●3-6E
まあ、よくも似た試合を何度もしてくれますなあ。
特に調子が悪いようでもない、ヤマショー。
なんだかんだと、ヒットが続き、気づかぬままに3点を取られていました。
こちらは、相手のエース、マー君からヒットを連ねるものの、得点できず。
やっと7回に打線がつながり、3点を返したものの、同点止まり。
10勝を目指してヤマショーを続投させましたが、次の攻撃で3ランホームランを浴び、万事休す。
100球を超えると急に球威が落ちるようです。
今年の野球の典型のような試合でした。
最終回も一打同点の場面まで追いましたが、そこまで。
心配なのは、来年の布陣。
第一陣の戦力外通告は終わりました。
残ったメンバーから予想すると、
先発 岸田、平野、金子、山本、小松、近藤
中継ぎ ボーグルソン、清水(or吉野)、香月、大久保、菊地原、西
抑え 加藤
に、先発では、若い伊原、小林、高木(若くはない)、光原、中山
中継ぎでは、レスター、本柳、延江、西川
と言ったところがどこまで食い込めるかでしょう。
野手では、
捕 日高
一 カブレラ
二 後藤
三 ラロッカ(or北川)
遊 大引(or山崎)
外野 坂口、小瀬、大村(or下山、岡田)
DH ローズ
これに、前田、阿部、一輝、濱中、迎
が競争を挑む形になるでしょう。
これが、今後のトレードでさらに強化されるでしょうから、メンバー的には他チームに引けを取るどころか、上回るぐらいです。
新監督の手腕に期待します。
でも、間違っても若い投手を使い倒して潰さないようにだけはお願いします。
あと5日
あと5日で、私達の今シーズンが終わってしまいます。
本当に、悔しい1年でした。
怪我人が多かったのは確かですが、
開幕前から大石監督が「ローズ、カブレラ、後藤以外は競争だ」と
言っていたのに、怪我人の穴を埋める選手が出てきませんでした。
おまけに、その3人が揃って故障で戦線離脱。
開幕前から、「優勝候補」と言われ、舞い上がってしまったのかもしれません。
滅多に取材もなかったチームなのに、結構マスコミに取り上げられていたので、
特に若い選手が勘違いしてしまったのでしょう。
細かい振り返りは、これから時間があるので、ゆっくりと時間をかけて行っていきたいと思います。
こんな1年間でありましたが、最後ぐらいは意地と実力を見せてほしいもんです。
明日、BsがEに勝つか引き分けると、Fの結果に関係なく、優勝が決まってしまうそうです。
Eには申し訳ないと思いますが、情けを見せる訳にはいきません。
ヤマショー2年連続2桁勝利へ、最後の挑戦です。
相手は田中投手。若い投手に、何度も負けていられません。
5日も8日も応援に行く予定ですので、気持ち よくオフを過ごすためにも、連勝でお願いします。
(仕事が滞ってきた。本当に行けるのかな?)
今日も負けない
「五人おやじ」さんからも情報をいただきましたが、スポニチより
オリックスは3日、川越英隆投手(36)、山口和男投手(35)、宮本大輔投手(28)、梅村学人投手(21)、木元邦之内野手(30)、古木克明外野手(28)、高波文一外野手(33)の7選手に来季の契約を結ばないことを通告したと発表した。
まあ、想定内でした。 想像ではあと数人は戦力外になっても仕方がないような感じも。
岡田監督は選手を減らしたいようなので、何人かは育成契約になるかもしれません。
でも、支配下+育成の総数が大事で、支配下選手を減らして育成を増やすことに何の意味があるのでしょう?
人件費の抑制だけでしょうか?
