ちび影が学校に登校して数分…
携帯のJ-アラートの音にまた一瞬固まりました😣
「まだすぐそこ!」
慌てて追いかけると、何事もなかったかのように歩いてました。
市の防災無線でアラートは聞こえたものの、なんだかわからなかった様子。
家に戻り、落ち着いてから再び登校しました。
2度目のアラートでも、まだどんな行動が良いのか?戸惑います。
どうするか?
話し合う余地あり!です。
段々と不吉な時代になってきたと、悲しいですが感じざるを得ません(><。)

先週のラジオでの「読み聞かせ部」
SUGURU君の子供の頃お父さんが読み聞かせてくれたという「いやいやえん」
私も忘れられない一冊。
小学校の図書館の中で、いつも目について何度も借りてきた…
第一反抗期のしげるくんの話は、最後までいい子にはならないんだけど、にくめなかったのよね。
そして、もう一冊
「ちいさいおうち」
田舎に立っていたちいさいおうちの周りが年月を経て都会に変わり、取り残されていく。
最後は、また再び田舎に移されて昔のような時が流れるようになるお話。
どちらも、自分の心に残っていたので、子供ができたとき購入し読み聞かせしたっけ…
ラジオをきっかけに、出してきたら
ちび影がまた読み出しました。
子どもたちが、安心して暮らせる日々であってほしい…
ただそれだけです。