ロッシーニやバルトークなどの曲を実際に学生が弾いて、それに対してアドバイスや捉え方を教えてもらいました。

マレットの大きさや硬さ、音色・音量・音型・音のイメージの仕方などなど。。。



印象的だったのは、音を作っている時の体の柔軟な動き。

そして”Spannung”の事。


解っていても体が反応しない事を、まず頭や知識で理解して体をコントロールする実践的なアドバイスの数々に納得!! 感激!!!!

貴重な体験になりました。


& ドイツ語の表現はちょっと面白いっ