「甘えの排除」との点では、給料の上限を抑えられるので、選手に緊迫感を持たせるにはいいのかもしれません。
川越投手、昔、ブルーウエーブが弱い時に一人で投手陣を背負ってくれていました。エースと呼ばれた男が中継ぎ、それも負けている時の中継ぎばかりというのは痛々しい気がしていました。
山口投手、昔は豪速球で鳴らしたのですが、球威が落ちてからの転換がうまくいきませんでした。元々コントロールに難があるのに、コントロール重視に変更しようとした矢先、清原選手の頭部にぶつけたのが命取りになってしまいました。
宮本投手、病気から復活されたのは賞賛に値しますが、この年齢、あの球威でコントロールが定まらないのでは今後の可能性がしぼんでいくのは仕方ないかもしれません。
梅村投手、まだ若く、将来性抜群とは言え、3年間で2軍の登板もほとんど無いのでは仕方ありません。
木元内野手、古木外野手、どちらもクリーンアップ候補でした。今年も2軍で頑張っていたのですが、いくら頑張っても1軍の状態がよくない時でさえ、お呼びがかからなかったので怪しいと思っていました。クビにするつもりだったら、2軍で最後まで使わず、若手にチャンスを与えてあげてほしかったと思います。ローズ、後藤、坂口、大村、小瀬、日高、岡田、若手有望株では柴田、由田など、左の好打者が多いのも不利だったかもしれません。今のところ、右打者はクビになっていませんから。両選手とも、年も若く、他のチームで活躍するチャンスは大いにあると思います。活躍をお祈りします。
高波選手、足が速いだけなら、たくさん選手がいますので、足以外の特長で他の選手との差を発揮できなかったのが残念でした。
トレードや新人の加入次第では、追加の通告があるかもしれません。
チームの人数に上限があるので、毎年何人かは去らざるをえませんが、毎年寂しく思うのが10月の辛さです。
皆さん、新天地での活躍をお祈りしています。
○6-5F
本当に勝ったのが久し振りのような気がします。
粘ることもできたのを証明した試合。
このような粘りがあれば、もっといい成績だったかも、と思いながら、頭を整理すると
結局この3連戦も1勝2敗。
今シーズンの通算勝率は.391です。
ってことは、だいたい近い線。
何となく、感覚的にも1勝2敗、時々3連敗でした。
クリーンアップが打てなくても、先発投手が崩れそうになっても、勝てることもあるんです。
今日のように、投打が信頼し合ったようなゲームは今年はほとんどありませんでした。
監督の交代が決まったからでしょうか?
23時45分からのNHKのローカルニュースでも岡田さんに決まりと言っていました。
3年契約で、コーチ陣は全日程終了してからとか。
今度こそ、本当に3年間任せて下さい。
今の戦力では、来年も難しいかもしれません。
ローズ、カブレラ、北川、川越といった選手たちの世代交代をスムーズに進めるのが新監督の
役目だと思いますが、前の球団では世代交代ができず、ツケを残してしまいました。
Bsでは、世代交代を責任もって進めてほしいと思 います。
他のチームでは、ぼちぼち戦力外通告が始まりました。
Bsでは、いつなのでしょうか? そして対象は誰?
●2-3F
今日も、言いようのない試合。
今年は言いようのない試合が多すぎます。
先発の近藤投手、2年連続10勝を目指しての投球でしたが、先制点を許してしまいます。
それでも8回を3点に抑えましたので、満点とは言わないまでも、及第点でしょう。
問題は打線?
F先発の糸数投手、今日勝ってやっと4勝だそうです。
あまり他のチームには通用していない投手。
こんな投手に何度もやられる打線は工夫なさ過ぎです。
真剣に取り組んでいるとは思えません。
Hの高橋とかも同様です。
相手のエースにやられるのは、ある程度はあきらめないといけません。
ローテーションバリバリより少し落ちる投手をどう打ち崩すかです。
これを、こんなにやられていては、上位に食い込めるはずがありません。
素人ながら、戦法にも疑問。
最終回、相手の抑えの切り札から連打で無死一、三塁のチャンス。
ここで逆転すれば、相手のダメージも大きな場面。
どうして、最近当たっていないアベマに代打を送らないのですか?
