きょうの福岡・ガスホールでのLinQ7周年ライブ
客席後方が、それぞれのメンバーの専用応援席になっていて、
左から、海月らな、小日向舞菜、高木悠未、新木さくら、安藤千紗、吉川千愛、坂井朝香の
それぞれの担当カラーで色分けされていた。
それぞれ、自分の推しメンに向けて
熱烈な声援を贈っていた。
ライブでは、過去のシングル曲など
7年間の名曲を
スペシャルメドレーを含めて、
メンバーもファンも汗だくで披露していた。
7人の熱いパワーが会場中に充満していて
大盛り上がりだった。
ライブ終盤には、
メンバー一人ひとりから、
8年目に向けての決意表明のメッセージが伝えられ、
9月1日に「LinQの日」直前ライブを
福岡・ドラムロゴスで行うことが発表された。
会場内でも先行発売され、
チケット価格が、999円という格安の値段だったので、
もちろん、即買いした。
8年目へ、
LinQのさらなる飛躍を予感させた
最高に楽しい7周年ライブだった。
HR運営事務局@hakata-r@HRkoho
【ファンの皆様へ】 HRから様々なお知らせがあります。 砥上百香 復帰。 結城彩 休業。 天本みおり 活動辞退。 https://t.co/M5ZljI397A
2018年05月04日 22:55
福岡のアイドルグループ「HR」から、久しぶりに大きなお知らせ
13期生の天本みおりさんが、学業の都合で活動辞退。
同じく結城彩さんが、受験勉強のため休業。
そして、11期生で活動していた砥上百香さんが
約1年半ぶりに復帰することも発表された。
2016年11月27日、箱崎にあった専用劇場・ボックスシアターの最終公演以来の復帰となる。
「あの子」が戻ってくるとは思ってもいなかったが
久しぶりに「あの子」に会えるのでわくわくしている。
彼女の復帰の舞台は、5/5のベイサイドステージとなる。
きのう・きょうと福岡市で行われた「博多どんたく港まつり」
今年は「平成最後のどんたく」ということで、2日間とも多くの演舞台などで盛り上がった。
きのうの1日目、少しにわか雨が降ったが、
全体的に2日間とも天気に恵まれて、どんたくを楽しむことができた。
少し風が強く肌寒かったが、雨が降るよりは全然いい。
今回は、アイドルライブを中心に回り、
ベイサイド(港本舞台)、天神・新天町、ソラリア、博多駅、リバレインH、市役所前広場など、
2日かけて、のべ10以上の演舞台を回った。
九州女子翼、ラストエデンなど、初めてどんたくに参戦するアイドルグループも
1日目のきのうも天候に恵まれ、
去年・おととしは中止になったパレードも、ほぼ予定通り行うことができた。
1日目に登場したLinQも、念願のパレードに参加することができて、本当に良かった。
2日目は、とくに ふくおか官兵衛Girlsと福岡黒田武将隊+(プラス)のコラボステージが
おもしろかった。
どんたくならではのコラボステージだった。
この2日間で、のべ230万人がどんたくに足を運んだという
大盛況のお祭りとなった。
平成最後のどんたく、存分に楽しめた2日間だった。
スウェーデンで行われている卓球の世界選手権「世界卓球2018」
女子団体・準決勝 日本vs南北合同コリア(韓国+北朝鮮の合同チーム)
団体戦はシングルス5試合行い、先に3勝したチームの勝利
1試合は5ゲームマッチ(3ゲーム先取)、
1ゲームは11点先取で勝利。(10-10の場合、以降2点差をつけたほうの勝利)
第1試合は、伊藤美誠選手が3-0で勝利。
第2試合は、日本のキャプテン・石川佳純選手が北朝鮮のキム・ソンイと死闘を繰り広げた。
石川にとって、キム・ソンイは、'16年のリオデジャネイロ五輪・シングルスで敗れた因縁の相手。
試合は予想通り、フルゲーム(第5ゲーム)までもち込まれる大激戦となった。
第5ゲーム、相手側に不利となる「エッジボール」が3回もあるなどの不運もあったが、
石川選手が意地と執念の粘りで、16-14でこのゲームを奪い
3-2でこの試合に勝利。
この勢いに乗って、第3試合の平野美宇選手も3-1で勝ち、
日本は3-0で合同チームに勝ち、決勝に進出した。
決勝の相手は、予想通りの中国となったが、
今の日本の勢いなら、勝てない相手ではない。
日本の47年ぶりの世界一もありえるかも。
きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス

