超ひさびさにピグ釣りしてきた。




たのしいな。笑



久々にいつもは消してる音もオンにして、波の音とかきいてみたり。


なかなかいやされる。



またやろうっと。
おそらくみなさんご存知かとおもいます


セントジョーンズワート。



ハーブにしてメンタルに効果があって


一部の心療内科系のお薬の注意書きにも登場するそんなもの。



まえから興味はあったものの、



なぜかわからないけどチャレンジはしてなくて



このまえの泊まりの仕事のときにちょっとおそろしかったのではじめて購入。


いろんなシチュエーションで日ごとにためしてみてわかった。



「ブルーな気持ち」を応援するハーブ。


だから、過剰な緊張には効かない。笑



仕事まえにはまったく効果無し!
過剰な緊張はやはり「味わいきる」しかないらしい。
それかやっぱり頼れるデパスさまですね!


ただちょっと落ち込んだなって時は上向きになりました。


まえから書こうとおもって書いてなかったので一応記録までに。


これも薬とおなじで、使う事でなにか違うならアリかとおもわれた。
再発なしと診断をいただいたからこそ。


わたしはいろんな薬が幸か不幸か効きやすいので

たぶんこういうものも効果がでるんだろうなぁ。


薬は副作用も含めてガッツリきいてしまうので(・_・;)


薬といっしょで、ひとにより作用はいろいろなんだろうけど

いろいろまた試して自分なりの答えをだしておこうとおもいます。
みさめの「うつ」闘病日記-IMG_2245.jpg

我が家の愛鳥、通称鳥ドクター。



いまは年に2回の羽換わりの時期なので



イライラしてます。笑

通りかかっただけで、


ぎょえぇぇぇ


と怒られます。笑

詳しくは書きませんが(笑)わんこにゃんこの毛より羽だとちょいと「ハデ」なので

まぁイライラもするだろうし大変だなぁっておもってる(^^;;

なでなでしても痛かったりするから、

すりすり~ってきて

ぎょえぇっ!の繰り返し(^^;;

大変ね(^^;;

体力も使うらしく寝る時間も増えます。


でも、新しい羽になると、ふわふわでさわり心地がバツグンになるんで

わたしはたのしみです。笑

もうちょっとがんばれ~、鳥ドクター。笑
いつ以来だ?GW以来?でもないか?忘れた!


昨日は休ませてもらった非常勤に今日はいってきました。
といっても要請があった時点で自分の体調に自信が無かったので17時から4時間だけ。

うーん、久々だけど体がバキバキする。汗


でも、体動かした~!ってカンジもする。


でもバキバキ。


のんびり半身浴でもしますかね・・・のまえに、もうひと働き!
今週末の仕事に使うものを注文して、
それがいまさっき届いた。



またもや母が「お給料入るとなんか買っちゃうの」とひとこと。

仕事で使うやつなんだけど、とひとこも反撃はしたものの、


そんないろいろ買ってるわけでもないのに、しかも必要で仕方ないものを買ったのに無駄遣いのような言い方をされてイラっとした。

イラっとしたので届いた荷物をあけずに部屋に戻ってしまった。


は~ぁ……まったく。
こんなんでイライラしてる自分もいやだし(ーー;)
私が過去に「脱力」といってる場合はふたつあって、


ひとつは「不安症状からの」脱力、


もうひとつは「てんかんからの」脱力です。



このふたつは身体感覚的に大きく違いがある。


文章で表すのは難しいけど、


てんかんのほうは、脱力に加えて、ちょっとくすぐったいような感覚がある。

加えて、てんかんの脱力は、手と足のみに起きる。
これは発症当初から変わらなくて、この部分的なせいで、はじめは他の病気の疑いをもたれていたくらい。



それに反して不安症状の脱力は、ほんとに全身がストンってカンジで、

でも回復するのは早い。


てんかんの脱力発作は、30分から、1~2時間くらい続くけど、
不安症状の場合はもっとあっというまに消える。



なんでこんなことを書いているのかというと、

キーワードをみていたら結構「不安症状 脱力」とか
「脱力発作」というワードが目立ったので、


もし、不安症状だけの脱力発作的なものでわたしのところにきて

てんかんって可能性があるのか!!って必要以上にビビらせてしまったらいけないな、と思ったからです。

もしそういうかたがいましたら、これはあくまでも私の場合ですので、ご安心くださいね。
でも不安症状とまったく関係なく、突然脱力だけが起きる、というようなことがあったら受診される事をオススメします。
わたしがかかったのは神経内科でしたが、いまは専門のお医者様もいらっしゃるようで・・・ちょっと気になります。

わたしも今日の起き抜けの脱力発作はほんと最初に入院してたころ以来だったので、
ちょっとふたたびお医者様にかかることが頭をちらつきました。


・・・まぁこのまま過ごすとおもいますが。笑
どうしても気になるようなら、という程度にドクターにもいわれたもんでσ(^_^;)
どうしても気になるようなこれ以上どうしようもない状況になったら、そのときは考えます!
ここ最近、モロに低気圧の影響を受ける。

今日は非常勤だったんですが、起きたらまずその時点でてんかんの脱力発作が出てて(ーー;)

それにプラス、体には低気圧の重だるい感じが全開(ーー;)

脱力発作が、足ならまだしも手で、手が使えないと仕事にならないので、

でも1、2時間で消えるはずなので、電話して「低気圧がいなくなればマシになるから」って言って、行くけど少し遅れさせてほしい、と伝えた。


そしたら、雨だし休みなよってみんな言ってるよ、となり

お言葉に甘えて休ませてもらいました。ありがとうみんな!

