その五 堕落、そして闇にへと進む | 僕と君達のゲーム日記

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エミル、エルソードの二次創作であるキャラトークを更新していたり
たまにゲーム情報を更新したりしています


タイトルフラグ回収完了。

さて、誰が堕ちるかな?

前代未聞な感じでサーセン



光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン「うわー。すっげー綺麗・・・」(とある草原で空を見上げながら

「久々だなぁ・・・。こんな快晴が見られるの・・・」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「あら、lレンじゃない」(通りすがりに現れる

「こんな所で何してるの?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン「仕事の帰りがてらに此処に来たんだ」

「久々に、何となくだけど来てみたかったもんだから・・・」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「何か、思い出とかがあるの?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン「まぁ・・・な」(少し、横を向きながら小さい声で言う

「そんな事より、お前は何でここに?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「ただの通りすがりよ」


「さて・・・そろそろ私は帰るわよ」

「あなたも早く帰って来るのよ?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン「分かってるさ」

「あ、どうせまたlアズlがいたずらしてると思うから叱っておいといて」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「言わなくても、分かってるから大丈夫よ」

「それじゃあね」(踵を返した後、手を振る




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン「早く帰って来い・・・か」

「出来ればいいんだけどな・・・」(また空を見上げる


空の異変と、この場所の異変に気付く

「・・・あれって・・・」

「・・・・・・これ、やばいかもな。下手したら・・・」



その頃・・・?


光輝く宝石とそれを求める少年少女達

ELSきゅん・「やーめーてーくーだーさーいー!!!」(振り回されながら

「目が回ります~!!」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「やーだーよ!」

「楽しいも~ん♪」(振り回しながら




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
sラシェs「あの・・・そろそろレナ・Renaさんとlアイシャさんが帰ってきますよ?」

「怒られる前にやめた方が・・・」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「あ、それもそうか~。んじゃあやめよーっと」(振り回すのをやめる




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
クロウknight「大丈夫か・・・?ELSきゅん・」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達

ELSきゅん・「う・・・うぅ・・・」

「な・・・何とか大丈夫・・・です・・・」

(俺・・・何回回されれば気が済むんだろ・・・)




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「ただいまー」

「って・・・ホントにlレンの言った通りね・・・」

「全く・・・lアズl~?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「なんだよー・・・。悪いかー?振り回して」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「悪いに決まってるでしょう?」

「あなた、どんだけELSきゅん・を弄るのが好きなの?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「みんなをいじる中で一番好きな奴だぜ!!」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
イヴ・Queen「・・・呆れます」


そうイヴ・Queenが言った瞬間、遠くの方で爆発した音が聞こえた




光輝く宝石とそれを求める少年少女達

ELSきゅん・「・・・ハッ!」(回っていた意識が元に戻る

「な・・・何ですか?!今の!?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
クロウknight「現地に行けば分かるだろう」

「行くぞ・・・!!」



------Now loding...------




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
イヴ・Queen「あそこです・・・!」



光輝く宝石とそれを求める少年少女達
レナ・Rena「あの場所は・・・」

「私が帰ってくる前、行った場所で、lレンが居た所じゃない!」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
sラシェs「じゃあ、lレンさんが危ないじゃないですか!」

「でも・・・この煙の中じゃ・・・」



?「あたしに任せて!」

(後ろから走ってくる



光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアイシャ「行くわよ!」

「サイクロン!」(小さな竜巻を数個発生させ、煙を吹き飛ばす




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「lアイシャじゃねぇか!」

「お前も、さっきの爆発音で此処に?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアイシャ「うん。何が起こったのって気になったら来てみたらこの様よ」

「って、そんな事よりlレンの安否よ!」



無くなっていく竜巻と煙の奥に出てきたのは・・・


光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン「・・・」(ゆっくりと立ち上がる

(落ちた飴を拾い、くわえる




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
ELSきゅん・「よかった・・・無事で・・・」

「でも、不思議ですね・・・どうして無傷なんでしょうか・・・」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「無傷・・・?不思議というより、それはおかしいって言った方がいいんじゃねぇのか!?」

「というか、何か、感じがおかしい・・・」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
イヴ・Queen「いつもの・・・lレンじゃない・・・」

「君は・・・誰・・・?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン(?)「僕は・・・」

「・・・なんだろうね。分かんないや」

「けど、これだけは言えるよ」

「君たちを、殺す者」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
sラシェs「え・・・?どういう・・・事・・・なんですか・・・?」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lアズl「殺す・・・?」

「ふざけんな!勝手にlレンの体乗っ取って、俺達を殺すだと!?」

「戯れ言いってんじゃねぇ!」




光輝く宝石とそれを求める少年少女達
lレン(?)「アハハ・・・!」

「戯れ言・・・?それは君の方じゃないの?」

「ついでに、乗っ取ったという訳じゃない。人格が変わったんだよ」

「思い出したよ。僕はlレンの闇の人格だって事をね」



多分続く。(というか、続かないといけないから


一通り書いてみると遊○王な感じ?

後、何故飴喰ってる闇lレンさん


理由としては・・・ですね、普通の奴で加工しようとしたらなんだか訳分からなくなったのでしょうがなく、透過PNGを利用したからですけども

飴咥えてた・・・。どっから持ってきたんだよ・・・。

加工とは行っても、目の光を無くしただけですが。


おまけとして何故か作った闇lアズl君もありますけども


光輝く宝石とそれを求める少年少女達
なんか、こっちの方がそれっぽ(ry

けど、頬紅ェ・・・。