主「ありのまま起こったことを話すぜ…」
ミウ「あまり気は進まないが聞いてやろう」
主「水曜日に週刊少年サンデーが発売されて、いつものようにハヤテのごとくを読んだんだ」
ミウ「…せめてタイトルに関係のある話をだな…」
主「まぁ聞け。そのときふと表紙を見てみると、ささみさん@がんばらないの文字があったから漫画を探して読んだんだ…そうしたら壮大なネタバレをされてだな」
ミウ「関係ある話だったんだな。それで?」
主「かなり終盤っぽいネタバレしちゃったし楽しみ減ったなー…とか思いながらアニメ3話を見たら、漫画で読んだ内容と一緒だったんだ。何を言っているかわ…」
ミウ「いやわかるだろ( ̄Д ̄;;」
主「ってな訳で今回もささみさん@がんばらないだ」
ミウ「どんな訳だ。今回は先ほど主様が言った通り3話まで視聴している状態だ」
主「ネタバレ注意も相変わらずだぞ?」
ミウ「今までさしてネタバレしていないようにも思えるが…?」
主「今回はアマテラスの力が今何処にあるのか」
ミウ「…全力でネタバレさせにきよったか…。」
主「実はもともとささみさんの中にあったアマテラスの力は、お兄さんの中に移った訳ではなく、ささみさんの中にそのままあり続けて、ささみさんが『お兄ちゃんが幸せに…』って心の中で思うことによって改変が起こってるって話だった!」
ミウ「これで主様の仮説は100%外れとなった訳だが」
主「あまり責めるなよぅ…。あくまで仮定なんだからさ…?」
ミウ「まぁ予想できないことではあろうな。2話ではささみがアマテラスの力を持っているというような言い方だったしな」
主「というかフィギュア制作が目的なのに今まで肝心のキャラクターにあまり触れていないような…?」
ミウ「お得意の『誰々可愛い!』って語れば良いだろう?」
主「そうだなぁ…邪神もささみさんも可愛いよ!声優さんも最近人気の人ばかりだし、いい感じじゃないのかな?」
ミウ「最初の内は躍動感があってフィギュアにもしやすい、とか言っていなかったか?」
主「そこはシャフトの強みかな。絵がフィギュアにはしにくい感じするけど、人気はありそう」
ミウ「そうか。今後によっては誰でも可能性はある、と」
主「お兄ちゃんだけはないかなぁ…w」
ミウ「それもそうだなw」
主「では今回はこのあたりでー」
ミウ「また次回お会いしよう(^ー^)ノ 」