次期サッカー日本代表監督候補が話題になっている。

コーチライセンス不要論を唱える本田圭佑がお試しで使ってと声を上げたが。コーチライセンスが無いから無理でしょう。

敗退したが、未だ見ぬベスト8へ行けたかもしれない。

日本人監督だとコミュニケーションの問題は無い。

言葉が分かるからやりにくいこともあるかも。

実績が足りなかったと思う。

ブラジルの名将アンチェロッティは、戦術で逆転をやってのけた。

これまで、森保監督の采配で勝った試合も多くあったが。

続投だと、これまで積み上げたものが継続出来る。

続投もありかも。

外人ならオーストラリア人でマリノスなどで監督を務めて日本をよく知っていて、ヨーロッパで優勝経験があるポステゴグルーがフリーだそうな。

何が必要で、何が良くて、何が悪かったか検証して、改善可能かで選ぶんだろうな。


失火(=過失で火事を起こすこと)に対する罰則は「50万円以下の罰金」が基本です。ただし、過失の程度や状況によって刑が重くなるケースがあります。

🔥 失火に関する主な罰則(刑法)
1. 失火罪(刑法116条)
• 寝たばこ・料理中の不注意など、通常の過失で火事を起こした場合
• 罰則:50万円以下の罰金
※懲役刑はない

2. 業務上失火罪(刑法117条の2)
• コック・溶接作業員など、火気を扱う業務中のミスで火災を発生させた場合
• 罰則:3年以下の禁錮 または 150万円以下の罰金

3. 重過失失火罪(刑法117条の2 後段)
• 「わずかな注意で防げたのに放置した」など、重大な過失で火事を起こした場合
• 例:• ガソリン入り瓶を点火中ストーブの近くに放置
• 危険性を理解しながら寝たばこを続けた
• 罰則:3年以下の禁錮 または 150万円以下の罰金

🔥 失火と放火の違い(重要)
• 失火=過失(うっかり) → 罰金中心で比較的軽い
• 放火=故意(火をつける意思) → 死刑・無期懲役を含む極めて重い罪

📌 補足:民事責任も発生する
失火で隣家などに延焼した場合、**損害賠償(民事責任)**が発生します。
刑事罰とは別に、数百万円〜数千万円規模の賠償になることもあります。 

2026年6月30日2時キックオフ

予選リーグから中3日、対するブラジルは中4日。

スタメン

    18上田綺世

   11前田大然  14伊東純也

13中村敬斗     10堂安律

  15鎌田大地 24佐野海舟

21伊藤洋輝 3谷口彰悟 冨安

    1鈴木ザイオン


佐野海舟と冨安が前戦休養か。多くの選手に疲労が溜まっていることでしょう。


ブラジルの一番の脅威、ヴィニシウスを冨安と堂安律で抑え込んでいたか。


前半29分、中盤でダニーロの横パスを前向きでカットした佐野がそのまま豪快な中央突破でボックス付近まで自ら運んで右足を一閃。DF2枚の間を抜けたグラウンダーシュートがゴール左下隅に突き刺さり、値千金の代表初ゴールを挙げた。


後半からブラジルは戦術を変更して、ドリブルでは無く、サイドに開いてクロスボールを放り込んで来た。


後半11分

右からのクロスをフリーの?カゼミーロがヘディングシュート、中村敬斗がクロス者のマークをつききれなかったかクロスを上げられる。フリーにしたらやられる。難しいが。


後半21分にMF堂安律に代えてDF菅原由勢、MF中村敬斗に代えてDF鈴木淳之介を投入し、同33分にはMF鎌田大地に代えてMF田中碧、MF伊東純也に代えてFW町野修斗に交代。


後半46分

左サイドで田中碧が奪ったボールが体から離れてお見合いのようになったボールを相手に奪われた。

ブラジルは、センターへパス、そして、センター冨安と右の菅原の間に立った仲間にパス、ゴール左へ得点。

フリーにしたらやられる。田中碧が責任を感じていたが、菅原が阻止するべきだった。

その後、伊東と町田を交代か。


1-2逆転負け。

本気のブラジルには勝てないか、いや勝てないことも無かったと思う。逆転されなくて、延長だったらどうだったか。PKだったらどうだったか。

何が足りなかったのか。

勝者のメンタル?

ワールドトップクラスのメンバー?

守備のマーク?、直接の原因はこれだろう。

防戦一方だといづれ失点するする。

町野への交代は役不足だったと考える。今回ワールドカップ未出場だったから起用した感じを受けた。

10本シュート打たれたら、1本は失点に繋がる可能性がある。失点しないためには、シュートを打たせない事だが、難しい。

反撃出来るようにカウンター攻撃出来る選手が必要だったか。

私はメンタルが強い塩貝を推していたが。