甲子園球場での第90回選抜高校野球
準決勝第1試合

智弁和歌山(和歌山)vs東海大相模(神奈川)

10-6と東海大相模がリードしていた8回表、
智弁和歌山が一気に4点を返して10-10の同点に追いつき、
試合は延長に突入。

10回表、智弁和歌山が2点を奪い、
12-10で智弁和歌山が大逆転で延長勝ちした。

 

 

あの智弁和歌山の粘りと底力は、まさに神がかりだ。
智弁和歌山が勢いに乗って
一気に頂点までいくかもしれない。

バースデーケーキハッピーバースデーバースデーケーキ

 

アイドルグループ 「LinQ(リンク)」

吉川 千愛(よしかわ・ちあき)さん

1994年4月2日生まれ(24歳)

 

 

福岡を中心に活動しているアイドルグループ「LinQ(リンク)」の

3代目リーダー。

 

この春、メンバー4人が卒業し、7人となったLinQ。

 

その「新生LinQ」をこれから引っ張っていくことになる。

 

 

 

 

 

アメリカ大リーグ アナハイム・エンゼルスvsオークランド・アスレチックス

 

この試合で、メジャーでも野手と投手の「二刀流」をめざす

エンゼルスの大谷翔平選手が、「投手」として登板。

 

ホームランは打たれたが、6回を3安打3失点にまとめた。

 

試合は7-4でエンゼルスが勝ち、大谷は初登板で初勝利となった。

 

開幕戦では「野手」として登場し、メジャー初安打をあげた大谷。

 

その直後に投手として登場し、「メジャー二刀流」で白星をあげたのは、

あのベーブ・ルース(1919年)以来、99年ぶりだという。

 

大谷は、アメリカでも活躍できるだろうか。

 

これからが本番だ。

 

 

きょうの 福岡・BEAT STATIONでの

TIF(Tokyo Idol Festival)全国選抜LIVE 九州・沖縄ブロック・決勝

 

一次審査を突破した8組を A・B 2つのブロックに4組ずつ分け

それぞれライブを披露したあと、会場投票・SHOWROOM投票などの合計ポイントで

各ブロック上位2組が決勝進出。

 

決勝では4組が再度ライブを披露し、再度投票によって、

優勝した1組がTIFの出場権を獲得する。

 

Aブロックは、九州女子翼、パピマシェ、YU4、OBP(オキナワ美少女プロジェクト)の4組。

 

九州女子翼が1位、パピマシェが2位で決勝進出。

 

Bブロックは、Smile、究極少女・カラット、白金アイドル塾、MONECCO5の4組。

 

Smileが1位、MONECCO5が2位で決勝進出。

 

決勝では、4組とも、熱のこもった渾身のライブパフォーマンスを披露。

それぞれ、TIFのステージに立ちたい思いがあふれていた。

 

決勝投票の結果、

 

九州女子翼が優勝し、TIFの出場権を獲得した。

 

SHOWROOM投票では、パピマシェが1位、九州女子翼が2位だったが、

会場投票と物販ポイントで九州女子翼が逆転した。

 

 

実は、昨年(2017年)の九州沖縄の決勝でも・・・、

SHOWROOM投票では、くるーずが1位、パピロジェが2位だったにもかかわらず、

会場の投票でパピロジェが逆転して、パピロジェがTIFの出場権を獲得している。

 

↑ TIF決定を涙ながらに喜ぶ 九州女子翼のメンバー

 

決まった瞬間、九州女子翼のメンバー5人は、抱き合って感動の涙を流していた。

 

特に、メンバーの実玖ちゃん(19)、山本愛理ちゃん(15)にとって、

昨年(2017年)、この2人が所属していたI'S wingが

TIFの九州沖縄ブロック決勝の直前に、解散を発表し(2017年5月28日解散)、

決勝大会は、ライブのみの参加となった。

 

それだけに、今回のTIFにかける意気込みは半端なかったと思う。

 

しかも、今回の会場が、I'S wing解散ライブを行ったBEAT STATIONということもあって、

特別な想いがあったと思う。

 

8月、真夏のお台場の青空に、

九州女子翼の赤い翼が大きく羽ばたく・・・。

 

今から楽しみだ。

 

 

センバツ高校野球 準々決勝第4試合

三重(三重)vs星稜(石川)

 

