昨日夜、仕事からの帰り、

仕事場からバスに乗ろうと
バス停まで急いでいたところ、
バランスを崩して転倒。

その際、右ひざを側溝の蓋のところに強打した。

まともに歩けないほどの激痛。

少し足を動かしただけで、激痛に顔がゆがむ。

傘を杖がわりにして、
その日はなんとか自宅に帰れたが、
右ひざが痛くて、なかなか寝つけなかった。

普段なら5分くらいで着く距離に
10分以上も費やした。

きょうになっても痛みが引かず、
仕事を休み、病院でレントゲンを撮ってもらうと、

右ひざの皿にヒビが入っていたことがわかり、
全治6週間くらいという
想像していたより、かなりの重傷だった。

病院で、人生初めて車椅子に乗せられた。

亡くなった祖母が使っていた杖を借りて、
父の車で病院に向かった。

普通にスタスタ歩いている人たちを見て、

むなしさを感じた。


普段なら難なく通れるわずかな段差も
右ひざが痛くて、ゆっくり歩くしかなかった。


とりあえず、普通に歩けるようになるまで、
仕事復帰は難しそうだ。
きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvs西武

西武が7-3で勝ち、
7連勝で優勝マジックは8になった。

この試合で、
通算2000本安打まであと2本としていた
ロッテの福浦和也選手は
7回ウラに、ヒットを1本打ち、
2000本安打まであと1本と、王手をかけた。

あす、地元・ZOZOマリンで決められるか。

そこにも注目だ。

バースデーケーキHappy Birthdayバースデーケーキ

 

鹿児島のアイドルグループ「MINGO!×MINGO!」

新川 紗希(しんかわ さき)さん

(愛称「さきにゃん」)

1993年9月21日生まれ(25歳)

 

 

鹿児島で活動しているアイドルグループ「MINGO!×MINGO!」のメンバーであり

結成当時から活動している。

 

鹿児島市にある「MINGOカフェ」を主な活動拠点にしている。

メンバーもそこで働いている。

 

加入当時18歳だったさきにゃんも、25歳のアラサーになった。

 

9月23日に、鹿児島でさきにゃんの生誕祭が行われる。

 

第1部は、彼女の一人芝居「ソリスト Vol.2」

脚本・演出・主演まですべてさきにゃんが1人で行う「一人芝居」の第2弾。

 

第2部は、さきにゃんの生誕祭ライブ。

 

このライブ中に、彼女から重大発表があるとか・・・。

 

すごく気になるところだ。

 

当日は、鹿児島に乗り込み、生参戦する予定。

東京・両国国技館での大相撲秋場所12日目

 

全勝の横綱・白鵬はきょうも勝って全勝キープ。

 

1敗で白鵬を追っていた横綱・鶴竜は、敗れて2連敗となり、

白鵬と2差がついた。

 

俄然、白鵬が数的有利になった。

 

このまま白鵬が優勝しそうな勢いだ。

きょうの札幌ドームでの日本ハムvsソフトバンク

北海道地震の影響で、20%の節電要請を受け、
先週の札幌ドームの試合は
グラウンドの照明の一部を減灯するなどの
節電対策が取られていたが、

電力事情が改善したため
この試合は、通常通りの明るさで試合が行われた。


きょうは、首位・西武は雨で中止(ZOZOマリンでのロッテ戦)

ホークスにとっては、絶対に負けられない試合。

1回ウラ、ホークス先発の武田がいきなりつかまり、

日本ハムの近藤に先制タイムリーを打たれると、(ソ 0- 日)

清宮に3ランホームランを食らってしまった。(ソ 0- 日)

いきなりの4点ビハインド。

4回表に、上林のタイムリーで1点を返し、(ソ -4 日)
さらに、グラシアルの一塁ゴロの間に1点を返し、2点差。(ソ -4 日)

しかし、4回ウラ、
武田が、日本ハムの清水にタイムリーを打たれて、1点を失い、(ソ 2- 日)

武田は、この回途中5失点で完全大撃沈。


ちょっとCSでは使いづらいかも。

この回、さらにスクイズで1点を失い、(ソ 2- 日)
再び4点差。

 

しかし、ここからホークスが驚異の追い上げ。

 

6回表、

上林のタイムリーで1点を返すと、(ソ -6 日)

さらに、グラシアルのタイムリー(ソ -6 日)

