既卒者が柔道整復師になるまで -3ページ目

既卒者が柔道整復師になるまで

初めまして!
このブログは柔道整復師国家試験に落ち、既卒者となった私が有資格者になるまでのお話です。

全国の聴講生、既卒者の皆さん共に頑張りましょう!



Mです\(゜ロ\)(/ロ゜)/


皆さん元気ですか?(^^)
どんなに辛いことが合っても患者さんの前、仕事先では辛い顔はできません!



これは社会人のルールの一つなのかなと思っています




特に僕達は人に笑顔を与える仕事
誰しも悩みを抱えています
誰しも泣きたくなる時もあります


みんな同じです



だからこそ強くあり、人の笑顔のため尽くします



さぁー!
気合いいれて問題です!




(18回柔整理論)


スミス骨折で正しいのはどれか。



1、撓骨遠位端部に掌側凸の力が働いて骨折する。
2、遠位骨片は尺側転位を呈する。
3、撓骨動脈損傷に注意して整復する。
4、前腕回内位で固定する。





(解答)



1は背側凸の屈曲力が働いて骨折する
2は掌側、撓側へ転位
4は前腕回外位、手関節背屈・尺屈位で固定


こちらどーぞ~♪の肢位で固定です笑






よって正しいのは3となります




絵心なくてごめんなさい笑




それでは~♪(^^)/