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●2-7D

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二軍も大敗。
後藤も李スンヨプもスタメンでしたが共にノーヒット。
エラーも3つ。
ヒットエンドランで空振りして盗塁死とか。
最後はコバマサ劇場でジ・エンド。
明るい話題は金子千尋が3イニング投げられたのと、近藤が無難に投げられたこと。
明日は親子とも勝つ事を祈っています。

今日は負けない

今日は、絶対に負けない一日。平和でした。


昨日まではホークスとの三連戦。

ホークスは巷では優勝候補。

強力打線と言われています。


対戦相手としたら、松中や内川、オーティズが守らず、

足の速い若手が外野を固めている昨日のようなメンバーのほうがずっと嫌です。

昨日は、1番、2番が足が速く、3~6番が足は遅いものの、長打力があり、

7番、8番がまた、小細工がきいて足が速い。

理想的なメンバーだと思います。

長打力はあるものの、走れない選手は3,4人に留めるといいチームになります。

敵ながら、昨日のメンバーは素晴らしかったと思います。


相手としてみるなら、松中や内川、できればオーティズまで守る、

開幕戦のようなオーダーに戻してほしいなあ。

それなら、昨日の試合も、ヒットが5本は増えていたでしょう。

打てても、守れない、走れない選手をベンチに下げておく勇気があれば、

本当にホークスは優勝候補だと思いました。


明日、明後日は、高知へ行って、後藤や李スンヨプを応援してきます。

○2-1H

やっと、勝った。

しばらくは、このような勝ち方が多いんやろうな。

攻撃は少ないチャンスで得点し、投手は最小失点で逃げ切る。

耐えていればいいことあるさ。


連勝が今までないことが話題になっていますが、

大きな連敗もない。

負けがこんでいるとはいうものの、

何連敗もするのが当たり前の最近の何年かとは何か違う気がします。


今週の週末は、二軍戦の応援に高知へ行く予定です。

後藤も駿太も李スンヨプも見られるのかな?

頑張って応援してきます。


本日のtwitter。

「下山のオーバーラン、TVで見る限りタッチできていない(のにアウトの判定)。

先日のダルの時の楽天戦やオリックス戦での内野安打の判定など、

微妙な時はホークスや日ハムに有利な判定になる。

こんなん八百長相撲と根は同じや。」

●3-5H

今まで投手は頑張っているのに、打てないから勝てないと思っていたが、

NHKによると、打率は最低(予想どおり)だが、防御率もパリーグ6位。

おまけに盗塁数も6位。これでは勝てんわ。


今日のtwitter。


「逆転されたし、ホークスのほうが強いのは認める。
でも、ホークスの選手のあのガッツポーズは何とかならんのか?
どの選手もすぐにガッツポーズ。見ていて極めて不愉快。
去年のCSで某主力選手が無駄なガッツポーズで大恥かいたのをもう忘れたか!!!」

ここで思い出すのは昨オフに見たNHKの馬原投手の特集。
その中で、派手なガッツポーズの某中継ぎ投手が馬原投手に相談に来ていた。
「ついついガッツポーズをしてしまうのだが、何とか改めたい」と。
わざとガッツポーズをしていると思っていたのだが、意外で、
ホークスにも良心が残っていたと安心したのも束の間、
相談した投手も相談された馬原投手もどちらも今は一軍にいない。
やはり良心は敗れるのか・・・・・・・・。




もう一つのtwitter。

「藤井さんがコーチに行って打撃好調なホークスと、去られて打撃不振なバファローズ。
これは誰を責めればいいのか?」

●1-10H

 ・・・・・・・・・・。

















このチームだけには負けたくなかった。

本日の異動

昨日の噂の他に、比嘉投手も抹消となりました。

いいピッチングをしていただけに不可解です。

ケがなければいいのですが・・・・・。


あっ、間違えた。

ケガでなければいいのですが・・・・・・・。


小松投手とシマヤマンのブログによると、小松投手が一軍に合流。

写真を見るとフィガロ投手の顔もあります。

ってことは、水曜日の先発がフィガロ投手で、

小松投手は中継ぎ? それとも土曜日の先発?


