主「あんこ姫可愛いよあんこ姫!」
ミウ「開幕気色悪いな」
主「いや、あんこちゃんがあんなに可愛いと思…思ってた!」
ミウ「いつも以上に鬱陶しい…(-""-;) 」
主「最初っから思春期全開でつんつんしてて、かと思ったらクラスメイトに恋する乙女で…たまんないよね!」
ミウ「主様が気持ち悪いのは分かったから、今回の説明に入るぞ」
主「つれないなぁ…あ、ミウも思春期?」
ミウ「今回主様はたまこまーけっとを4話まで視聴している。一応ネタバレ注意だとも言っておこうか、毎回必要ないくらい内容が無いわけだが」
主「あしらうのは良いけど無視するのはやめて~(ノ◇≦。) 」
ミウ「だったら付き合える程度の内容で話してくれ」
主「あーい。前回3話は史織ちゃんのお話、今回4話はあんこちゃんのお話だったね」
ミウ「鳥、未だまともに妃探し出来ていないな…メインストーリーじゃなかったのか?」
主「そこがメインなのは確かだと思うよ?私としては今のままたまこちゃんの日常を描く作品でも一向に構わないんだけど」
ミウ「主様、本当に鳥が嫌いなんだな。今回は比較的活躍してた様に思えたが…例えば神輿だったり、あんこの隠れている場所をたまこたちに教えたり」
主「最初ほど苛立ったりはしないけど、日常としてはあまりに異質だからね。まだ慣れてないかな…」
ミウ「そこは主様の問題だからな、持ち出しても仕方あるまい」
主「そういえば今回のみどりちゃんの『たまこは鈍くて安心する』って発言、あれで百合説に拍車がかかったね」
ミウ「というと?」
主「もち蔵がたまこちゃんに夢中なのは明白。その熱烈な視線に気づかない内はもち蔵とたまこちゃんが付き合ったりすることはないから、たまこちゃんの傍に居られる私幸せ…ってこと」
ミウ「なるほどな。でもそれならたまこがもち蔵の気持ちに気づかないうちにもち蔵に気持ちを伝えて付き合っちゃおうまだチャンスあるよね?でも通るのではないか?」
主「あー、まぁ違和感はないかも」
ミウ「…不毛な争いだな。そんなことよりフィギュア的にはどうなんだ?」
主「個人的にはかんなちゃんが好きなんだけど、フィギュアならあんこちゃんかな。特徴が多いし人気もありそうだし」
ミウ「たまこでは駄目なのか?」
主「駄目ってことは無いよ、どのキャラも可愛いし」
ミウ「うーん、主様の考え方はわからんな」
主「そのうち分かるんじゃない?では今回はこのあたりでー」
ミウ「理解したいとは言ってないが…?」
主「…( ̄Д ̄;; 」
ミウ「…あいつになんか絶対に主様を渡してやらないからな…!」
主「あいつって誰だよ。まさかミウがネタ振りをするとは…」
ミウ「こうすると、主様が演技とも知らずに照れて恥ずかしい思いをするのではないかとやってみた、反省はしていない」
主「…黒いなおい」
ミウ「そこも演技だから気にするな」
主「まさに自からを演出する乙女だな」
ミウ「ということで今回は俺修羅の2回目だ」
主「一応4話までは視聴してるよ。今回こそネタバレ注意だよ!」
ミウ「いまいち信用ならない注意書きだがな、それ」
主「アニメの内容よりキャラの魅力を語ることを重視したいからね」
ミウ「その魅力すら伝わっているかどうか怪しいが?」
主「…ごほん。5話にてやっとこさ残りの2人が出そうな気配の現在、千和ちゃんも真涼ちゃんも黙ってれば可愛いと思うんだ」
ミウ「なにもそこまで強調せんでも…」
主「千和ちゃんは基本的にうるさいし、真涼ちゃんは黒いし。もっと後半で主人公に惚れるのかとも思ってたけど落ちるの案外早かったね」
ミウ「どんな設定のキャラクターであろうと、最終的には恋焦がれる女性陣と、それに気づかない朴念仁な主人公…といった典型的なギャルゲー展開ではあるが…どうなんだ?」
主「まぁ、ありきたりなんだろうね。作品のコンセプト的には仕方ないような気もするけど…元カノの姫香ちゃん、婚約者の愛衣ちゃんが出てきてどうなるかは期待だね」
