ゴゴゴゴ…キ?!彼氏くんのうちで寛いでいると、彼氏くんがふと天井を指差します「ねえ、あれってさ…」指差したほうを見ると……黒いやつがいるよー総員(2人だけど)退避ですペットボトルで叩こうとしてたけどなんか紙のほうがいい気がして、取り替えて予行演習的なことをして音を出したら持ち前の逃げ足の早さでどこかに行ってしまった直後に窓を開けたので外に行ってくれたと信じたいまだ部屋の中にいると思ったら落ち着かないわあ