(誰がベンチに残っているかを考えると、そのまま打たさざるをえないのかもしれませんが、このような戦力しかないのも問題です。)
まだ無死なのに、どうして内野ゴロで本塁へ突っ込ませるのですか?
アベマのショートゴロ、TVで見る限り、普通のゴロに見えましたが、あれがファインプレーですか?
首位チームだと、どんなプレーをしても「ファインプレー!」と言ってもらえるのですか?
すみません、少し脱線しました。
昨日も書きましたように、大石監督を1年の不振だけでクビにするのはどうかとも思っていましたが、こんな作戦を見ても仕方ないかもしれません。
それよりも、TV画面からも伝わる、ベンチに漂う暗く、重苦しい空気。
ヤル気がないとは言いませんが、選手のヤル気は空回りばかり。
こんな雰囲気にしてしまった以上、監督は責任を取るのが当たり前のように感じるようになってきました。
せめて9月だけでも元気なら、違う評価だったかも?
次は、噂では岡田さんですか?
今のBsのファン層では嫌っている人が多いと思います。
でも、フロントを信じましょう。
今までは好きでなくても、監督になられたら応援せざるをえません。
フロントにお願いします。
今度こそ、せめて3年はチーム作りを任せてはどうですか?
1年だけの成績を理由に1~2年で監督が交代するようでは、チームの方針も一定せず、強いチームが作れるはずがありません。
また、岡田さんは外人は2人で十分と言っているようです。
ラロッカは大丈夫かな?
それよりも、強打の三塁手を作って下さい。
岡田選手を四番打者に成長させて下さい。
この2点が達成されれば、少々成績が悪くてもファンは納得しますよ。
山形県と宮城県だそうです。
ゆるキャラ、大はやりですね。
●3-12F
今日はTVでも、少ししか見ていないので何とも言えませんが、
本当に何とも言えない試合だったようです。
前半はいつものように、テキトーにチャンスは作るものの得点できないうちに、
相手に少ないチャンスをモノにされたり、ホームランで得点され、
じわじわと点差が広がっていく。
おまけにエラーまでして、あげなくてもいい点を相手に。
加藤大輔投手なんか、2ランHRを2本も打たれたのに、自責点0です。
後半はチャンスも作れなくなってきますが、追い着かない程度の上品な反撃。
見ていたファンも少しは喜ぶし、フロントは選手の年俸を抑えることができて経費が助かるし、
打者もしゃかりきにならなくても打率は上がり、投手は防御率には影響しないので、
何となく格好はつくし、いいことづくめです。
こんな体質では、勝てと言う方が無理かな?
昔の関西セリーグ某球団よりも、ひどい体質になっているのでしょうか?
去年、6位で突然監督を引き継ぎ、最終的には2位に押し上げた大石監督を今年の不振だけで解任するのは気の毒と思いましたが、データを見ると仕方ないと思います。
4月 12勝10敗
5月 8勝17敗
6月 4勝14敗
7月 12勝10敗1分
8月 11勝15敗
9月(今日まで)7勝17敗1分
5月6月は急に故障者が続出したので仕方ない面があるのかもしれませんが、
最後に意地を見せるはずの9月がこの成績ではイメージ悪過ぎ。
終わり良ければ全て良しと言いますので、9月に意地を見せていれば違う結論だったかもしれません。
見ていても、覇気が感じられず、面白いと感じることが少なかったように思います。
そんな中、残された数少ない楽しみがグッチ。
今日も2本のヒットで、最多安打へ夢をつないでくれました。
そして、新人の西投手。
大量リードされていた場面とは言え、今日も無失点。
来年が楽しみです。
伊原投手も楽しみにしていたのですが、
来年も高木、中山投手あたりと左の先発争いをすることになるでしょうが、
3人とも総倒れとなれないよう、しっかりオフに練習しておいて下さい。
今日も負けない
先日、書いた下記ブログの続きです。
http://ameblo.jp/b-chan/day-20090924.html
♯24 クビと思っていたのですが、再試験とか。
♯25 どこか他のチームにトレードしてあげるほうがいいのでしょうか?