ガッツリ夕方いや夜までダウンしてて、なにも食べずにダウンし続けてたんですがようやく復活。

仁先生の安道名津を買いにセブンへ、その足を伸ばして駅近くまで出てスタバで夜カフェしにきて、だいぶメンタル回復!

最近ごっちゃになってたのは、健康なひとでもメンタルは多少なりともやられる、ってのを忘れてたこと。

別にメンタルやられたからって再発とは限らない、ってのをこのまえの診察でも教えていただいた、普通なことを忘れてた。


もうしばしのんびりしてから帰ります(^^)
本番に備えて美容院いってきました。


いつも自分のとこのときは決まったウィッグがあるので、それに合わせたカラーとカットで。

わたしの髪は、カラーもパーマもとにかくかかりにくい。
伝えたものの、美容師さん曰く「想像以上」で(笑)、時間がかかったから疲れたけど、久々に明るめにしてテンションあがりました( ´ ▽ ` )ノ

疲れたから帰ろうかと思ったけどせっかく美容院帰りにもったいないから寄り道中。

男子高校生が二度見してくれたのを心の糧にこれから生きていきます(笑)

もうしばしウロウロして帰ります。

今日は飲み会のお誘いがあったんだけど断った。

飲みたいのはずっと飲みたいんだけど(笑)、あまりに疲れすぎで万全に飲みたいので(笑)、お断りしました。

よくできました自分!


ではでは、フラフラ~。笑
すっかり書きそこねてしまった。


4ヶ月ぶりに再診の予約をとったものの、
その後の抑うつ指標テストで「健康の範囲内」となり(笑)

まぁ他に心配もあるしせっかくだからと行って来た久々のクリニック。

結論は「再発ではない」ということでほっと一安心。

いろいろと、なにが起きて「おかしい」と思ったのかを話して、それに対してひとつずつ確認事項を問われて、絞って行ったような感じ。


とりあえず一番疑問だったのは、GWの非常勤のときに現れた
「認知でもどうしようもない」あらがいがたい負の気持ち。

これを追加で確認されたのは、
「どのくらい続いたか」

たしかにそうですよね、「~以上続いたら」というのがうつの指標ですもんね。
GWが終わったら、完全にとはいかないけどスッキリした、と伝えた。


あと心配だったのが、「身体症状」が現れた事。

いちばんは食欲不審、胃の不調。
そして、これはわりと後半におもったんだけど、目の焦点をあわせるのが疲れる、という状態。
焦点を合わせなくて済むなら合わせたくない、合わせると疲れる・・・・というのがあった。


最初にうつが現れたときも、わたしは体の不調からはじまって、
普通の病院の内科を受診してなにもなく、とりあえず薬だけ出されて返される、というパターンだった。


最初に出た体の症状は「食欲不審」と「熱」だったので、「あらがいがたい負の気持ち」とあわせて、
当初の恐怖感がかんじられたのが一番の理由だった。


とおもったら、食欲もクリニック当日の朝から戻ってまして・・・。笑

GWが忙しくて、本業の仕事もさらにしていたので、
それで一時的に強いストレスにさらされて変化が起きただけで、通常のストレス範囲とみていいだろう、とのドクターのお話でした。
目の焦点のことは、「視野狭窄」といって、眼科で調べてなにもなければこれも「心療内科の範囲内」となるので気になるようだったらまずは眼科へ、とのことでした。

あとは、GWがおわってから休日などに楽しめることはあったか、っていうお話。
たしかにこれも大事なポイントですよね、ひさびさで忘れてたけど・・・.
これも問題なく楽しいとおもうことをどんどんやれてますと伝えました。基本はやっぱり大事。

カルテをみながらドクターが

相当回復されたのね、薬もよく合ったのね。
認知行動療法も体験されてるし、うまく対処できる手段をたくさん学ばれたからね。と言ってくださって、それがとてもうれしかった。


そうだ、この回復は、ドクターの指導のもと自分で勝ち取ってきたものだったんだ、っていう

すごく大事な大前提を気付かせてくれたのがこのひとことだった。
だからうれしかった。


再発防止のお守りの「デパス」、これはたしかに頼りになる!
なんせ「人気」で(笑)自分も散々お世話になって助けてもらいまくったデパス。


飲まなくても、「いざってときは躊躇せずに飲んでいいと思っていい」という以前のドクターのお言葉と、

それこそいざってときはデパスに頼れる、という、「逃げ場」が用意されたカンジ、これっていい。

とりあえず

まとまりがなくなってきましたが(笑)



大体言った気がするので、おわります。笑

引き続き再発には気をつけて、疑問におもったらどんどん解決するようにします!