きょうの仙台・Koboパーク宮城での楽天vsソフトバンク

3回ウラに、ホークス先発のバンデンハークが
楽天のぺゲーロに2ランホームランを打たれ、
2点を先制された。

ホークスも4回表に、1点を返したが、
7回ウラにも楽天に1点を奪われて、
1-3でホークスは敗れてしまった。

やはり、バンデンハークが喫した先制被弾が痛かった。

今年の楽天はあなどれないかも。

きょうの仙台・Koboパーク宮城での楽天vsソフトバンク

きょうはホークス打線が大爆発した。

2回表に、長谷川のタイムリーでホークスが2点を先制。

3回表に、内川の3ランホームランで5-0。

4回表にも、長谷川のタイムリーと今宮のタイムリーで、
7-0。

この時点で、楽天の先発・釜田は完全大撃沈。

5回表には、
高谷の2点タイムリーで、9-0。
本多の押し出し四球で10-0。
さらに、柳田の2点タイムリーで12-0。

5回ウラに、ホークス先発の武田が3点を失い、
8回ウラにも、楽天に1点を返されたが、
9回表にも、ダメ押しの3点を加え、
15-4でホークスが爆勝した。

今季最多16安打、大量15点の爆勝だった。

あすも勝って、勝ち越して
次の所沢(メットライフドーム)に乗り込みたい。





きのうの夕方から、声の調子がおかしい。

かぜなのかわからないが、
声がしゃがれて、うまく声が出せない。

どうしたものか。

あまり声を使う仕事じゃないから
そこのところは影響はないと思うが……、

もし営業や販売、コールセンターの仕事などだったら
一発アウトだろう。

とてもじゃないけど、使いものにならない。

なんとか早く治さないと……。
きょうの仙台・Koboパーク宮城(コボスタ宮城から改名)での
楽天vsソフトバンク

開幕3連勝で、勢いよくKoboパークに乗り込んだ
ホークスだったが、

先発・千賀が3回ウラに1点を先制されると、
4回に一気に崩れて、一挙6失点。
結局、4回7失点で完全大撃沈。

ホークスも6回表に、犠牲フライで1点を返したが、

1-7で完敗。

今季初黒星となった。

あとのピッチャーは無失点だっただけに、
千賀の7失点が大誤算だった。

きょうの負けは、ある意味仕方がない。

あすは勝って、連敗は避けたい。
きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsロッテ

2回ウラ、内川のホームランでホークスが先制。

3回ウラには、柳田のタイムリーで2-0。

5回表、ロッテに同点に追いつかれ、
6回表、犠牲フライでロッテに逆転されたが、
7回ウラ、上林のホームランで、ホークスが3-3の同点に追いつくと、

さらに、内川の2点タイムリーで5-3と再逆転

最後9回は、サファテが押さえて、
5-3でホークスが勝ち、3連勝。
サファテも来日通算178セーブの
外国人投手最多セーブを達成した。

開幕3連勝で、勢いよく仙台に乗り込めそうだ。
きょうの長浜・CBでの
福岡のアイドルグループ・QunQun第106回正規ライブ・櫻井遥卒業公演

このライブで、QunQun5期生の
「はーたん」こと櫻井遥さんが、
QunQunを卒業する。

卒業セレモニーでは、
ファンやメンバーからの寄せ書きメッセージなどが送られた。

はーたん本人が大ファンだという
パピマシェの中尾優希さんからもメッセージ動画が届いて
本人も大興奮だった。

メンバーを代表して、結城はなかさんが
はーたんへメッセージを送ったが、
はーたんの前に大号泣していて
それにつられて、はーたんも涙を見せていた。

ラストの曲「Sparkle」では、はーたんが客席にまで降りてきて、
客席のファンと握手を交わしながら歌っていた。

アンコールでは、客席がピンクのサイリウムで染まっていた。

さらには、Wアンコールまで飛び出し、
「ぱわふるレインボー」では
客席に降りて、ファンに囲まれながらのパフォーマンスで
大盛り上がりだった。

「Estralla(エストレージャ)」は、本編とWアンコールと2回も歌われ、
客席も大盛り上がりだった。

涙あり、感動ありの卒業ライブだった。


はーたん、2年半本当にお疲れさまでした。
きょうの天神・アーリービリーバーズでの
