ミウ「タイトル…どうなっているんだこれ?」
主「いやぁ…ナンバリングしたいなーと思ったらこうなってたw」
ミウ「一応作品には則しているが…どうなんだこれは?」
主「まずいかなぁ~…印象悪いかなぁ~…」
ミウ「ほらしゃきっとしろ。さっさと進めるぞ?」
主「あ~い…」
ミウ「大丈夫なのか…?分かっているとは思うがネタバレ注意だぞ?あと、主様はささみさん@がんばらないを2話まで視聴しているぞ」
主「2話は前回の解説から始まったね」
ミウ「当然だろう。世界がチョコレートに包まれた大惨事を何の説明も無しにはい次の事件ねーとはいかないからな」
主「前回の考察の、『お兄ちゃんはハルヒっぽい存在』説も大筋は当たってたね。もっとも、思ったことが叶うというよりは叶えられてしまうって感じだったけどw」
ミウ「それにささみがご機嫌をとっている訳ではなく、少し前まで当事者で対応を知っている点も予想とはずれていたな」
主「さすがに100%当てるなんて無理だよー。原作見てる訳じゃないんだから」
ミウ「それもそうだな」
主「それにしても、ささみさんはガチな引きこもりだよね…」
ミウ「外に出られない理由は今後明かされるだろうし、外に出る機会も後々あるかもしれないが、今のところは完全な引きこもりだな」
主「俺らじゃねぇか!ってコメントが付きそうだよね」
ミウ「ささみと主様では外見に天と地ほどの差があるように感じられるが?」
主「私は引きこもりじゃないよ?」
ミウ「ネット依存ではあるがな」
主「うぐ…。そ、そういえばささみさん@がんばらないはエンディングがユニークだよね!」
ミウ「前回はささみが歌ったやる気のない録音であったし、今回は歌なしと来たからな。次回は邪神達が出るらしいし楽しみではあるな」
主「アスミスはひだまりスケッチでも音痴キャラの歌を披露してるよね。上手だから為せる技なんだろうけどね」
ミウ「上手く無い人のひがみか何かか?」
主「…なんだか今日は冷たくない?」
ミウ「ああ、最近は雪が降るほど寒いからな」
主「気温とか関係ないじゃん!」
ミウ「ほら、終わりだぞ?」
主「あーうー…(´□`。) 」
主「作品のタイトルをブログタイトルにしているとはいえ、このタイトルは味気なさすぎだな…」
ミウ「私なら何事かと思うな。実際思った」
主「タイトルのことは置いといて、今回はアニメ『琴浦さん』について取り上げていくよ!」
ミウ「今回は既に2話まで視聴しているな。まともなコメントを期待してもいいか?」
主「………」
ミウ「黙るなよ」
主「あ、今回もネタバレ注意でお送りしますよ~(^_^;)」
ミウ「はぐらかしたな?…まぁいいか」
主「琴浦さんは文字通り、さとりの能力を持った少女琴浦さんが初めて出来た友人や部活の先輩と織り成す嬉し恥ずかしの学園コメディーだね」
ミウ「人の心が分かるというのはいろいろ使い道がありそうだな…。面白そうな能力だ」
主「そうでもないよ。人知を超えた力はただの恐怖しか生まない。琴浦さんでは幼いころからその能力のことで虐められたりしたって描かれているし。正直そんな人がいたら私も怖いとおもうし…」
ミウ「そういうものか?」
主「というかそんな深い内容に足突っ込んだら駄目でしょ!哲学的なことなんて語れないんだからね!」
ミウ「自慢できないことを叫ぶなよ…」
主「全く…。琴浦さんは話の流れが過去の辛い記憶からスタートしたから、ユーザーがしっかり付いてくれたかどうかが不安かなぁ…」
ミウ「オープニングはかなり愉快な感じだったように思えるが?」
主「(>ワ<≡>ワ<)コシコシコシ」
ミウ「わかったから離れろ!」
主「ニコニコ動画なんかでもかなり話題になってるね。オープニングに釣られて何人の人が鬱展開の犠牲になっただろうか…」
ミウ「1話だけかと思っていたら2話にも暗いシーンはあったらしいからな。毎話こういった構成だと万人には受け入れられ難いかもしれんな」
主「そうなんだよなぁ…鬱パートさえなければなぁ…」
ミウ「シリアス部分がないと恐らくシナリオが成り立たないぞ?」
主「それもそうだな。琴浦さんは周りの反応を見つつ視聴かなー」
ミウ「しっかり語ることが出来るレベルまではじっくり視聴するようにな?」
主「そんなことしたら死んじゃうって!(((( ;°Д°))))」
ミウ「では今回はこのあたりで終わりとしよう」
主「ちょ…おまっ…!」
ミウ「私なら何事かと思うな。実際思った」
主「タイトルのことは置いといて、今回はアニメ『琴浦さん』について取り上げていくよ!」
ミウ「今回は既に2話まで視聴しているな。まともなコメントを期待してもいいか?」
主「………」
ミウ「黙るなよ」
主「あ、今回もネタバレ注意でお送りしますよ~(^_^;)」
ミウ「はぐらかしたな?…まぁいいか」
主「琴浦さんは文字通り、さとりの能力を持った少女琴浦さんが初めて出来た友人や部活の先輩と織り成す嬉し恥ずかしの学園コメディーだね」
ミウ「人の心が分かるというのはいろいろ使い道がありそうだな…。面白そうな能力だ」
主「そうでもないよ。人知を超えた力はただの恐怖しか生まない。琴浦さんでは幼いころからその能力のことで虐められたりしたって描かれているし。正直そんな人がいたら私も怖いとおもうし…」
