この選択は今でも間違っていなかったと実感しています。
それはそれはとても素敵なドレスに巡り会えました。
まず、CDドレスと同じ日に試着したWDたち。
まず『RIVINI』というブランドのドレス。トリート創業当時からある、人気のAラインドレス。
スマイルウェディングブックにも載っていた、気になっていたドレス。
総レース生地に淡いピンクリボンとスパンコールで飾り付けされてあるシンプルAラインのとっても可愛いドレス。後ろからの形もとても素敵でした。

コレを着て、やっぱり2着目もWDにしよう!と決定。
さて。続いて着てみたかったマーメイドライン。ブランドは忘れましたが、ハリ光沢系のシルクドレス。胸元の刺繍がとっても奇麗。

姉二人からは、私には大人すぎるとの意見で却下。個人的には結構好きだったんだけどなぁ。
続いて、vera wangのマーメイド。

これはヒット!私はこれ可愛い!と思ったのですが、1着目の生地もチュールレースであったことから、若干かぶっている点があり、もう少し雰囲気の違うものを選んでみたらとの意見あり。
そして何より2着オーダーはないだろ~との厳しい意見。ハイ。そうですよね。
となると、刺繍のドレスが良いかなぁと、刺繍の奇麗な王道Aラインを試着。

やっぱり私の雰囲気には王道Aラインはいまいちな気がしました。
この日はとりあえず『RIVINI』を仮予約。
この後は主人のタキシード選び。
なんと3着試着して終了。はやっ!!
本当にいつもお付き合い下さり、すみません…。
つづく~