ミウ「え…美少女フィギュア…え…?」
主「あー、これは美少女フィギュアとは別に女性向けのフィギュア作れないかなーって見始めたアニメだよ。美少女関係ない」
ミウ「な、なるほど。主様にはこのアニメが美少女満載に見えるのかと思ってゾッとした…」
主「それ完全に壊れてるだろ」
ミウ「半壊してる主様ならありえるだろう?」
主「半壊!?」
ミウ「さて、今回は『八犬伝 -東方八犬異聞-』についてだ」
主「東方と聞くだけで体が反応してしまう私ですが…」
ミウ「その話は置いておけ東方厨め」
主「この作品、メインキャラクターに女の子が1人しかいないんだよね、しかも名前が苗字しかない。あ、でも主人公の昔の姿は女装で出てくるから性別を気にしなければ2人?」
ミウ「そこは疑問系じゃ駄目だろ( ̄Д ̄;; 」
主「1人ですはいw まぁ美少女フィギュア作ろうぜ!っていうタイトルじゃないのは確かだね」
ミウ「そもそもの議題は男性キャラクターについてだろう?」
主「うーむ、私に語れるだろうか…?」
ミウ「誰かいいキャラクターはいなかったのか?」
主「…私が男に興味があるみたいに言わないでくれないか…?うーん、今までで分かってるキャラの中で、主人公は可愛い系で、他は格好いい系で…ってかそもそも可愛いのが良いのか格好いいのが良いのかすら分からないんだけど…?」
ミウ「私も専門外だな、そこは」
主「そもそも専門なんてあるのか…?」
ミウ「ならば内容はどうだ?」
主「元になっているのはもちろん南総里見八犬伝だろうけど、そもそも八犬伝に詳しい訳じゃないし、作中での説明も少ないから状況を把握するので手一杯でまともに内容見れてないかも…。でも戦闘とかもあるし、飽きてないんだからテンポもよくていいんじゃないのかな?」
ミウ「うむ、主様の評価はあまりよくは無いようだな…」
主「いや、キャラクターはそれぞれ格好いいし、キャストも需要ありそうな人ばかりだし、見る人が見れば面白いんだろうけど…」
ミウ「主様は面白くないのか?」
主「うーん、内容についていくので精一杯だけどそれなりに面白いと思うよ。ただそれ以上はなにも言えない(´□`。)」
ミウ「主様は美少女以外に弱すぎるな。もっとも美少女の評価も大概可愛いしか言っていない気もするが」
主「うー…。男キャラの評価は苦手だー…」
ミウ「うん、次は書かなさそうだなw それではまた(^ー^)ノ」
主「元魔王級の幼女が来たぞ!」
ミウ「…その説明では意味が分からないと思うが…?」
主「そうか?じゃあ…可愛い子が増えた!」
ミウ「あーうん、主様っぽいしわかりやすい(-""-;)」
主「今回は問題児たちが異世界から来るそうですよ?ですよ?」
ミウ「被っているぞ。今は4話まで見たところだったか…?一応いつものようにネタバレ注意だけはしておかないとな」
主「4話では白夜叉の出番があって嬉しかったですねー。新しく可愛いレティシアちゃんも増えて…(*´ω`*)」
ミウ「レティシアというのは冒頭で述べた元なんちゃらの女性だな。どんな者なのだ?」
主「簡単に言うと吸血鬼だね。見た目は幼いけど落ち着いていて大人っぽい可愛い子だよ!」
ミウ「主様は本当に吸血鬼が好きだな。東方projectのスカーレット姉妹とか魔法先生ネギま!のエヴァンジェリンとか…って幼女ばかりだな」
主「吸血鬼は総じて外見的な年をとりにくいんだよ、長命だからね」
ミウ「そういえばそうだな。一瞬主様が幼女好きのロリコンかと思って心配…」
主「ん?幼女も好きだよ?」
ミウ「そうだった…主様はロリコンだった…」
主「リリちゃん以下ノーネームの子供達がギフトゲームに参加出来ない関係上、出番が少ないのが残念かな。リリちゃん可愛いし」
ミウ「なんとか出来る範疇を超えて駄目だこいつ」
主「ほら話を戻すよ?ギフトゲームも本格的に始まってそろそろ物語が大きく進みそうな感じですが、相変わらず主人公のチートっぷりが半端ないですね」
ミウ「さすがの十六夜も2話では支配者たる白夜叉には敵わないと知ってか考えも無しに挑んだりはしなかったが、力量の差が分かる時点で只者ではないな」
主「本格的に活躍するのももう少しって感じだね、今まではほぼダイジェストだったし。今シナリオ的には…黒ウサギがルイオスに狙われてる訳だけど…」
ミウ「そうだな、黒ウサギには高い能力と特権があるからな。私もそんな力が目の前に転がっていたら欲しくなるだろう」
主「実際黒ウサギなら転がってそうw っていやそうじゃなくて!」
