朝日に照らされた雲をバックにしています。
朝の内は雲に隠れ気味ですね。
残念ながら営業はされてないようですねorz
他の漁港と比べて水産屋さんは少ないですね。
中古車輸出は大変らしいですが頑張って欲しいですね。
富岩運河かと思ったら別の運河でした(>_<)
岩瀬の情報や物産コーナー、寿司屋さんやレストランがありました。
レンタサイクルもあるらしく岩瀬を散策する拠点には最適ですね。
しかし鮮魚の売場が無いのはキツいです。
北前船の頃から岩瀬は交易中心の港町だったからでしょうか?
その後は昨日記事にした通り目当てのアナザホリデーに振られ、
らーめんハウス天安でタンメンを食べました。
1934年に完成したパナマ運河と同じ方式の閘門ですね。
流れが穏やかなので空が映りこんでますね。
上流と下流では水位が2.5mも違うそうです。
三方がガラス窓になっているのは視界を広く取るためだそうです。
奥には休憩用の和室や台所、更には風呂まで備えていました。
全盛期は昼夜問わず船が通行していたのでしょうね。
暖かい日にゴロゴロするのに最適ですね。
木漏れ日も良い感じでダム分を補給できました(≧▽≦)
調べてみるとカモメさんは魚を食べる他に掃除屋的なこともするそうです。
形状から察するに・・・やめておきましょう(^_^;)
重厚にして武骨な鋼鉄製のゲートと鏡のような水面が良いですね。
閘門が動いてるところが見たくなってきました。
そのうち富岩水上ラインを狙って来ようと思います(^_^)

















