びーすけの風呂
びーすけは、先月の誕生日で満7歳になりました。
ワンコで7歳と言えば、もう中年。
この年になると、アレルギーやら何やらで、あちこちが可哀想。
そこで、アメブロで知り合ったなつちゃん
の真似をして、六一〇(ムトー)ハップのお風呂に入れてみました。
風呂を上がった後、痒くなるのがいつもより少ないように見えます。
また、時々入れてあげようかな?
でも、風呂上りは大暴れで大変なんです。
いつも2人がかりでないと、面倒みきれません。
ナイスゲーム
今日はナイスゲームでした。
と、言うよりも、 ↓ に書いた、ロッテのラフプレーに対しての
ゴッツの「怒りの一発」が効果的でした。
やっぱり、選手はやられっ放しではなかったんですね。
安心しました。
これからも、ラフプレーには、バットでお返ししてやりましょう。
今日はグッチが2安打、後藤が3安打、牧田が3安打、アレンが4安打
来年への楽しみがまた増えてきました。
迎選手と相川選手は苦しいなぁ。
9回には、アッと驚く(誰も驚きませんか?)平野投手の登板。
平野投手は最近先発すると、どこか気の抜けたようなイニングがありますが、
抑えだと、きっちり抑えてくれそうな予感の投球でした。
もしかすると、来季、投手陣の配置替えがあるのでしょうか?
素晴しい千葉ロッテマリーンズの肉弾戦
またまたやりました。千葉ロッテマリーンズの体当たり。
今日の試合、2回ウラ、1死1、2塁でオーティズが3塁ゴロ。
3塁牧田が併殺を狙って2塁へ送球。
2塁に入った、後藤光尊がベースを踏んだ後、1塁へ送球しようとしたら、
走者大松尚逸選手が後藤の足をめがけてスライディング。
見事に足をすくわれて、悪送球。
「大松さん、滑り込んだところにベースはないよ」
と言いたいところですが、解説者に言わせるとナイススライディングらしいです。
(解説者はオリックスOBの本西さん)
さすがに、ロッテの野球は体当たり。我がBsとは気迫が違います。
勝つためには、何でもします。
Bsの選手は、相手に怪我をさせるようなプレーまではしません。
(たまにローズが気迫あふれるプレーをしますが、何故かローズがするとマスコミから揃って大叩きされます)
Bsの選手が向かっていくのは、ベースやボールであって、決して相手選手ではありません。
こんなところが、順位の差ですか?
以前には 今江敏晃選手の こんなプレー もありましたし。
でも、あまりラフなプレーは好きではありません。
勝ちたいからと言って、何をしてもいいわけではないでしょう。
今日のようなスライディングも大リーグでは当たり前でしょうが、
日本でも同じようにするのが褒められるのですかね?
Bsファンにシツモ~ン
皆さんの思いはどうですか?
今日のような試合、一昨日の8回一挙8失点の試合があったばかりなのに。
選手は一生懸命やっているのだから、温かく見守ってあげないといけないのでしょうか?
それとも、監督が悪いのでしょうか?
野村監督はよく「負けに不思議の負けなし、勝ちに不思議の勝ちあり」と言っていますが。
負けても「よくやった」と言ってあげたい試合も多々あります。
今日のような試合や一昨日のような試合は、体中の力が抜けていきます。
今日も先発は(一応)エースの川越でしたね。
もういつから勝ってないのでしょうか?
もっといい試合を期待できないんでしょうか?
春先の10連敗、6連敗の頃の雰囲気を思い出します。
去年の9月以降もこんな感じでした。
もう残り少なく、Bクラスも確定してしまいましたが、明日につながる試合を頼みます。
4位も可能性ありそうだし(次のライオンズ3連戦は3連勝してよ~)。
せめて、来年につながる試合を見たいものです。
終盤に1軍にあげてもらった選手達、今活躍しないでどうする?
若い選手がグラウンドを走り回る野球が見れないかな?
グッチ
昨日の試合の9回。
2死ランナーなしから、四球が続いて、1、2塁。
バッターはグッチ。
普通に左中間に運びましたが、日本ハムが誇る外野手を抜いたわけでもないのに、2塁まで。
次の村松の2塁への内野安打の間に、2塁から一挙ホームイン。
森本ひちょり選手を凌ぐ走塁でした。
7点めは、間違いなく、グッチの足で稼いだもの。
コリンズ監督の理想の形ではないでしょうか?
来年こそ、1番センターで定着してもらいたいと思います。
かなり脅威的な打線になりませんか?
