ミウ「ラブライブに続いてこれもか…」
主「遅くなったのはごめんて。ついこの間まで書いていいもんかわからなかったからさ」
ミウ「そんなに悩むところか?」
主「だってさ、閃乱カグラを紐解くと、おっぱい、おっぱい、おっぱい、太巻き時々竹筒…だよ?」
ミウ「…非常に主様が好きそうな要約だな…( ̄Д ̄;; 」
主「そういう作品なんだから仕方ないでしょ!」
ミウ「あ、否定はしないんだな」
主「…ぇー、今回の作品は閃乱カグラです」
ミウ「4話まで視聴済みだな。ネタバレ注意は…必要なさそうだな?」
主「そうかもw」
ミウ「ところで気になっていたんだが、さっきの太巻きってなんだ?」
主「言葉通り寿司の太巻きだよ。メインの女の子達がかぶりつくんだ」
ミウ「それが胸と並んで重要な部分なのか?」
主「…いや知らないならそれでいいと思うよ」
ミウ「???」
主「さて、この作品はくノ一の学生が戦うバトルものですが…その実95%がおっぱいです」
ミウ「残りの5%は?」
主「忍者とバトル?」
ミウ「メイン少なすぎだろ…」
主「日常から訓練、バトルに至るまですべてのシーンで揺れるおっぱいをご堪能いただける作品となっております」
ミウ「大丈夫なのかこの作品…」
主「揺れるおっぱい、よせられるおいっぱい、揉まれるおっぱいなど、基本なんでも揃ってますが、貧乳だけは少なめです。具体的には既に出てきたメイン10人の内1人のみ」
ミウ「…大丈夫じゃないなこの作品…」
主「一応真面目にくノ一やってるから、訓練とかバトルとかも楽しめるけど、おっぱいばっかで入ってこないよねw」
ミウ「…大丈夫じゃないなこの主様…」
主「私は関係ないだろ!?」
ミウ「ざっと絵も見てきたが、綺麗でフィギュアには向いているんじゃないか?戦闘があるなら動きのあるポーズも多そうだし」
主「それはそうなんだけど…こういった作品には壁があるんだよね…」
ミウ「どんな壁だ?」
主「フィギュア化される数が多いと思われるから、並べられるのが恥ずかしい…(_ _。)」
ミウ「早く克服しろよその怯え症」
主「こ、こんかいはここまでで!。。゙(ノ><)ノ」
ミウ「あ!逃げるな!…はぁ、全く…」