といっても簡単な作り方と材料を聞いただけですが(^_^;)
作り方は材料をミキサーにかけて湯せんで焼くです
材料はコンデンスミルク・クリーム・卵・牛乳です。
分量はコンデンスミルクとクリームが1缶に卵が3個でしたが、
肝心の牛乳は不明で焼く温度も不明と不明な点も多いです。
・・・これはチャレンジスピリッツを掻き立てられますね(≧▽≦)
生クリームは高いので植物性のホイップクリームです(>_<)
牛乳は通常の焼きプリンが卵1個に対し牛乳・クリームが150ccなので、
卵3個使うからホイップ200ccと足して450ccになるよう250ccにします。
コンデンスミルクは1缶も入れたら激甘になりそうなので130gにしました(^_^;)
ちょっと落としてしまって卵3個+卵黄1個になりました(^_^;)
プリン型が無かったので小さなステンレスボウルで代用してます。
初めてカラメルを作って入れましたが薄かったですね。
プリン液と混ざりそうなので後かけ方式にしました(^_^;)
パットにお湯を張って湯せん準備完了!
2個ずつしか焼けないので温度を変えて焼いてみます。
A.150℃で30分
→固まりが甘いので180℃で15分追加
B.170℃で30分
170~180℃で焼くのが良いかも?
見た目には文句無しですね。
軽く冷やしてからAを1つ家族で味見してみました。
甘さは程よくて柔らかく焼き上がって上々の出来映えでした(≧▽≦)
でも自作ブラジリアンプリンとしてはもっと固くしたいですね。
現状ではコラサンのプリンをとろりとさせたような感じでしょうか。
美味しいですが改良の余地がありますね。
Bの味見が待ち遠しいです(≧▽≦)
~23日追記~
朝食にBを試食しました。
上半分が狙った通りの固さで下半分はとろりと柔らかなプリンでした。
食感が違うと一回で二度美味しいですね(≧▽≦)
でも目指すは固いプリンなのでまだまだ研究しないと・・・
次は180℃で焼き時間を若干長めにしてみるかな。





