このブログには、多くの方が「検索」から訪れているでしょう。
その他は、SNS(X)の投稿から。
筆者は、どの記事が、どう言ったきっかけで(検索ワード)読まれているか、
おおむね分析していますが、
「野焼き煙害に困り、通報手段の知恵をつけたい。」
あるいは、
「通報後どうなるか?逆恨みされないか?」
これらを懸念しているのが読み取れる。
上記いずれに関連する記事については、筆者の考えは、今もおおむね変わりはありませんから、
読んで何か参考になれば、行動できるきっかけになれば幸いです。
2026年予想「変わらない」
- 野焼きは相変わらず減らない。
- 被害者も(やることは)変わらない。
本気で思っている人は、そのまま嗅いでいましょう。
あくまで感覚的にはですが、
昨年、行為数は増加し、それに伴って通報も増?かな。
今年も変わらないでしょう。
安曇野市では2025→2026年になったからと言って、
野焼きは減らないでしょう。減る要因がない。
市長は代わりますが、だからと言って突如、本気で野焼き問題に取り組む、転換が期待できるとは、到底思えない。
個人的には、「安曇野市野焼き問題に取り組もうとする市議」が現れてくれることを願ってますし、引き続きその取り組みに協力していく所存。
と、言うことで、
主に、今年も野焼き問題は変わらず「ほぼ確定」笑
通報方法は2024-2025年版を読んでください。
通報先については、新たに「県庁」への手段も投稿していますので、そちらも参考に。
通報。めんどくさいですね。
私も嫌ですね。
しかし。その「めんどくさい」ことを他人はもっとやりません。
- 日常生活に影響する。
- いい加減にしろ。
もうこの段階で通報でいいでしょう。
行動をしないそこのあなた。人に聞いても変わりませんよ。
「通報レベル?」
「通報していいよね?」
「違法じゃないのか!?」
いい加減やめましょうよ。
あなたがめんどくさがることを他人はもっとやりません。
やること一緒。
通報手段2026年版は、いずれ書く予定ですが、
今(2026年)も手段、方法に大して変わりはありませんから、2025年版などを参考にしてください。