ミウ「違ったか?」
主「黒ウサギが欲しい理由なんか、エロいからに決まってるでしょ!」
ミウ「ああ、もう根本から駄目だ…」
主「あと耀ちゃんは可愛いし、案外飛鳥ちゃんも可愛いよね」
ミウ「案外とか言っては駄目だろう。支配と従属しかなかった生活に初めて友達が出来て戸惑っているんだろう」
主「ほー、なるほどねぇ…。どうしてそんなに…あ!」
ミウ「な、なんだニヤニヤして気色悪い…」
主「もしかしてミウも友達、ほしかったりする?」
ミウ「な…ひ、必要ない!」
主「そっかー。友達、いろいろ考えておこうかな… 」
ミウ「全く…。何をごちゃごちゃ言っている、さっさと終わるぞ?」
主「それではまた次回まで~(*^ー^)ノ 」
ミウ「…その説明では意味が分からないと思うが…?」
主「そうか?じゃあ…可愛い子が増えた!」
ミウ「あーうん、主様っぽいしわかりやすい(-""-;)」
主「今回は問題児たちが異世界から来るそうですよ?ですよ?」
ミウ「被っているぞ。今は4話まで見たところだったか…?一応いつものようにネタバレ注意だけはしておかないとな」
主「4話では白夜叉の出番があって嬉しかったですねー。新しく可愛いレティシアちゃんも増えて…(*´ω`*)」
ミウ「レティシアというのは冒頭で述べた元なんちゃらの女性だな。どんな者なのだ?」
主「簡単に言うと吸血鬼だね。見た目は幼いけど落ち着いていて大人っぽい可愛い子だよ!」
ミウ「主様は本当に吸血鬼が好きだな。東方projectのスカーレット姉妹とか魔法先生ネギま!のエヴァンジェリンとか…って幼女ばかりだな」
主「吸血鬼は総じて外見的な年をとりにくいんだよ、長命だからね」
ミウ「そういえばそうだな。一瞬主様が幼女好きのロリコンかと思って心配…」
主「ん?幼女も好きだよ?」
ミウ「そうだった…主様はロリコンだった…」
主「リリちゃん以下ノーネームの子供達がギフトゲームに参加出来ない関係上、出番が少ないのが残念かな。リリちゃん可愛いし」
ミウ「なんとか出来る範疇を超えて駄目だこいつ」
主「ほら話を戻すよ?ギフトゲームも本格的に始まってそろそろ物語が大きく進みそうな感じですが、相変わらず主人公のチートっぷりが半端ないですね」
ミウ「さすがの十六夜も2話では支配者たる白夜叉には敵わないと知ってか考えも無しに挑んだりはしなかったが、力量の差が分かる時点で只者ではないな」
主「本格的に活躍するのももう少しって感じだね、今まではほぼダイジェストだったし。今シナリオ的には…黒ウサギがルイオスに狙われてる訳だけど…」
ミウ「そうだな、黒ウサギには高い能力と特権があるからな。私もそんな力が目の前に転がっていたら欲しくなるだろう」
主「実際黒ウサギなら転がってそうw っていやそうじゃなくて!」
ミウ「違ったか?」
主「黒ウサギが欲しい理由なんか、エロいからに決まってるでしょ!」
ミウ「ああ、もう根本から駄目だ…」
主「あと耀ちゃんは可愛いし、案外飛鳥ちゃんも可愛いよね」
ミウ「案外とか言っては駄目だろう。支配と従属しかなかった生活に初めて友達が出来て戸惑っているんだろう」
主「ほー、なるほどねぇ…。どうしてそんなに…あ!」
ミウ「な、なんだニヤニヤして気色悪い…」
主「もしかしてミウも友達、ほしかったりする?」
ミウ「な…ひ、必要ない!」
主「そっかー。友達、いろいろ考えておこうかな… 」
ミウ「全く…。何をごちゃごちゃ言っている、さっさと終わるぞ?」
主「それではまた次回まで~(*^ー^)ノ 」
※ネタバレ注意
主「いやぁ、安定のお尻でしたな」
ミウ「言葉を聞く限り変態でしかないな」
主「そういうアニメといっても過言じゃないんだから仕方ないっしょ?」
ミウ「間違いなく過言だろ」
主「ま、そういう訳で今回はビビパン…じゃなくてビビッドレッドオペレーションですよー」
ミウ「4話まで視聴してやっとメインキャラクターは出揃った感じだな」
主「うん、ひまわりちゃんも即変身即合体で期待を裏切らなかったね。わかばちゃんが女の子に憧れてる設定なのは意外だったけど」
ミウ「馬鹿言え、公式ホームページに可愛いものに目が無いって書いてあるじゃないか」
主「あ、本当だ」
ミウ「注意力散漫だな」
主「そもそもアニメ見るだけなのにそんなとこまで注視しないって…(^_^;) 」
ミウ「まぁそうか」
主「今回出てきたひまわりちゃんだけど、某ささみさんのような引きこもりですが、胸!」
ミウ「変態!!」