平野の前、7回を投げる投手は必要ですし、中山投手の代わりに土曜日の投手も必要。

どうなるんでしょうかね?


他のチームでは、ロッテの光原投手が登録抹消。

投球内容を見ても、仕方ないかなと思います。

でも、開幕から3度の先発。よくがんばりました。

これもよきトレードでした。Bsのままなら、一軍の先発なんて考えられませんでしたから。

また二軍で調整をしてきて下さい。

光原投手といえば、思い出すのが一昨年の一勝。

10連敗ぐらいしていたのを止めてくれました。

この一勝だけでしたが、記憶に残る一勝でした。

このように思わぬ力を発揮する場面がまた巡ってくるはずです。

それまでに球のキレと、コントロールをもう一度磨いておくこと。



それよりも、今日一番驚いたのは

日本ハム高橋選手のトレード。

ついこの前まで4番を打っていただけに驚きです。

やはり、西武の投手から受けた死球の影響が大きかったのでしょうか?

これを見ても感じるのは、我がBsも含め、パリーグの高給選手は働き場がなくなると厳しいということです。

今回のトレードも高年俸でありながら二軍にとどまっているのと無関係ではないでしょう。

Bsでも、5千万を超えて二軍にいると、トレードか戦力外になることが多い気がします。

そう考えると、加藤大輔なんて危ないなあ。

○4-3M

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何年か前、日曜日は暗黒で連敗続きでしたが、

今年の日曜日は安心して見ていられます。

西投手の活躍に、いよいよ、たくさんの放送局が取り上げ始めました。


でも、今日の西投手、今までのようなキレのよさをあまり感じなかったなあ。

素人だから、よくわかりませんが・・・・・・・。

それでも勝てたのは大きいかもしれません。


西投手を見て、感じるのはテンポのよさ。

これなら守りやすそうですし、打つほうもすぐに攻撃に入れそうな雰囲気です。

これと対照的なのが、昨日投げた中山投手。

間が悪いというか、見ていてもだらけた気分になるテンポです。

一度二軍にいくようですので、そこらあたりを改善してくれたら結果が出てくるのではないでしょうか。


これで、いよいよ来週は「ゆうき」対決。

ここですっきり勝って、全国区の人気を夢見ていましたが、

あちらの「ゆうき」選手がまさかの離脱。

逃げたわけではないでしょうか、こちらにすると千載一遇のチャンスを逃した気分です。


打つほうも、T-岡田選手の18試合ぶりのホームランで逆転。

T-岡田選手は素人が見ても、当たりが戻っているだろうなと思う打撃が続いていました。

このまま調子を戻してくれるでしょう。

問題なのは ↓ この人。

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ヒットは出ましたが、まだまだ本来の当たりとは思えません。

3番打者が不調だと打線がつながりません。


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この方は、二軍で練習とか。

若いのに、一軍はまだ荷が重過ぎましたか。

キレのある変化球についていけない感じでした。

二軍でプロが本気で投げる球を打つ経験をたくさん積んで来て下さい。

再来年ぐらいには、スターになってくれれば十分です。

来週、高知に行ってきますので、また報告します。

●3-5M

今日と明日は、阪急デーイベント。

相手はロッテ。

スコアボードも、「阪急」対「ロッテ」になっていました。


失礼ながら、この名前の対戦、

私たちの年代では、阪急が負けるはずがありません。


ところが、終わってみれば、完敗。

それも、エラーから大量失点。

こんなの、私たちの「阪急」の時代は、エラーするのは決まって相手。

阪急は内外野とも鉄壁の守りで負けることはありませんでした。


あのユニフォームでこのような試合を見せられたことは、かなりのショック。

イベントも考え直してもらったほうがいいかもしれません。


ところで、球場でもらったサンスポの別冊。

7面は西本監督、上田監督の特集。

西本監督は当時、「負けても笑っている空気」を変えることから始めたそうな。

今のチームにも言えることかもしれません。

西本監督は鉄拳を飛ばしてまで意識改革を進めたそうですが、

今の時代はそれも通用しません。

また、当時のオーナーは「阪急を優勝させるのは西本幸雄をおいて他にはない」と

信頼と置いてチームを任せていたそうな。

岡田監督はどのような立場なのでしょう?