#26~29 来年もいますよね。
#30 #24と同じく、フェニックスで再試験。強打のサードとして#3と半分ずつ試合に出てくれたらと思います。
#31 見納めかもしれません。
#32 早く2軍のレギュラーに。
#33 オフの練習次第では一軍ローテも夢ではない。
#34 限界が見えたような気がします。
#35 故障してから別人のようです。来季は微妙?
#36 問題なし。
#37 トレードしてあげるほうがいいかもしれません。
#38 これからの選手。守備を磨いて下さい。
#39~40 来季は微妙?
#41~44 来季も安泰でしょう。
#45~46 Bsでは出番ないかも?
#47 #13や#48の後継者として期待大です。
#48 #47の成長次第でしょう。
#49 毎年期待の星。トレードがいいかもしれません。
#50 見納め?
#52 来季もいてもらわないと困ります。
#53~54 トレードがいいかも?
#55 来季は一年間一軍で。
#56 早く一軍へ。
#58 いつまでたっても二軍の星。トレードがいいかも?
#59 今年は見ませんでした。危ないかも?
#60 居場所がないです。危ない?
#61 復帰を待ってます。
#62~65 これからの若手たち。頑張って下さい。
#66 首の皮一枚。ドラフト次第。
#67 #61や#22と一軍の座を争える力がついてきた。
#68 今年は期待はずれ。来年こそ。
#69 影薄し。捕手は少ないので安泰かも。ドラフト次第。
#99 伸び悩んでいます。危ないかも?
解雇するのは5~6人で十分なのに、もっともっと候補者がいます。
それよりも、今日の新聞は来季のBsの監督の話題で持ちきり。
第一候補のO氏。
4、5年前、近所のゴルフの打ちっぱなしで、たまたま隣の打席に。
想像以上に小物でした。
そう、我が家の近所は某セリーグ球団の選手が多いのです。
O氏のお子様は、我が家の娘と同じ幼稚園で2年先輩。
今の時期、話題はいろいろ出ますが、いつまで経ってもセリーグ人気球団の人気におんぶに抱っこです。
大石監督でなければ山田監督を楽しみにしていたのに、残念です。
もう一点、球団社長の退任が発表されました。
現フロントで唯一名刺交換をさせてもらった方なのに、これも残念です。
△7-7M
やればできるやん!
6回まではいつものBs。
毎回のようにチャンスがありながら、1回に取った1点のみ。
相手は着々と得点を重ね、気がつけば7-1。
最近よく見た野球で、淡々と反撃する意欲が感じられない攻撃で、7回も簡単に2アウト。
ここで山崎がヒットを打ってから、急に火がついたBs打線。
何と8者連続ヒット。
(中にはローズの、プレゼントされたようなヒットもありましたが・・・)
一気に同点に追いつきました。
追いついたものの、追い越せなかったのも、今年のBsらしいと言えばBsらしい。
ここからが、今年のBsらしさとは、一味違うゲームでした。
ボーグルソンが圧巻の三振ショー。
香月も無難に抑え、金子が4イニングを最終回を除けば危なげなし。
リリーフがしっかり投げると、試合になるのが証明されたような試合でした。
5回途中から12回途中までパーフェクト。
見せ場は最終回に。
小瀬選手らしい内野安打からチャンスを広げ、山崎選手がヒットを打ちましたが、惜しくも本塁タッチアウト。
決定的な場面だけ取り上げると、タッチの前に小瀬選手の足がホームベースを踏んでいたと思いますが、このようなクロスプレーは危険も伴いますので、捕手が落球しなければアウトの判定で仕方ないでしょう。
(昔、日本シリーズで、先日亡くなった某選手が、捕手の足の間に自分の足を突っ込み、セーフの判定が正しかったと言われたことがありましたが、あまり厳密にやっても危険ですから、瞬間の写真だけで判断するのはどうかと個人的には思います。)
それよりも、無理に突っ込ませず、当たっているグッチの4安打めに期待しても、ファンとしては楽しかったかなと少し残念です。
その裏のロッテも、1死から、味方ファンから応援とブーイングが交錯する中、西岡が三塁打。
次の堀がスクイズを狙いましたが、見事にダブルプレー。
金子投手の投球が勝りました。
1球めは、無警戒でしたので、あれをファールしてくれた時点で勝負ありの感もしました。
この期に及んでやっと面白い試合を見せてくれましたが、追いついても追い越せないのは今年を象徴していました。
それと、ヤマショー投手、10勝めを目前にして4度も失敗。
打たれ始めると、止まらない事が多く、来季への課題と見ました。
打線ではローズ選手と後藤選手の調子が下がっているので、なかなか得点に結びつきません。
そんな中、横山、山崎、小瀬、坂口と言った若い選手が気迫を見せてくれたのが今日の好ゲームにつながったのだと思います。
特に坂口選手、打率も2位に上昇、最多安打も夢ではなくなってきました。
今年はゴールデングラブどころか、ベストナインも可能性ありますか?