主「いや、あれに触れない訳にはいかないでしょ?すごく大きかったし!可愛かったし!!」
ミウ「もういいよそういう話は…」
主「大事なんだけどなぁ…。変身した姿はなんというか…とてもガンダムでしたねw」
ミウ「あれがファンネルという奴だな」
主「攻防最強の黄色縦ロール美女に、青ロングの美女と緑ポニテの美女…いやぁ眼福ですなー…(*´ω`*)」
ミウ「随分と楽しそうだな」
主「可能性としてはれいちゃんとももちゃんが残ってるからわくわくしてるね。黒三つ編みの美女と桃色おさげの美女もよろしく!」
ミウ「次回はその黒騎れいの話らしいな。シナリオ的にはどこか詰め込みすぎた感じもするが、1クールのアニメでは仕方ない部分かもしれんな」
主「そうだねぇ…、確かに急ぎすぎてる感じはするかな…。今まではなんとか可愛さとエロさで保ってきたけど、そろそろそれだけだと視聴者減る時期だし」
ミウ「そこがメインではない分、見せ方に限界はあるからな。ストーリーが良くなって来ないことにはなんとも…」
主「真面目に語ってるけどミウ?内容は置いといて、キャラの話だよ」
ミウ「置いておくなよ。そうだな、今のところ変身前も後もひまわりが人気っぽいな。先に出たあおいもかなりの人気だが、出番早々の反響がここに来て大きい。対してわかばはあまり人気がないようだな…」
主「あのー、ミウさん?真面目な評価嬉しいんですが主人公が入っていないんですけど…?」
ミウ「おお、そうだったな。合体後の姿でも比較的イエロー優勢なんだろうか?こちらはそれほど大差ないように感じるな。私はグリーンが好きだし、主様は主様でブルーが好きだしな」
主「素の主人公は何処へ!?」
ミウ「主人公ってさ、評価しにくいだろ」
主「なーげーるーなーよー…( ̄Д ̄;;」
主「いやぁ、安定のお尻でしたな」
ミウ「言葉を聞く限り変態でしかないな」
主「そういうアニメといっても過言じゃないんだから仕方ないっしょ?」
ミウ「間違いなく過言だろ」
主「ま、そういう訳で今回はビビパン…じゃなくてビビッドレッドオペレーションですよー」
ミウ「4話まで視聴してやっとメインキャラクターは出揃った感じだな」
主「うん、ひまわりちゃんも即変身即合体で期待を裏切らなかったね。わかばちゃんが女の子に憧れてる設定なのは意外だったけど」
ミウ「馬鹿言え、公式ホームページに可愛いものに目が無いって書いてあるじゃないか」
主「あ、本当だ」
ミウ「注意力散漫だな」
主「そもそもアニメ見るだけなのにそんなとこまで注視しないって…(^_^;) 」
ミウ「まぁそうか」
主「今回出てきたひまわりちゃんだけど、某ささみさんのような引きこもりですが、胸!」
ミウ「変態!!」
主「いや、あれに触れない訳にはいかないでしょ?すごく大きかったし!可愛かったし!!」
ミウ「もういいよそういう話は…」
主「大事なんだけどなぁ…。変身した姿はなんというか…とてもガンダムでしたねw」
ミウ「あれがファンネルという奴だな」
主「攻防最強の黄色縦ロール美女に、青ロングの美女と緑ポニテの美女…いやぁ眼福ですなー…(*´ω`*)」
ミウ「随分と楽しそうだな」
主「可能性としてはれいちゃんとももちゃんが残ってるからわくわくしてるね。黒三つ編みの美女と桃色おさげの美女もよろしく!」
ミウ「次回はその黒騎れいの話らしいな。シナリオ的にはどこか詰め込みすぎた感じもするが、1クールのアニメでは仕方ない部分かもしれんな」
主「そうだねぇ…、確かに急ぎすぎてる感じはするかな…。今まではなんとか可愛さとエロさで保ってきたけど、そろそろそれだけだと視聴者減る時期だし」
ミウ「そこがメインではない分、見せ方に限界はあるからな。ストーリーが良くなって来ないことにはなんとも…」
主「真面目に語ってるけどミウ?内容は置いといて、キャラの話だよ」
ミウ「置いておくなよ。そうだな、今のところ変身前も後もひまわりが人気っぽいな。先に出たあおいもかなりの人気だが、出番早々の反響がここに来て大きい。対してわかばはあまり人気がないようだな…」
主「あのー、ミウさん?真面目な評価嬉しいんですが主人公が入っていないんですけど…?」
ミウ「おお、そうだったな。合体後の姿でも比較的イエロー優勢なんだろうか?こちらはそれほど大差ないように感じるな。私はグリーンが好きだし、主様は主様でブルーが好きだしな」
主「素の主人公は何処へ!?」
ミウ「主人公ってさ、評価しにくいだろ」
主「なーげーるーなーよー…( ̄Д ̄;;」