を!
(*´∇`*){やったるもーん
