私のリーダーバンド nouon(ノウオン)にて
およそ3年ぶりとなるセカンドアルバムをリリースします。

現代音楽やジャズをはじめ様々な音楽語彙をおおらかに俯瞰した末の、アンサンブルとインプロヴィゼーションが編みなすサウンドは、この4人ならではのもの。
ヴェールのような低音を担ったコントラバス・クラリネットに変わり、エフェクターを駆使する加藤一平のギター音が新たに加わり縦横に入ることでnouonのサウンドは大きな進化を遂げた。
新たにベース音を獲得するため、今作ではケビン・マキューが鍵盤でベース音を担うようにもなり、メンバーの変更だけでは説明のつかない、鮮やかなサウンド刷新と新しい世界感を呈示した。
今作では、より先鋭的かつストーリーを抱えた領域に進むことを求める楽曲のもと、リズムの設定にせよ、楽器間のインタープレイにせよ、nouon特有の含みやメロウネスを介しつつも、より刺激的でアグレッシヴなサウンドに仕上がっている。
新曲が並ぶなか「Above Average」は前作収録の人気曲を改変したもので、それを聴き比べてもnouonの大胆な変化は容易に感じられるはず。
『Flow』 ¥2,700 ( ¥2,500+税 )
発売元:Mel Records 品番:MRCA-5004
配給元:inpartmaint 発売日:2018年12月7日 JANコード:4532813842165
2018年8月echo and cloud studioにて録音
収録曲
1. Give The Pigs Their Slop
2. Linda Hamilton
3. Man In Kitchen, Fluorescent Light
4. Above Average
5. Pigeons
6. Selectness
7. Amor Brasileiro
8. Dicks
9. Kebiman Kebumen

各Live会場にて、下記のアイテムを展開予定です。
こちらも是非、会場にてお手にとってみてください!!
またこちらのネットショップからも購入可能です。
→ Bandcamp


およそ3年ぶりとなるセカンドアルバムをリリースします。

現代音楽やジャズをはじめ様々な音楽語彙をおおらかに俯瞰した末の、アンサンブルとインプロヴィゼーションが編みなすサウンドは、この4人ならではのもの。
ヴェールのような低音を担ったコントラバス・クラリネットに変わり、エフェクターを駆使する加藤一平のギター音が新たに加わり縦横に入ることでnouonのサウンドは大きな進化を遂げた。
新たにベース音を獲得するため、今作ではケビン・マキューが鍵盤でベース音を担うようにもなり、メンバーの変更だけでは説明のつかない、鮮やかなサウンド刷新と新しい世界感を呈示した。
今作では、より先鋭的かつストーリーを抱えた領域に進むことを求める楽曲のもと、リズムの設定にせよ、楽器間のインタープレイにせよ、nouon特有の含みやメロウネスを介しつつも、より刺激的でアグレッシヴなサウンドに仕上がっている。
新曲が並ぶなか「Above Average」は前作収録の人気曲を改変したもので、それを聴き比べてもnouonの大胆な変化は容易に感じられるはず。
『Flow』 ¥2,700 ( ¥2,500+税 )
発売元:Mel Records 品番:MRCA-5004
配給元:inpartmaint 発売日:2018年12月7日 JANコード:4532813842165
2018年8月echo and cloud studioにて録音
収録曲
1. Give The Pigs Their Slop
2. Linda Hamilton
3. Man In Kitchen, Fluorescent Light
4. Above Average
5. Pigeons
6. Selectness
7. Amor Brasileiro
8. Dicks
9. Kebiman Kebumen

各Live会場にて、下記のアイテムを展開予定です。
こちらも是非、会場にてお手にとってみてください!!
またこちらのネットショップからも購入可能です。
→ Bandcamp

