茨城県つくば市から車を飛ばしての東京入り、先ずは腹ごしらえと葛飾区東立石『手打ちそば処 玄庵』さんに突撃致しました(*^-^*)



暖簾をくぐると、大きなコネバチがお出迎えしてくれますがお店は2階の様です(^o^)



階段を上がると民芸館風な入口とアンティーク家具が並ぶ店内です(^ー^)



通常のお蕎麦には『常陸秋蕎麦』を使用していますが、ランチメニューのむかしそばに使用してるのは『中国内モンゴル産』の蕎麦粉らしく、リーズナブルな価格でしたので『むかしせいろつくね汁』を注文です(^O^)v



つくね汁も、イイ出汁が出てますネ(o^^o)



内モンゴル産とは言え、蕎麦粉の香りもチャンとします(^_^)v



つくね汁との相性も抜群です(^_^)b



つくねの味も最高です(≧∇≦)b



2段目のお蕎麦にお仕置きをして、つけ汁をピリッとさせます(^_^)ゞ



2段セイロを難無く完食です(^_^)

此方の『玄庵』さんは、江戸東京蕎麦の会と言う蕎麦教室を主宰しており蕎麦職人養成『虎の穴』の様な所なのでしょうかネ(^^ゞ

本当は、何人もの蕎麦職人を輩出しその中には『ミシュラン』の星を獲得したお店も有るそうです(^_-)-☆