上記のとおり、
7回まで4-2とホークスリードで逃げ切り態勢に入ったが、
8回・9回と中継ぎ陣が打ち込まれ、4-5で逆転負けとなってしまった。
少し中継ぎ陣を使いすぎてるのか。
はたまた継投のタイミングを間違えたのか。
2000本安打まであと2本と迫っている内川選手は
きょうもノーヒットだった。
1本ヒットが出れば、続けざまにいけるのだが・・・。
あすは、ホークスの工藤監督の誕生日。
これは絶対に負けられない。
きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク
1回表、柳田のホームランで先制点。(ソ 1-0 ロ)
2回ウラ、ロッテの菅野に2ランホームランを打たれ、逆転されると(ソ 1-2 ロ)
6回ウラ、ロッテの井上にタイムリーを打たれ、追加点を奪われた。(ソ 1-3 ロ)
7回表、
1番・今宮のタイムリーで1点を返すと(ソ 2-3 ロ)
2番・上林のタイムリーで同点。(ソ 3-3 ロ)
さらに、3番・柳田の2点タイムリーで勝ち越し。(ソ 5-3 ロ)
ホークスが3連打で一気に逆転。
そのまま継投で逃げ切り、5-3でホークスが勝利となった。
2
2000本安打まであと2本としていたホークスの内川選手は、
結局、きょうはノーヒット。
2000本安打は、本拠地・ヤフオクドームのオリックス戦に持ち越しとなった。
ある意味、本拠地・福岡で決められるので、よかったのではないか。
きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク
ロッテの先発は、かつてホークスにいた大隣だったが、
その大隣に、ホークス打線が
いきなり痛烈な先制パンチ!!
1回表、柳田の2ランホームランでホークスが先制。(ソ 2-0 ロ)
さらに、デスパイネにも2ランホームラン!(ソ 4-0 ロ)
2回表にも、川島の犠牲フライで1点を加えると、(ソ 5-0 ロ)
柳田のタイムリーで追加点。(ソ 6-0 ロ)
さらに、内川のタイムリーでとどめを刺し、(ソ 7-0 ロ)
大隣は、2回途中7失点で完全大撃沈。
3回ウラ、ロッテに1点を返されたが、(ソ 7-1 ロ)
6回表、上林のホームランで貴重な追加点。(ソ 8-1 ロ)
6回ウラ、ロッテに2点を返されたが、(ソ 8-3 ロ)
8-3でホークスが快勝した。

ホークスの内川選手は、きょうも2安打を打ち、
2000本安打まで、いよいよあと2本に迫った。
あすの千葉・ZOZOマリンで
2000本安打達成の可能性がある。
あす、マリンで一気に決めてしまうのか。
それとも、本拠地の福岡ヤフオクドームに持ち越すか。
いずれにせよ、大記録達成は
もう目の前だ。
なんだかワクワクしてきた。
きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク
2回表、松田のタイムリーで先制。(ソ 1-0 ロ)
4回表には、内川のホームランで追加点。(ソ 2-0 ロ)
さらに、松田のホームランで追加点。(ソ 3-0 ロ)
ホークスの先発は、右ひじの違和感から久々の登板となった千賀。
4回ウラ、ロッテの清田にタイムリーを打たれたが、(ソ 3-1 ロ)
7回まで1失点の好投。三振も10個奪った。
試合は、そのまま3-1でホークスが快勝した。

ホークスの内川選手は、ホームランを含む2安打で、
2000本安打まで、いよいよあと4本。
このGW9連戦中に達成する可能性が高くなった。
あとは、いつ、どの試合で決めるかだ。
本拠地・ヤフオクドームのオリックス戦で決めるのか。
それとも、一気に千葉・ZOZOマリンで決めてしまうのか。
博多どんたく(5/3・4)の期間中に決める可能性もあり得る。
できれば、その瞬間を生で見たいのだが・・・、
果たして・・・。
天皇陛下が退位するまで、きょうでちょうどあと1年。
つまり、あと1年で「平成」という年号が終わることになる。
いまいちそんな実感はないが・・・、
確実に、退位へのカウントダウンは進んでいる。
たぶん1年後の今ごろは
「新元号誕生」で、世間は騒いでるかもしれない。
今月8日 愛媛県今治市の刑務所から
平尾龍磨容疑者(27)が脱走し、逃走。
脱走中、広島・尾道市の向島(むこうじま)で、財布や現金などを盗んでいたという。
当初は向島付近に潜伏していると考えられていたが、
実は、向島から泳いで広島県内に渡っていて、
きょう、広島市内で、身柄を確保され、逮捕された。
3週間以上にわたって世間を騒がせた騒動は、こうして解決した。
だが、向島にいると思い込んでた容疑者が、広島で逮捕されるという
ちょっと想定外の結末になった感じだ。