ミウ「キャラ増えても大して変わらないような気もするがな。そういえば主様はこの前俺修羅を見ているときに目を押さえていたが…何かあったのか?」
主「いやぁ…ついに来たんだよ、私にもね」
ミウ「来たって何が?頭が春にでもなったのか?」
主「人を馬鹿みたいに言わないでくれるかな!?そうじゃなくて、俺修羅の『薄さ』がついに目に痛みをもたらしたんだよ」
ミウ「え?確か大丈夫だとか言ってなかったか?」
主「うん、大丈夫だと思ってたんだけどね。回を増す毎に薄さに拍車がかかっているような気がして…意識しないままそういうシーンに入ると確実にやられるね。演出なんだろうけど、視聴者減るんじゃないかな…」
ミウ「うむ、視聴する時には気をつけねばならないな…。そうだ、フィギュアについては語らないのか?」
主「フィギュアにするなら真涼ちゃんかなぁ。動きが少ないからポーズとかあれだけど、髪が長くて綺麗になりそうだし、なにより可愛いし」
ミウ「結局のところそこに行き着くんだな」
主「可愛さ重要、これ絶対」
ミウ「わかったわかった可愛いもの馬鹿めが。では今回はこのあたりで」
主「また次回~(^ー^)ノ」
主「あいつって誰だよ。まさかミウがネタ振りをするとは…」
ミウ「こうすると、主様が演技とも知らずに照れて恥ずかしい思いをするのではないかとやってみた、反省はしていない」
主「…黒いなおい」
ミウ「そこも演技だから気にするな」
主「まさに自からを演出する乙女だな」
ミウ「ということで今回は俺修羅の2回目だ」
主「一応4話までは視聴してるよ。今回こそネタバレ注意だよ!」
ミウ「いまいち信用ならない注意書きだがな、それ」
主「アニメの内容よりキャラの魅力を語ることを重視したいからね」
ミウ「その魅力すら伝わっているかどうか怪しいが?」
主「…ごほん。5話にてやっとこさ残りの2人が出そうな気配の現在、千和ちゃんも真涼ちゃんも黙ってれば可愛いと思うんだ」
ミウ「なにもそこまで強調せんでも…」
主「千和ちゃんは基本的にうるさいし、真涼ちゃんは黒いし。もっと後半で主人公に惚れるのかとも思ってたけど落ちるの案外早かったね」
ミウ「どんな設定のキャラクターであろうと、最終的には恋焦がれる女性陣と、それに気づかない朴念仁な主人公…といった典型的なギャルゲー展開ではあるが…どうなんだ?」
主「まぁ、ありきたりなんだろうね。作品のコンセプト的には仕方ないような気もするけど…元カノの姫香ちゃん、婚約者の愛衣ちゃんが出てきてどうなるかは期待だね」
ミウ「キャラ増えても大して変わらないような気もするがな。そういえば主様はこの前俺修羅を見ているときに目を押さえていたが…何かあったのか?」
主「いやぁ…ついに来たんだよ、私にもね」
ミウ「来たって何が?頭が春にでもなったのか?」
主「人を馬鹿みたいに言わないでくれるかな!?そうじゃなくて、俺修羅の『薄さ』がついに目に痛みをもたらしたんだよ」
ミウ「え?確か大丈夫だとか言ってなかったか?」
主「うん、大丈夫だと思ってたんだけどね。回を増す毎に薄さに拍車がかかっているような気がして…意識しないままそういうシーンに入ると確実にやられるね。演出なんだろうけど、視聴者減るんじゃないかな…」
ミウ「うむ、視聴する時には気をつけねばならないな…。そうだ、フィギュアについては語らないのか?」
主「フィギュアにするなら真涼ちゃんかなぁ。動きが少ないからポーズとかあれだけど、髪が長くて綺麗になりそうだし、なにより可愛いし」
ミウ「結局のところそこに行き着くんだな」
主「可愛さ重要、これ絶対」
ミウ「わかったわかった可愛いもの馬鹿めが。では今回はこのあたりで」
主「また次回~(^ー^)ノ」
ミウ「ラブライブに続いてこれもか…」
主「遅くなったのはごめんて。ついこの間まで書いていいもんかわからなかったからさ」
ミウ「そんなに悩むところか?」
主「だってさ、閃乱カグラを紐解くと、おっぱい、おっぱい、おっぱい、太巻き時々竹筒…だよ?」
ミウ「…非常に主様が好きそうな要約だな…( ̄Д ̄;; 」
