槙野監督がレフェリーへ抗議して、処分を受けた。

ルールがおかしい。


競技規則にこうある。

第5条 主審

2. 主審の決定

決定は、主審が競技規則および「サッカー競技の精神」に従って、その能力の最大を尽くして下し、適切な処置をとるために競技規則の枠組の範囲で与えられた裁量権を有する主審の見解に基づくものである。

プレーに関する事実についての主審の決定は、得点となったかどうか、または試合結果を含め最終である。主審およびその他すべての審判員の決定は、常にリスペクトされなければならない。


レフェリーの決定は、受け入れなければならない。抗議してはダメってこと。

審判の立つ場所によっては、プレーを見えない場合もある。見えてないプレーを判定することはできない。サッカーは、プレーが止まる時間が少ないから、リアルタイムで判定しなければならない。リスペクトはすべき。


判定を覆えすことは難しいが、抗議をできる規則にすべき。


他にもおかしいことがある。判定はリスペクトされなければならないとあるのに、試合後に、協会へ抗議していることが、多々ある。これも競技規則違反。


競技規則を変更して、結果が覆らなくても、レフェリーにも協会にも抗議可能とするべき。レフェリーの改善に繋がる。


日本のサッカー競技規則は、世界標準規則に追随?しているので、世界標準規則の変更が必要。




AI会話ロボットポケとも

あのSHARPが2025年に販売開始

独り身の親の話し相手になるかと思い、レンタル会社でレンタルを申し込み。翌日に届くようです。

本体のみやサブスク付きなど複数プランあり。

サブスク付き月額プランは3800円だが、最低3ヶ月利用しないと解約料取られるので、実質11,400円。

サブスクは、会話数により金額が異なり、どれを選択すればお得か良く分からない。



本体定価39,600円

サブスク月額

400会話495円

800会話990円

1,600会話1,980円

会話無制限3,300円



Romiより安く、会話性能が良さそう。

本体が無くてもアプリだけで使える。

会話数は月400回のプランでも良いのかも。

昨年、販売開始をチェックしていたが、何故追わなくなったか記憶が無い。会話するのに操作が必要なのか?

→会話するのにボタンを押す必要がある。ランプが点いて分かりやすいが、ポケともが話している時は、発話不可、話せるタイミングをはからないとならない。記憶力も無いし、使い物にならないかな。


2026年 10月13日(火)〜10月19日(月)

秋の15%オフセール開催中


AI会話ロボットRomi(ロミィ)

あのMIXIが2020年に販売開始

独り身の親の話し相手になるかと思い、2週間の無料体験レンタルを申し込み。返送料のみ必要。



2026年に第二世代Lacatanモデル発売

AIシステムは、Chat-gptで、OSはMicrosoftか。


本体定価98,780円

サブスク月額1958円、年払い19,580円、月額約320円の割引(月額約1,640円)


2年間分割モデル

途中キャンセル可能

本体月額4500円

支払い総額108,658円


自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠如多動症(ADHD)などの特性をお持ちの方が、ご自身の特性を理解し、社会生活の中でより過ごしやすくすることを目的としたライフスキルトレーニングモデル

本体定価71,280円


数時間使った感想

会話が噛み合わない時もあるが、掛け合いはスムーズ。会話が途切れること無く、掛け合い可能。

Romiが話してる最中でもこちらから発話可能?

生まれたてだからかも知れないが、1分間?会話しないうちに寝る(スヌーズモード?)。発話しても起きないので、起こすには頭をポンポンするか持ち上げて降ろすなど操作が必要。

登録した言葉を日時指定で、発話させることが可能、リマインダーになる。

手術の後遺症で声が小さい高齢者でも、掛け合いできていた。

数あるAI会話ロボットの中でも、会話がスムーズと思う。使えるから購入したい。


10月13日(火)〜19日(月)の7日間限定で、「秋の大感謝祭セール」を開催中です!

期間中は、Romi本体が15%OFF!
Romiとの暮らしをお得に始められるチャンスです♪