長い時間、自転車にのっていたのでいろんな曲を聴きました。
一番揺さぶられたアルバムは、J DILLAの生前最後の作品「DONUTS」


このアルバム、トラックは30以上。
しかも一曲が60秒ない

曲によっては、展開がなくてただ反復されているものもあったり。
でも、すごいミックスのされ方だったり、リズムのたわみだったり。
普通の仕上がりじゃないので大好きです。
暖かみがある、集中されてるのがすごく伝わる、これがDillaが生きている間では最後の作品。


トリュビュートはたくさん。
ママに捧ぐ、このオーケストラ大好き!

■Suite for Ma Dukes Orchestra "Take Notice"




プロデュースはカルロス・ニーニョ
ドラムはカリーム・リギンズ


残念ながら音が割れてしまっているけど‥





インタビューでヒップホップスタイルでJazzを叩くみたいな事言っている?
聴き間違えかなっ