アイドルグループ「くるーず(CRUISE)」の結成1周年ライブ

もともとは「ヒペリカム」というグループが、昨年解散し、
そこに所属していたメンバーが選抜されて、
昨年4月に結成された。

ライブには、くるーずとライブで共演経験のある
「空想モーメント」と「I'S wing」、Miyuも出演。

ライブの最後には、
くるーずと空想モーメントがコラボして
それぞれのライブで歌っている「たまゆら青春Days」を
一緒に歌っていた。

このコラボは、当日の朝に決まったものらしいが、
2組とも息のあったコラボを見せてくれた。

この2組はたびたびライブで共演しているが、
このコラボは新鮮で貴重で、なかなかいいコラボだった。


フィンランドで行われた
世界フィギュアスケート選手権

男子は、ショートプログラム5位だった
日本の羽生結弦選手が
フリーで4回転ジャンプをすべて成功させるなど、
ほぼ完璧な演技を見せ、
フリーで世界最高得点を更新する223.20ポイント
ショートプログラムとの合計321.59ポイントで、
ショート5位から大逆転優勝した。

日本の宇野昌磨選手も2位に入った。

男子は、来年のピョンチャン五輪の出場枠「3枠」を確保したが、

女子は上位に絡めず、
来年の五輪の出場枠が「2枠」に減ってしまった。

ちょっと女子が残念だった。

この枠をめぐり、
来シーズン、激しい戦いが予想されるだろう。

♪ 帰ってきたぞ~!

帰ってきたぞ~!

宗リンだ~~!!

 

アメリカ大リーグ・カブスを自由契約になっていた

川崎宗則選手(35)が、

6年ぶりに古巣のソフトバンクホークスに復帰することになった。

 

一番最初に声をかけてくれたのがホークスだったので

ホークスでプレーしようと決めたとのこと。

 

背番号は、ホークス時代につけていた「52」となった。

 

この川崎の加入が、ホークスにどう影響をもたらすか注目だ。

 

 

きょうの鹿児島・キャパルボホールでの
鹿児島のアイドルグループ「サザンクロス」愛華卒業ライブ

博多から新幹線に乗って、鹿児島までやってきた。

第1部は、サザンクロスを卒業する愛華ちゃんの卒業ライブ

出演グループは、サザンクロスのほか
MKM-ZERO(宮崎)、葉月(大阪)、柳瀬蓉(京都)
Chimo(大分)、niimo(大分)、ミルクセーキ(長崎)、
パピマシェ(福岡)、パピロジェ(福岡)、
Phamtom Voice(東京)等と
全国各地から愛華ちゃんの卒業を祝いに、
鹿児島まで駆けつけてきていた。

これも、愛華ちゃんの人脈なのかもしれない。

第1部は、全国からファンが来ていて、
会場は超満員だった。

最前列に陣取っていたが、
曲の途中で後ろからファンがなだれ込み、
何度も押されて、押し潰されそうになった。

第1部のトリで、サザンクロス登場。

アンコールで愛華ちゃんが涙ながらに
ファンに卒業のメッセージを伝えていた。

他のメンバーも、愛華ちゃんへの思いを、
涙ながらに伝えていた。

最後は、現行7人で歌う最後の曲として、
「流れ星」を披露。
会場内は赤いサイリウムで染まっていた。

終演後の物販(2Sチェキ)も愛華の列が特に長く、
時間内に収まりきれずに、
ロビーで継続となった。


第2部は、ソロになった愛華プレゼンツの
ストロベリー&グッドラックライブ

大トリで愛華ちゃんが「ソロアーティスト・愛華」として登場。
サザンクロスとのコラボや

地元・鹿児島で活躍しているミュージシャン・ZICK(ジーク)さんとのコラボなどもあり、
サザンクロスのときとはひと味違った
一面を魅せていた。

博多行きの最終の新幹線の時間が迫っていたため
第2部の物販には行けなかったが、
1部・2部とも、たくさんのアイドルのライブを見れて、
楽しいライブだった。

そして、なにより鹿児島のファンの熱気がすごかった。

サザンクロスのファンは、
福岡でのライブの時も、
鹿児島から駆けつけてきていたが、
やはり、地元・鹿児島のファンは、熱かった。

愛華ちゃん、サザンクロス卒業おめでとうございます。

そして、約6年間お疲れ様でした。

ソロになっても、また福岡に
ライブをしに来てくださいね。