ミウ「そういうものか?」
主「というかそんな深い内容に足突っ込んだら駄目でしょ!哲学的なことなんて語れないんだからね!」
ミウ「自慢できないことを叫ぶなよ…」
主「全く…。琴浦さんは話の流れが過去の辛い記憶からスタートしたから、ユーザーがしっかり付いてくれたかどうかが不安かなぁ…」
ミウ「オープニングはかなり愉快な感じだったように思えるが?」
主「(>ワ<≡>ワ<)コシコシコシ」
ミウ「わかったから離れろ!」
主「ニコニコ動画なんかでもかなり話題になってるね。オープニングに釣られて何人の人が鬱展開の犠牲になっただろうか…」
ミウ「1話だけかと思っていたら2話にも暗いシーンはあったらしいからな。毎話こういった構成だと万人には受け入れられ難いかもしれんな」
主「そうなんだよなぁ…鬱パートさえなければなぁ…」
ミウ「シリアス部分がないと恐らくシナリオが成り立たないぞ?」
主「それもそうだな。琴浦さんは周りの反応を見つつ視聴かなー」
ミウ「しっかり語ることが出来るレベルまではじっくり視聴するようにな?」
主「そんなことしたら死んじゃうって!(((( ;°Д°))))」
ミウ「では今回はこのあたりで終わりとしよう」
主「ちょ…おまっ…!」
ミウ「なんだか少し前に見たようなタイトルなのだが?」
主「怒られたんだよ、フィギュアならちゃんとそれっぽく紹介してくれってさ…」
ミウ「誰に?」
主「モニターの上に座ってるミクさんに…」
ミウ「…本人からの要望なら仕方ないな」
主「と、いうわけで改めて紹介するのはこちら!」
ミウ「お、これはそれっぽいな!」
主「写真の撮影はfiguephotoのKonさんという方ににお願いしたんだ。自分では写真なんかからっきしだからね。こんなに綺麗に仕上げて下さって嬉しい限りだよ 」
ミウ「素人の主様では綺麗な写真は撮れないからな」
主「うん。ミクさんが満足そうでなによりだ(^_^;)」
ミウ「顔も誇らしげだな!」
主「いや、それは最初からだけどね?」
ミウ「そうだったなw」
主「卓番号が決まったから掲載させていただきました。前回との変更点はそれだけです( ̄Д ̄;;」
ミウ「まだ揃っておらぬからな…本当に間に合うのかどうか心配なのだが…」
主「大丈夫、間に合わせる」
ミウ「頼むぞ?」
主「ところで、このミクは周りには意外と受けがいいんだよね」
ミウ「本人の目の前で批判も出来ぬであろう?」
主「いや、それを差し引いてもいい感じなんだよ。やはり私の愛情のなせる業か…」
ミウ「また始まったよ…いや既に終わってるのか…?」
主「ほんの少し首を傾けて見つめてくる様はなんとも言えない可愛らしさだよ」
ミウ「愛情云々はさておきそこは認める。小さいのもまたいい味になっているよ」
主「そういってもらえると…少し自信が出てきたよ!」
ミウ「前回は相当自信をなくしていたからなぁ…。では期待を裏切らないように死ぬ気で準備だ、急げよ?」
主「ラジャー∠(・_・;)」
ミウ「…私も手伝ってやるから…」
主「ら、ラジャー!∠(`▽´*)」
主「怒られたんだよ、フィギュアならちゃんとそれっぽく紹介してくれってさ…」
ミウ「誰に?」
主「モニターの上に座ってるミクさんに…」
ミウ「…本人からの要望なら仕方ないな」
主「と、いうわけで改めて紹介するのはこちら!」
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キャラクター・ボーカロイド・シリーズ01 初音ミク ミニディスプレイフィギュア 価格:2000円 サイズ:約7cm 販売:2013年2月10日 幕張メッセ ワンダーフェスティバル 卓番号5‐08‐02 ©クリプトン・フューチャー・メディア㈱ |
ミウ「お、これはそれっぽいな!」
主「写真の撮影はfiguephotoのKonさんという方ににお願いしたんだ。自分では写真なんかからっきしだからね。こんなに綺麗に仕上げて下さって嬉しい限りだよ 」
ミウ「素人の主様では綺麗な写真は撮れないからな」
主「うん。ミクさんが満足そうでなによりだ(^_^;)」
ミウ「顔も誇らしげだな!」
主「いや、それは最初からだけどね?」
ミウ「そうだったなw」
主「卓番号が決まったから掲載させていただきました。前回との変更点はそれだけです( ̄Д ̄;;」
ミウ「まだ揃っておらぬからな…本当に間に合うのかどうか心配なのだが…」
主「大丈夫、間に合わせる」
ミウ「頼むぞ?」
主「ところで、このミクは周りには意外と受けがいいんだよね」
ミウ「本人の目の前で批判も出来ぬであろう?」
主「いや、それを差し引いてもいい感じなんだよ。やはり私の愛情のなせる業か…」
ミウ「また始まったよ…いや既に終わってるのか…?」
主「ほんの少し首を傾けて見つめてくる様はなんとも言えない可愛らしさだよ」
ミウ「愛情云々はさておきそこは認める。小さいのもまたいい味になっているよ」
主「そういってもらえると…少し自信が出てきたよ!」
ミウ「前回は相当自信をなくしていたからなぁ…。では期待を裏切らないように死ぬ気で準備だ、急げよ?」
主「ラジャー∠(・_・;)」
ミウ「…私も手伝ってやるから…」
主「ら、ラジャー!∠(`▽´*)」




