主「今回はこれしかないね!」
ミウ「唐突になんだ?」
主「今日の内容はタイトル通り『閃乱カグラ』しかないよねってさ!」
ミウ「確かに5話放送直後ではあるが…そんなに重要なことか?放送直後なら他にラブライブなんかもあるだろ?」
主「違うんだよミウ。昨日はなんの日だった?」
ミウ「なにって節分だが…」
主「節分といえば恵方巻きだろ?だから放送直後でかつ太巻きがよく出てくる閃乱カグラしかないんだよ!」
ミウ「そういえば毎話出ているんだったな」
主「そう、なのに…なのに何故…」
ミウ「…?」
主「節分に限ってなんで太巻きが出てこんのだ!?公式ホームページまで節分仕様とやらに変わったというのに!」
ミウ「ちょうどタイミングが悪かったのだろう。あまり言ってやるな」
主「いや、ちょうどコメディとキャラ紹介が終わってシリアスパートに入っていくよーって感じだったから仕方ないのかも知れないけどさ…この回に限って無しはないよ( ̄Д ̄;;」
ミウ「シリアスにあのシーンはどう考えても不要だろ」
主「納得いかん!」
ミウ「いいからさっさと話を進めろ」
主「あーい。5話まできてやっと話が進みましたね。この後は2回ほど戦闘が続くんじゃないでしょうか」
ミウ「1クールアニメの場合は1話でさっさとって場合もあるがな」
主「どうかな。雲雀ちゃん成長回っぽいし時間かけるんじゃないかな?他がダイジェストだったら1話しかないかもだけどw」
ミウ「そうだな。フィギュアについてはどうだ?」
主「作るとしたら誰でもオッケーでしょ」
ミウ「違いないな。どのキャラも忍者っぽくない衣装で個性があるし、主様的に言えば可愛いしエロいし言うことなし、だろ?」
主「お、分かってきたねー。よしミウ、これからフィギュアの魅力についてじっくり語ら…」
ミウ「嫌だね、ここで話してるのも大変なのだ。これ以上主様の世話を焼かされてはたまらん」
主「私世話かけてるのか!?」
ミウ「ではそんな主様は放っておいてまた次回お会いしよう」
主「…スルースキル高すぎだよミウ…(-""-;) 」