主「そういう作品なんだから仕方ないでしょ!」
ミウ「あ、否定はしないんだな」
主「…ぇー、今回の作品は閃乱カグラです」
ミウ「4話まで視聴済みだな。ネタバレ注意は…必要なさそうだな?」
主「そうかもw」
ミウ「ところで気になっていたんだが、さっきの太巻きってなんだ?」
主「言葉通り寿司の太巻きだよ。メインの女の子達がかぶりつくんだ」
ミウ「それが胸と並んで重要な部分なのか?」
主「…いや知らないならそれでいいと思うよ」
ミウ「???」
主「さて、この作品はくノ一の学生が戦うバトルものですが…その実95%がおっぱいです」
ミウ「残りの5%は?」
主「忍者とバトル?」
ミウ「メイン少なすぎだろ…」
主「日常から訓練、バトルに至るまですべてのシーンで揺れるおっぱいをご堪能いただける作品となっております」
ミウ「大丈夫なのかこの作品…」
主「揺れるおっぱい、よせられるおいっぱい、揉まれるおっぱいなど、基本なんでも揃ってますが、貧乳だけは少なめです。具体的には既に出てきたメイン10人の内1人のみ」
ミウ「…大丈夫じゃないなこの作品…」
主「一応真面目にくノ一やってるから、訓練とかバトルとかも楽しめるけど、おっぱいばっかで入ってこないよねw」
ミウ「…大丈夫じゃないなこの主様…」
主「私は関係ないだろ!?」
ミウ「ざっと絵も見てきたが、綺麗でフィギュアには向いているんじゃないか?戦闘があるなら動きのあるポーズも多そうだし」
主「それはそうなんだけど…こういった作品には壁があるんだよね…」
ミウ「どんな壁だ?」
主「フィギュア化される数が多いと思われるから、並べられるのが恥ずかしい…(_ _。)」
ミウ「早く克服しろよその怯え症」
主「こ、こんかいはここまでで!。。゙(ノ><)ノ」
ミウ「あ!逃げるな!…はぁ、全く…」
主「遅くなったのはごめんて。ついこの間まで書いていいもんかわからなかったからさ」
ミウ「そんなに悩むところか?」
主「だってさ、閃乱カグラを紐解くと、おっぱい、おっぱい、おっぱい、太巻き時々竹筒…だよ?」
ミウ「…非常に主様が好きそうな要約だな…( ̄Д ̄;; 」
主「そういう作品なんだから仕方ないでしょ!」
ミウ「あ、否定はしないんだな」
主「…ぇー、今回の作品は閃乱カグラです」
ミウ「4話まで視聴済みだな。ネタバレ注意は…必要なさそうだな?」
主「そうかもw」
ミウ「ところで気になっていたんだが、さっきの太巻きってなんだ?」
主「言葉通り寿司の太巻きだよ。メインの女の子達がかぶりつくんだ」
ミウ「それが胸と並んで重要な部分なのか?」
主「…いや知らないならそれでいいと思うよ」
ミウ「???」
主「さて、この作品はくノ一の学生が戦うバトルものですが…その実95%がおっぱいです」
ミウ「残りの5%は?」
主「忍者とバトル?」
ミウ「メイン少なすぎだろ…」
主「日常から訓練、バトルに至るまですべてのシーンで揺れるおっぱいをご堪能いただける作品となっております」
ミウ「大丈夫なのかこの作品…」
主「揺れるおっぱい、よせられるおいっぱい、揉まれるおっぱいなど、基本なんでも揃ってますが、貧乳だけは少なめです。具体的には既に出てきたメイン10人の内1人のみ」
ミウ「…大丈夫じゃないなこの作品…」
主「一応真面目にくノ一やってるから、訓練とかバトルとかも楽しめるけど、おっぱいばっかで入ってこないよねw」
ミウ「…大丈夫じゃないなこの主様…」
主「私は関係ないだろ!?」
ミウ「ざっと絵も見てきたが、綺麗でフィギュアには向いているんじゃないか?戦闘があるなら動きのあるポーズも多そうだし」
主「それはそうなんだけど…こういった作品には壁があるんだよね…」
ミウ「どんな壁だ?」
主「フィギュア化される数が多いと思われるから、並べられるのが恥ずかしい…(_ _。)」
ミウ「早く克服しろよその怯え症」
主「こ、こんかいはここまでで!。。゙(ノ><)ノ」
ミウ「あ!逃げるな!…はぁ、全く…」