●0-7F

やっぱり、「初」連勝はおあずけとなりました。

見るも語るも、満員のお客さんに失礼な酷い試合でした。

1、2番が出塁して、無死1、2塁のチャンスに、3~5番がそろって凡退、無得点とは。

それが一度ならずも、二度までも。

相手ピッチャーも相当苦しんでいましたし、ここで得点していれば、全く違った展開になっていたでしょう。

4回の相手外人の2ランホームランも、この拙攻が打たせたようなものです。

もう、このチームにはクリーンアップを打てる打者はいないのではないかと思えるほど。


極めつけは、上記のチャンスを逃した1、3回に続いてチャンスが巡ってきた5回。

二死ながら満塁のチャンス、ピッチャーは3ボール0ストライクと苦しみ、

やっと取った1ストライク。粘れば押し出し、もしかして次の打者がホームランでも打てば同点、

と誰しもが思ったその時、なんと二塁ランナーがけん制死。

あの状況で、そんなに大きなリードを取る必要はないでしょう!!

万年Bクラスだと、選手の状況判断も鈍るんでしょうかね。

真のチーム改革は、もう少し時間が必要だと思います。


ところで、わざわざ北海道からファイターズ(本心はバファローズ?)の応援に駆けつけてくれた、

札幌の友人がファイターズ菓子のお土産をくれました。

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「マヨおかき」と言って、なかなかシャレの利いたイラストといい、

最近の北海道も笑いを追及するようになったと感心していました。

そこで、裏の販売者を見ると、











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住所がなんと、「大阪市西区北堀江」。

って、球場のすぐ近く。

と言う事は、このお菓子、はるばる北海道まで運ばれて売られ、

また飛行機に乗って生まれ故郷に帰ってきたことになります。

どおりで、関西風の笑いのセンス。

ま、こんなシャレが遠く北海道で売り物になっているとは、感激です。

関西では、商品名にももう一ひねりが必要かと思いますが・・・・・・。


ファイターズ戦、本拠地1勝5敗の屈辱を紛らわすために、

仲間でやけ食いしてしまいました。

次回はもう少し味わって食したいと反省しています。

次回も素敵なお土産をよろしく!

次回のお返しは、素敵な白星で。



追伸:

新聞のTV欄によりますと、明日の報道ステーション、

西投手の特集だそうです。

全国8千万人のBSファンの皆様、

明日は22時40分からTVの前で正座で待機ですぞ。

○1-0F

こんな試合もできるんですね?

相変わらず1点しか取れませんでしたが、相手を0点に抑え、見事完封勝利。

たった5安打でしたが、長年の宿敵、武田勝投手に黒星をつける事ができました。

好守と盗塁刺でピンチを切り抜けた上、ファイターズはバント失敗に、盗塁死、

いつものファイターズ戦とは逆の展開でした。


ファイターズさん、一つ助言を。

捕手が伊藤の時はいつもとは違いまっせ。

簡単には盗塁させませんよ。


それでも、ただでは転ばないファイターズ。

糸井選手の守備範囲は広過ぎます。

決して上手いとは言えない、左翼、右翼をカバーして余りある守備。

外野手の間を抜くのは本当に難しそうです。

また、田中賢介選手の走塁。

今日の二塁打なんて、バファローズの選手なら、間違いなくシングルヒット。

一つでも先の塁を狙う姿勢、やはりAクラス常連のチームは違います。


もう一つ気になったこと。

4回表の攻撃で、後藤選手が二死からヒットを打った後、

次打者の時、初球、二球目ともウエストされ、盗塁を刺されました。

サインを盗まれているのかな。

ファイターズとは野球の次元が違うかも?と思わされたシーンでした。


明日は、パー君とヤギ。

名前だけで考えれば、明日も良い思いをできそうですが、そうならないのが現実の難しいところ。

明日も今日のオーダーでいくのか、元に戻すのか気になるところです。


気になると言えば、順調に行けば15日(日)は「ゆうき」対決。

この試合こそ、きっちりと勝って、マスコミの注目をこちらに向けさせたいものです。


気になると言えば、もう一つ。

愛媛の「カタリナクラブ」。

なかなか応援に行けませんが、頑張っているのかな?