9-6と三重リードで迎えた8回ウラ、

星稜が3点を返し、9-9の同点に追いついたが、

9回表、三重が一挙5点をあげて、粘る星稜を突き放し、

14-9で三重が勝ち、49年ぶりのベスト4進出。

(ちなみに そのときは優勝している)

 

あすな休養日でお休み。

 

準決勝は、あさって行われる予定。

 

2試合とも見逃せない試合になりそうだ。

センバツ高校野球 準々決勝第3試合

大阪桐蔭(大阪)vs花巻東(岩手)

あの藤浪晋太郎(大阪桐蔭→現・阪神)と
大谷翔平(花巻東→現・エンゼルス)の対決以来
6年ぶりの対決。


大阪桐蔭が序盤から圧倒し、
19-0で爆勝した。

 

 


注目されていた対決は、
大阪桐蔭の強さばかりが目立った試合になった。

大阪桐蔭は、春連覇まであと2勝。

このまま一気に優勝まで行けるのか。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス

6回表、ホークス先発の中田が
オリックスのマレーロに、先制の2ランホームランを打たれて、完全大撃沈。(ソ 0- オ)
その後の満塁のピンチは、石川がしのぐと、

6回ウラ、中村晃の満塁ホームランでホークスが逆転!!
(ソ -2 オ)

きっちり倍返しにした。

 

ここから、流れがホークスに代わった。

7回はモイネロ、8回は岩嵜がそれぞれ無失点に抑えると、

8回ウラには、ホークス打線が大爆発!!
一気に8点を奪い、試合を決めた。(ソ 12-2 オ)

9回表、田中正義が登板し
オリックスの吉田正にホームランを打たれたが、(ソ 12- オ)

12-3でホークスの勝利。



終わってみれば、大勝だった。

開幕3連戦、2勝1敗と勝ち越し。

まずまずの滑り出しとなった。

甲子園球場での第90回選抜高校野球

きょうからベスト8が激突する準々決勝

準々決勝第2試合
創成館(長崎)vs智弁和歌山(和歌山)

7-6と創成館リードの7回表、
創成館が2点を追加し、リードを広げた。(創成館 -6 智弁和歌山)

7回ウラ、智弁和歌山も1点を返し、2点差にすると、(創成館 9- 智弁和歌山)

9回ウラ、智弁和歌山が2点を奪い、ついに同点に追いつき、延長に突入。
(創成館 9- 智弁和歌山)

10回表、創成館が1点を勝ち越したが、(創成館 10-9 智弁和歌山)

10回ウラ、智弁和歌山が2点を奪い、(創成館 10-11 智弁和歌山)

智弁和歌山が11-10で延長サヨナラ勝ち。


壮絶な激戦を制した。

 

 


創成館はリードを守りきれず、
智弁和歌山の底力に屈し、
悔しすぎるサヨナラ負けとなってしまった。


準々決勝第1試合は、
東海大相模(神奈川)が3-1で日本航空石川(石川)に勝利。

 

 

この両チームが、準決勝で激突する。

これも激戦になりそうだ。

2018年4月1日

 

新年度がスタートしました。

 

きょうから、職場環境もちょっぴり変わるというので、

気を引き締めて仕事に励みます。

 

そして、いきなり重大発表・・・

いきなりの改名で申し訳ございません。ww

(本当は、ずっと前から考えていたのですが・・・)

 

新年度ということで、ちょっと気分を変えようと

今回の改名に踏み切りました。

 

なにはともあれ、

今年度もよろしくお願いします。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス





2回ウラ、ホークスが川島のホームランで先制。(ソ -0 オ)



しかし、3回表、

ホークス先発の武田が、

オリックスの吉田正にタイムリーを打たれ、
同点に追いつかれた。(ソ 1- オ)



6回表、武田がつかまり、

オリックスのロメロに逆転の2ランホームランを打たれると、(ソ 1- オ)



さらに、T-岡田にもタイムリーを打たれ、(ソ 1- オ)

武田は、この回途中4失点で完全大撃沈。



6回ウラ、ホークスも内野ゴロの間に1点を返したが、(ソ -4 オ)



7回表、代わったモイネロが

オリックスのマレーロに

満塁ホームランを打たれてしまった。(ソ 2- オ)



9回ウラ、松田の2ランホームランで

ホークスも追い上げたが、(ソ -8 オ)



4-8でホークスは敗れ、連勝ならず。







やはり、7回の満塁被弾が大きかった。



あすは勝って、開幕戦勝ち越しといきたい。