この時期、若い選手は出番に飢えています。火曜日あたり、西投手が先発してくれないかな?
●2-6M
また負けたけど、訳わからん。
相手チームは、無死2、3塁のピンチに今年不調の中継ぎが出てきて、こちらは主軸打者なのに、外野フライも打てない。
こちらはレギュラークラスも代打もあっさり凡退するのに、相手はほとんど出場機会のない選手が代打で出てきてホームラン。
相手チームは2死走者なしからでも得点するのに、こちらは先頭打者が出塁しても得点できる気がしない。
相手チームは、投手が代わると流れを戻して抑えるのに、こちらは投手が代わる度に失点する。
今日の試合もこんな感じでしたが、今年1年、こんな試合ばかりでした。
それよりも、今日はベンチの意図がファンに伝わってきませんでした。
勝つ気があるのか、来年を見据えて育てるのか?
スタメンでやっとベテランが一人ベンチに下がり、若者と代わりましたが、
ローズの調子が下がってきている中、3番下山。
我が家も下山選手のファンではありますが、3番では荷が重いし、そんなタイプでもありません。
何と言っても終盤の選手起用。
相手打線に左打者が5人続くところで、7回から登板した菊地原投手。
8回に5人目の大松にヒットを打たれましたが、続投で代打の若手にダメ押しホームラン。
勝ちにこだわるのなら、2イニング目に入っていたのですから、交代のタイミングではなかったでしょうか?
それなのに、9回は先頭打者の岡田に代打一輝。
相手投手は右投手です。
若手へ経験を積ませるのなら、岡田選手にそのまま打たせるべきだったでしょう。
4点差もついて、わざわざ貴重な若手の経験のチャンスを奪う意図が伝わってきません。
それとも、一輝選手へ引導を渡すための打席だったのでしょうか?
監督の采配で、専門的なことはわかりませんが、このように一貫性はあまり感じませんでした。
今日は、TwelVでTV観戦。
解説はジョニー黒木でしたが、小瀬、坂口を誉めまくっていました。
相手から見ても魅力ある選手のようです。
この二人に大引を加えた羞恥心、将来へ大事に育てていったもらいたいと思います。
そう考えると、Hからもらった死球での骨折による離脱、影響が大きいなぁ。
●0-6M
今日はTVででも見ていません。
結果から見ると、ひどい試合。
千葉にも多くはないとは言え、Bsのファンが見に来てくれています。
そのファンに恥ずかしくない試合と言えますか?
ヤル気があるのでしょうか?
ヤル気がないのなら、とっとと神戸に帰って、ヤル気に満ち溢れた若手と交代して下さい。
ホームでの最終戦、応援し続けたファンに感謝の挨拶ができるのは、
最後まであきらめずに戦った人だけに許された特権です。
ヤル気を感じさせるプレーを続けながら、最後まで一軍に居続けるのだけは勘弁して下さい。
西投手の好投だけが救いです。


