主「この我のものとなれ、ミウよ」
ミウ「…毎回トークに駆り出されている私にこれ以上何を差し出せと…?」
主「ノリが悪いなぁ、そこはきっぱり断る!って台詞を返してくれなきゃ」
ミウ「断ったら今後は一人で話すのか?」
主「すみません断らないでくださいごめんなさい(((( ;°Д°))))」
ミウ「まぁいい、ではさっそく始めるとしよう。今回のアニメは『まおゆう魔王勇者』、いつも通りのネタバレ注意で、主様は現在3話まで見ているところだな」
主「登場人物の名前が役職でどんな内容なのか気にはなっていてのだが、なかなかどうして面白いものだ」
ミウ「魔王と勇者なのだから戦闘がメインなのかと思っていたが、農地改革に乗り出す魔王は斬新だったな」
主「キャストやスタッフ、内容なんか関係で『狼と香辛料の3期じゃね?』って言われることもあるけど、これはこれ別作品でまたいい味があると思うんだよねぇ」
ミウ「で?本音は?」
主「駄肉可愛いよ駄肉!」
ミウ「だろうな」
主「勇者の気を引こうと必死な姿とかすごい萌えるじゃん!可愛いから仕方ないね、うん」
ミウ「いい加減真面目に内容にも触れたらどうなんだ?」
主「…まおゆうで内容に触れろとは…ミウ様は私めに経済学か何かを勉強せよと?」
ミウ「期待できるだけの学力があれば命じるかもな」
主「あーうー…」
ミウ「まぁ、魔王が可愛いのには私も同意だ。初めて公式ホームページで絵を見たときは、フィギュア向きでもないし、特出して可愛いわけでもないし関心も無かったが…」
主「動いてみると衝撃の可愛さだったね!」
ミウ「うむ、動きと声があるだけでこうも違うとは…アニメーション恐るべしだな」
主「作品のほんわかとした雰囲気がいいのかもね~」
ミウ「ではほんわかとした雰囲気と可愛い声としっかりとした動きがあれば、主様の下手な絵でも可愛く見えるのか?」
主「あー…ミウ?物事には限度というものがあってだね?ある程度まとまった絵じゃないと動いても可愛くはならないんだよ?」
ミウ「…ぁー…すまん…( ̄Д ̄;; 」
※ネタバレ注意
主「分かったのだ…分かってしまったのだ…」
ミウ「その話は今回のタイトルに則しているんだろうな?」
主「もちろん」
ミウ「ふぅん。で、何がわかったんだ?」
主「たまこまーけっとの鳥が鬱陶しいと感じる理由だよ」
ミウ「ほう?」
主「たまこまーけっとは、たまこが主役の日常部分と、鳥が主役のファンタジー部分が合わさってる作品だと思うんだけど、今のところ鳥側のストーリーが何もないからたまこ側のストーリーをかき乱すだけの邪魔な存在に感じるのよ」
ミウ「2話では王子も出ていたし、鳥はたまこの友人みどりをナンパしていたではないか。これから始まる部分をとやかく言っても仕方あるまい?」
主「私がたまこまーけっとに期待していたのは日常的な部分だから特にイライラするのかも…始まってすぐ鳥の寝顔だし、鳥の語りだし…まぁ1話より出番少なかったからだいぶ気にしないで見れたけど…」
ミウ「主様の言う鳥側のストーリーが始まったら鳥の出番ばかりであろうからな、さぞ主様には辛いことだろう」
主「うん…。ま、あまり気にしないようにしながら見るけどね」
ミウ「い…今までの会話の意味は一体…」
主「それはそうと2話ではたまこの同級生もしっかり出てきてたね。可愛かったぁ…(*⌒∇⌒*) 」
ミウ「あ、うんそうだな」
主「あんこちゃんも安定の人気だけど、かんなちゃんとみどりちゃんも相当の人気者になったねー。3話で出るであろう史織ちゃんもどうなるか見逃せないね!」
ミウ「密かに想いを馳せるみどりは確かに女の子らしかったな。もち蔵も大変だな」
主「あー、確かに。女の子とはいえ恋のライバルだからなー」
ミウ「…えっ…?∑( ̄□ ̄;)」
主「…えっ…?∑( ̄□ ̄;)」
ミウ「…えーっと?みどりはもち蔵に恋心を抱いているのではないのか?だから好きな娘がいるのに可愛い娘に恋されて大変だと言ったのだが…」
主「いや…みどりちゃんはたまこちゃんにキマシタワーだと思ってたんだけど…」
ミウ「………」
主「…ま、まぁ後々分かることだよね!その点も含めて今後も期待ってことで!」
ミウ「そ、そうだな!面白いことに変わりはないしな!」
主「で、ではまた~…( ̄▽ ̄;)ノ~~ 」
主「分かったのだ…分かってしまったのだ…」
ミウ「その話は今回のタイトルに則しているんだろうな?」
主「もちろん」
ミウ「ふぅん。で、何がわかったんだ?」
主「たまこまーけっとの鳥が鬱陶しいと感じる理由だよ」
ミウ「ほう?」
主「たまこまーけっとは、たまこが主役の日常部分と、鳥が主役のファンタジー部分が合わさってる作品だと思うんだけど、今のところ鳥側のストーリーが何もないからたまこ側のストーリーをかき乱すだけの邪魔な存在に感じるのよ」
ミウ「2話では王子も出ていたし、鳥はたまこの友人みどりをナンパしていたではないか。これから始まる部分をとやかく言っても仕方あるまい?」
主「私がたまこまーけっとに期待していたのは日常的な部分だから特にイライラするのかも…始まってすぐ鳥の寝顔だし、鳥の語りだし…まぁ1話より出番少なかったからだいぶ気にしないで見れたけど…」
