きょうの福岡・ガスホールでのLinQ7周年ライブ

客席後方が、それぞれのメンバーの専用応援席になっていて、
左から、海月らな小日向舞菜高木悠未新木さくら安藤千紗吉川千愛坂井朝香
それぞれの担当カラーで色分けされていた。

それぞれ、自分の推しメンに向けて
熱烈な声援を贈っていた。

ライブでは、過去のシングル曲など
7年間の名曲を
スペシャルメドレーを含めて、
メンバーもファンも汗だくで披露していた。

7人の熱いパワーが会場中に充満していて
大盛り上がりだった。

ライブ終盤には、
メンバー一人ひとりから、
8年目に向けての決意表明のメッセージが伝えられ、

9月1日に「LinQの日」直前ライブを
福岡・ドラムロゴスで行う
ことが発表された。


会場内でも先行発売され、
チケット価格が、999円という格安の値段だったので、
もちろん、即買いした。

8年目へ、
LinQのさらなる飛躍を予感させた
最高に楽しい7周年ライブだった。

 

福岡のアイドルグループ「HR」から、久しぶりに大きなお知らせ

 

13期生の天本みおりさんが、学業の都合で活動辞退。

同じく結城彩さんが、受験勉強のため休業。

 

そして、11期生で活動していた砥上百香さんが

約1年半ぶりに復帰することも発表された。

 

2016年11月27日、箱崎にあった専用劇場・ボックスシアターの最終公演以来の復帰となる。

 

「あの子」が戻ってくるとは思ってもいなかったが

久しぶりに「あの子」に会えるのでわくわくしている。

 

彼女の復帰の舞台は、5/5のベイサイドステージとなる。

きのう・きょうと福岡市で行われた「博多どんたく港まつり」

 

今年は「平成最後のどんたく」ということで、2日間とも多くの演舞台などで盛り上がった。

 

きのうの1日目、少しにわか雨が降ったが、

全体的に2日間とも天気に恵まれて、どんたくを楽しむことができた。

 

少し風が強く肌寒かったが、雨が降るよりは全然いい。

 

今回は、アイドルライブを中心に回り、

 

ベイサイド(港本舞台)、天神・新天町、ソラリア、博多駅、リバレインH、市役所前広場など、

2日かけて、のべ10以上の演舞台を回った。

 

九州女子翼、ラストエデンなど、初めてどんたくに参戦するアイドルグループも

 

1日目のきのうも天候に恵まれ、

去年・おととしは中止になったパレードも、ほぼ予定通り行うことができた。

 

1日目に登場したLinQも、念願のパレードに参加することができて、本当に良かった。

 

2日目は、とくに ふくおか官兵衛Girlsと福岡黒田武将隊+(プラス)のコラボステージが

おもしろかった。

 

どんたくならではのコラボステージだった。

 

この2日間で、のべ230万人がどんたくに足を運んだという

大盛況のお祭りとなった。

 

平成最後のどんたく、存分に楽しめた2日間だった。

 

スウェーデンで行われている卓球の世界選手権「世界卓球2018」

 

女子団体・準決勝 日本vs南北合同コリア(韓国+北朝鮮の合同チーム)

 

団体戦はシングルス5試合行い、先に3勝したチームの勝利

1試合は5ゲームマッチ(3ゲーム先取)、

1ゲームは11点先取で勝利。(10-10の場合、以降2点差をつけたほうの勝利)

 

第1試合は、伊藤美誠選手が3-0で勝利。

 

第2試合は、日本のキャプテン・石川佳純選手が北朝鮮のキム・ソンイと死闘を繰り広げた。

 

石川にとって、キム・ソンイは、'16年のリオデジャネイロ五輪・シングルスで敗れた因縁の相手。

 

試合は予想通り、フルゲーム(第5ゲーム)までもち込まれる大激戦となった。

 

第5ゲーム、相手側に不利となる「エッジボール」が3回もあるなどの不運もあったが、

石川選手が意地と執念の粘りで、16-14でこのゲームを奪い

3-2でこの試合に勝利。

 

この勢いに乗って、第3試合の平野美宇選手も3-1で勝ち、

日本は3-0で合同チームに勝ち、決勝に進出した。

 

決勝の相手は、予想通りの中国となったが、

今の日本の勢いなら、勝てない相手ではない。

 

日本の47年ぶりの世界一もありえるかも。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス

 

上記のとおり、

7回まで4-2とホークスリードで逃げ切り態勢に入ったが、

8回・9回と中継ぎ陣が打ち込まれ、4-5で逆転負けとなってしまった。

 