昨日は、1、2軍の境目の選手をたくさん起用しました。
一番年長の牧田はそこそこ結果を出しましたが、
迎と相川は「?」。
今頑張らないと、もう使ってもらえませんよ。
過去にも「2軍の帝王」はどこのチームにもいましたが、彼らにはそうならないように願うのみです。
コリンズ監督 その2
この話、最近もしました。
コリンズ監督の采配について、ファンの間で不満があるようです。
個人的には、小生はあまり不満はありません。
一軍と二軍の差をつけたり、先発メンバーを大事にしたり、
感覚的には日本人と差があることが多いのは認めます。
ただ、理由はわかりませんが、最下位から脱出できないにも関わらず、
試合そのものは去年よりはるかに面白いと思います。
去年の今頃は、本当につまらんかったし、次の年への展望が見えませんでした。
それだけでも、今年の監督はよくやっていると思います。
若手も使っていますし、来年への楽しみを感じます。
勝てないことについては、あの戦力では、難しいでしょう。
宮内さんを洗脳して、もっと球団に投資してもらわないと・・・・・・。
あくまでも個人的な意見ですが、あと残されたコリンズさんの役目は、
清原をきれいに引退させること、北川にポジションを岡田に譲らせること、
川越にエースの座を平野or岸田に譲らせること
だと思いますが、どうでしょう?
コリンズ監督
本日、アベマが登録抹消されました。
最近の登録を思い出してみると、
登録されたのが、アレン、中山、平下、木元、香月、迎、牧田、相川。
一方抹消されたのは、平野、カーター、大西、下山、水口、中山、ローズ、アベマ。
何とかリーグへ派遣の中山と故障治療のローズを除いては、
コリンズ監督の来季への思いが伝わるような、メンバーチェンジだと思いませんか?
カムバック、ロ~ズ
ローズが治療のため、戦線を離れました。
来季も日本でプレーしたいと、嬉しいことを言ってくれてるようです。
今日の試合を見ていると、
ローズがいないことで、相手チームから見下ろされている感じです。
ローズの存在感は、大きかったのですね。
来季も是非、Bsの主力として働いてもらいたいもんです。
↑
清原は、どうなる?
ところで、今日の試合、我が町のCATVが取材に来ていました。
「オリックスバファローズが好きやねん」という番組で、
半月毎に番組内容が変わります。
今日は、閑ボラの取材とのことで、一緒にスカイのジャンプをされていました。
既に、今日の 球場長のブログ にも紹介されておりますが、
番組も10月か11月に放送されるとのこと。
ベイコミュニケーションに加入の方、お見逃しなく!!
(小生も映っているはずです)
レポーターの田名部真理さんです。
白井審判は誰の味方?
先日の、応援会管理人さんの 問題提起
昨日、結論が出ました。
彼は、やっぱり、アンチBs。
皆さん、見てましたか?
10回表のTSUYOSHIの盗塁&その後の牽制に対する判定。
白井審判の心の底が表れた判定ではなかったでしょうか?
そんな審判に囲まれても勝ったBsは、本当に強い!!
追伸:ロッテのTSUYOSHIも今江も京都出身、大阪の高校卒なんですね。
そんな選手達が東の国のチームで活躍しているのを見ると、フクザツです。
快調、ニューバファローズ
コリンズ監督には、いろいろ意見があるようですが、
去年よりは、力強いチームになっていますし、
実際試合を見ていても去年よりは、遥かに面白いと思います。
こんな時期に、最下位なのに、「もっと頑張れ~」と言いたくなるのは、
いいチームになったからではないでしょうか?
楽天の勝率が驚異的に上がっているので目立ちませんが、
Bsも去年より、成績はアップしているんです。
もっと注目してほしいなぁ。
来年は、パリーグももっと上と下が接近して、面白いシーズンになりそうな予感です。
選手を見ても、
先発ローテーションに岸田、金子、中山が入ってきたり、
野手も坂口、大引、前田、木元などの新しい戦力が結果を出せるようになってきました。
後藤が左投手でも代えられなかったり、着実に新しいチームができようとしています。
(逆に見れば、今までのレギュラーで干され始めた選手もいます。)
来年に向けては、岡田選手、柴田選手は成長してくれるはずですし、
中田選手(もちろんドラフトで獲得できますよね?)をどう使っていくか、
来年に向けて楽しみが一杯です。
あとは、今年の早川や谷、中村のように、
現Bsでモチベーションが落ちかけている選手をうまくトレードに出してあげて、
代わりの選手で弱点を補強してもらいたいと思います。
問題は、出て行った選手が活躍していることではなく、
トレードで来た選手が活躍しないことなのです。
残り試合も全部勝って、4位になろう!!