さらに、松田のタイムリーで1点差(ソ -6 日)

さらに、川島のピッチャーゴロの間に1点を返し、同点。(ソ -6 日)

そして、牧原のタイムリーで、ホークスが一気に逆転。(ソ -6 日)

 

6回ウラ、日本ハムの渡邉に同点ホームランを打たれ、追いつかれたが、(ソ 7- 日)

 

8回表、中村晃のタイムリーでホークスが再び勝ち越し。(ソ -7 日)

 

9回表にも、相手の悪送球で1点を加え、(ソ -7 日)

 

9-7でホークスが勝利。

 

試合のなかった西武との差は6差に縮まり、

西武の優勝マジックは9のまま変わらず。

 

それより、勝って福岡に帰ることができたのが大きい。

 

あさってから、久しぶりの本拠地・ヤフオクドームでの試合。

 

ホークスの負けられない戦いは続く。

 



 

東京・両国国技館での大相撲秋場所11日目

 

10連勝だった横綱・鶴竜は、大関・栃ノ心に敗れ、初黒星。

(勝った栃ノ心は7勝目をあげ、カド番脱出に王手をかけた)

 

横綱・白鵬は、大関・高安に勝ち、全勝を守り単独トップに立った。

 

久々の優勝に向け、大きく前進したといえる。

 

11日目終了時、

全勝の白鵬を、1敗で鶴竜、

2敗で、高安と豪栄道の両大関と、平幕の貴ノ岩が追う展開。

 

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

 

この試合から、右ひざの炎症で離脱していたデスパイネが1軍に復帰。

 

やはり、デスパイネがいるといないとでは、相手にかかる威圧感が違う。

 

試合は、0-0で迎えた 8回表、

ホークスがグラシアルの先制タイムリーで均衡を破ると、(ソ -0 ロ)

福田の送りバントが相手の守備の乱れを誘い追加点。(ソ -0 ロ)

さらに、明石のタイムリーで1点追加。(ソ -0 ロ)

 

3-0でホークスが勝利をおさめた。

 

西武は12-4で日本ハムに勝ったため、西武の優勝マジックは1つ減って9になった。

 

あすは、札幌で3位・日本ハムとの直接対決。

 

ここは勝って、勢いよく福岡に帰りたい。

K-1などの総合格闘家として活動していた


山本“KID”徳邦(のりくに)さんが、


9月18日、胃がんのため、お亡くなりになりました。(享年41)



’90年代から2000年代にかけて、


K-1などの総合格闘技で圧倒的な人気と強さを持っていました。



記憶的には、対戦相手を、ゴングが鳴った直後に一撃でKOしてしまうという


憎らしいくらい強かった印象があります。



まだ41歳の若さ。ほぼ僕と同じ世代。


あまりに早すぎる死。



本当に残念でなりません。



謹んでご冥福をお祈りいたします。

東京・両国国技館での大相撲秋場所10日目

 

休場明けの横綱・稀勢の里が勝ち、8勝2敗と勝ち越しを決めた。

 

稀勢の里が勝ち越しを決めたのは、

昨年の春場所以来、9場所(1年半)ぶり。

 

今場所、進退をかけて土俵に上がっている稀勢の里だが、

勝ち越したので、まずはひと安心。

 

白鵬と鶴竜の両横綱はきょうも勝って全勝キープ。

 

豪栄道vs高安の1敗同士の「大関対決」は、高安が勝ち、1敗を守った。

 

あすからいよいよ終盤戦。

上位のつぶし合いも、そろそろ始まりそうだ。

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

 

2回ウラ、ロッテの井上が先制ホームラン。(ソ 0- ロ)

 

4回ウラ、ロッテの鈴木のタイムリーで追加点を奪われた。(ソ 0- ロ)

 

ホークスも7回表、福田の2点タイムリーで同点。(ソ -2 ロ)

 

8回ウラの攻撃前に、激しい雨による中断があったが、

 

9回表、川島の犠牲フライでホークスが勝ち越すと、(ソ -2 ロ)

さらに、牧原のタイムリーで追加点をあげ、(ソ -2 ロ)

 

4-2でホークスが勝ち、

雨の中の激闘を制し、連敗を止めた。

 

首位・西武も7-4で日本ハムに勝ったため、

西武のマジックは1つ減って10になった。

 

とにかく、CSへつなげるためにも、

残り試合、負けられない戦いが続く。