少し中継ぎ陣を使いすぎてるのか。

はたまた継投のタイミングを間違えたのか。

 

2000本安打まであと2本と迫っている内川選手は

きょうもノーヒットだった。

 

1本ヒットが出れば、続けざまにいけるのだが・・・。

 

 

あすは、ホークスの工藤監督の誕生日。

これは絶対に負けられない。

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

 

1回表、柳田のホームランで先制点。(ソ -0 ロ)

 

2回ウラ、ロッテの菅野に2ランホームランを打たれ、逆転されると(ソ 1- ロ)

 

6回ウラ、ロッテの井上にタイムリーを打たれ、追加点を奪われた。(ソ 1- ロ)

 

7回表、

1番・今宮のタイムリーで1点を返すと(ソ -3 ロ)

2番・上林のタイムリー同点。(ソ -3 ロ)

さらに、3番・柳田の2点タイムリー勝ち越し。(ソ -3 ロ)

 

ホークスが3連打で一気に逆転。

 

そのまま継投で逃げ切り、5-3でホークスが勝利となった。

 

 

2000本安打まであと2本としていたホークスの内川選手は、

結局、きょうはノーヒット。

2000本安打は、本拠地・ヤフオクドームのオリックス戦に持ち越しとなった。

 

ある意味、本拠地・福岡で決められるので、よかったのではないか。

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

ロッテの先発は、かつてホークスにいた大隣だったが、

その大隣に、ホークス打線が
いきなり痛烈な先制パンチ!!

1回表、柳田の2ランホームランでホークスが先制。(ソ -0 ロ)

さらに、デスパイネにも2ランホームラン!(ソ -0 ロ)

2回表にも、川島の犠牲フライで1点を加えると、(ソ -0 ロ)

柳田のタイムリーで追加点。(ソ -0 ロ)

さらに、内川のタイムリーでとどめを刺し、(ソ -0 ロ)

大隣は、2回途中7失点で完全大撃沈。


3回ウラ、ロッテに1点を返されたが、(ソ 7- ロ)

6回表、上林のホームランで貴重な追加点。(ソ -1 ロ)

6回ウラ、ロッテに2点を返されたが、(ソ 8- ロ)

8-3でホークスが快勝した。



 

ホークスの内川選手は、きょうも2安打を打ち、
2000本安打まで、いよいよあとに迫った。

あすの千葉・ZOZOマリンで
2000本安打達成の可能性がある。


あす、マリンで一気に決めてしまうのか。

それとも、本拠地の福岡ヤフオクドームに持ち越すか。

いずれにせよ、大記録達成は
もう目の前だ。

なんだかワクワクしてきた。

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

 

2回表、松田のタイムリーで先制。(ソ -0 ロ)

 

4回表には、内川のホームランで追加点。(ソ -0 ロ)

さらに、松田のホームランで追加点。(ソ -0 ロ)

 

ホークスの先発は、右ひじの違和感から久々の登板となった千賀。

4回ウラ、ロッテの清田にタイムリーを打たれたが、(ソ 3- ロ)

7回まで1失点の好投。三振も10個奪った。

 

試合は、そのまま3-1でホークスが快勝した。

 

 

ホークスの内川選手は、ホームランを含む2安打で、

2000本安打まで、いよいよあと本。

 

このGW9連戦中に達成する可能性が高くなった。

 

あとは、いつ、どの試合で決めるかだ。

 

本拠地・ヤフオクドームのオリックス戦で決めるのか。

 

それとも、一気に千葉・ZOZOマリンで決めてしまうのか。

 

博多どんたく(5/3・4)の期間中に決める可能性もあり得る。

 

できれば、その瞬間を生で見たいのだが・・・、

 

果たして・・・。

天皇陛下が退位するまで、きょうでちょうどあと1年。

 

つまり、あと1年で「平成」という年号が終わることになる。

 

いまいちそんな実感はないが・・・、

確実に、退位へのカウントダウンは進んでいる。

 

たぶん1年後の今ごろは

「新元号誕生」で、世間は騒いでるかもしれない。

今月8日 愛媛県今治市の刑務所から

平尾龍磨容疑者(27)が脱走し、逃走。

 

脱走中、広島・尾道市の向島(むこうじま)で、財布や現金などを盗んでいたという。

 

当初は向島付近に潜伏していると考えられていたが、

 

実は、向島から泳いで広島県内に渡っていて、

 

きょう、広島市内で、身柄を確保され、逮捕された。

 

3週間以上にわたって世間を騒がせた騒動は、こうして解決した。

 

だが、向島にいると思い込んでた容疑者が、広島で逮捕されるという

ちょっと想定外の結末になった感じだ。