ミウ「主様の言う鳥側のストーリーが始まったら鳥の出番ばかりであろうからな、さぞ主様には辛いことだろう」
主「うん…。ま、あまり気にしないようにしながら見るけどね」
ミウ「い…今までの会話の意味は一体…」
主「それはそうと2話ではたまこの同級生もしっかり出てきてたね。可愛かったぁ…(*⌒∇⌒*) 」
ミウ「あ、うんそうだな」
主「あんこちゃんも安定の人気だけど、かんなちゃんとみどりちゃんも相当の人気者になったねー。3話で出るであろう史織ちゃんもどうなるか見逃せないね!」
ミウ「密かに想いを馳せるみどりは確かに女の子らしかったな。もち蔵も大変だな」
主「あー、確かに。女の子とはいえ恋のライバルだからなー」
ミウ「…えっ…?∑( ̄□ ̄;)」
主「…えっ…?∑( ̄□ ̄;)」
ミウ「…えーっと?みどりはもち蔵に恋心を抱いているのではないのか?だから好きな娘がいるのに可愛い娘に恋されて大変だと言ったのだが…」
主「いや…みどりちゃんはたまこちゃんにキマシタワーだと思ってたんだけど…」
ミウ「………」
主「…ま、まぁ後々分かることだよね!その点も含めて今後も期待ってことで!」
ミウ「そ、そうだな!面白いことに変わりはないしな!」
主「で、ではまた~…( ̄▽ ̄;)ノ~~ 」
主「うおー!ぬおー!」
ミウ「なんだ主様、ここだけ異様に暑苦しいのだが…?」
主「いや、とある件で知り合った方のホームページでフィギュアの紹介してもらえたから嬉しくてさ!」
ミウ「…わかったからテンションを戻してくれないか…?」
主「おう、すまんすまん(^_^;)」
ミウ「紹介してもらったからにはそれ相応のお返しをしなければならないな」
主「と、いうわけで。紹介して下さったくるくる様とそのホームページ、『◆コレキタ◆』を紹介していきますよ~」
ミウ「了解した」
主「くるくる様は、ゲームのクラフィッカーで、趣味で初音ミクや東方の萌え絵を描かれてる方なんだ。こみっくトレジャーってイベントに参加したり、pixivにも投稿してて可愛い絵ばかりなんだよ~(///∇//)」
ミウ「ほうほう、こんな絵を描かれているのだな?」
VOCALOID 初音ミク 東方project チルノ
ミウ「これは可愛いな!…しかし画像の選択は完全に主様の好みだな…( ̄Д ̄;; 」
主「他にけいおん、らきすら、なのはなんかの萌え絵も描かれてるし、SDキャラだけでなく普通の頭身の絵も描かれているよ!それも可愛いのなんのって…(///∇//) 」
ミウ「主様の好み直撃なんだなw」
主「そんな可愛い絵を見られるくるくる様が開いてるサイトが『◆コレキタ◆』なんだ!」
ミウ「なるほどな。主様はもう見…」
主「もちろん!ちょくちょく見ては可愛さに悶えているよ(///∇//) 」
ミウ「…聞くまでもなかったようだな。傍からその様子を見ていると変だが、そうなってしまうのも仕方ないな」
主「だって可愛いんですもの、みつを」
ミウ「…これ主様使い物にならないな。では代わりにこの場でも感謝の言葉を…」
主「くるくる様、本当にありがとうございます!」
ミウ「しっかりしているじゃないか( ̄Д ̄;;」
ミウ「なんだ主様、ここだけ異様に暑苦しいのだが…?」
主「いや、とある件で知り合った方のホームページでフィギュアの紹介してもらえたから嬉しくてさ!」
ミウ「…わかったからテンションを戻してくれないか…?」
主「おう、すまんすまん(^_^;)」
ミウ「紹介してもらったからにはそれ相応のお返しをしなければならないな」
主「と、いうわけで。紹介して下さったくるくる様とそのホームページ、『◆コレキタ◆』を紹介していきますよ~」
ミウ「了解した」
主「くるくる様は、ゲームのクラフィッカーで、趣味で初音ミクや東方の萌え絵を描かれてる方なんだ。こみっくトレジャーってイベントに参加したり、pixivにも投稿してて可愛い絵ばかりなんだよ~(///∇//)」
ミウ「ほうほう、こんな絵を描かれているのだな?」
VOCALOID 初音ミク 東方project チルノ
ミウ「これは可愛いな!…しかし画像の選択は完全に主様の好みだな…( ̄Д ̄;; 」
主「他にけいおん、らきすら、なのはなんかの萌え絵も描かれてるし、SDキャラだけでなく普通の頭身の絵も描かれているよ!それも可愛いのなんのって…(///∇//) 」
ミウ「主様の好み直撃なんだなw」
主「そんな可愛い絵を見られるくるくる様が開いてるサイトが『◆コレキタ◆』なんだ!」
ミウ「なるほどな。主様はもう見…」
主「もちろん!ちょくちょく見ては可愛さに悶えているよ(///∇//) 」
ミウ「…聞くまでもなかったようだな。傍からその様子を見ていると変だが、そうなってしまうのも仕方ないな」
主「だって可愛いんですもの、みつを」
ミウ「…これ主様使い物にならないな。では代わりにこの場でも感謝の言葉を…」
主「くるくる様、本当にありがとうございます!」
ミウ「しっかりしているじゃないか( ̄Д ̄;;」