新年。
明けましておめでとうございます。
昨年はおかげさまでとても楽しい1年でした。
思いがけない出会いがたくさんあり、宝物です。


さて今年は、「ノイズとバッハ」をテーマに取組みます。
昨年、いくつかの素晴しいLiveを体感している中でふと、ノイズの中に倍音を感じ、
その中にメロディーがあるような錯覚に陥る時がありました。
でも完全な電子楽器の場合には倍音は発生しないので、生楽器の特性のひとつとしてすごく美しい!
そして面白いなぁ~っと。
それは打楽器みたいな発音の短い楽器、または音のなるような物体であれば何にでも持続させる奏法で演奏すると発生させる事が可能。
(なのかしら?っとあくまでも主観です‥)
あぁ~ ますます面白い。
こうしたら、あぁしたらっと色々と音の行く先や加工先に興味がでてきました。
今年はその辺りを探ってみます。
あとは生音を電子的に処理する前に‥
いかに綺麗な音を産むか。
これは、音楽の父、バッハから勉強していくのが一番ピュアなんじゃないかと思い。
ノイズ(ノイズというより空間音楽の方が合うか‥ )とバッハを両輪に添えて今年もマリンバやってみます。
明けましておめでとうございます。
昨年はおかげさまでとても楽しい1年でした。
思いがけない出会いがたくさんあり、宝物です。


さて今年は、「ノイズとバッハ」をテーマに取組みます。
昨年、いくつかの素晴しいLiveを体感している中でふと、ノイズの中に倍音を感じ、
その中にメロディーがあるような錯覚に陥る時がありました。
でも完全な電子楽器の場合には倍音は発生しないので、生楽器の特性のひとつとしてすごく美しい!
そして面白いなぁ~っと。
それは打楽器みたいな発音の短い楽器、または音のなるような物体であれば何にでも持続させる奏法で演奏すると発生させる事が可能。
(なのかしら?っとあくまでも主観です‥)
あぁ~ ますます面白い。
こうしたら、あぁしたらっと色々と音の行く先や加工先に興味がでてきました。
今年はその辺りを探ってみます。
あとは生音を電子的に処理する前に‥
いかに綺麗な音を産むか。
これは、音楽の父、バッハから勉強していくのが一番ピュアなんじゃないかと思い。
ノイズ(ノイズというより空間音楽の方が合うか‥ )とバッハを両輪に添えて今年もマリンバやってみます。