瀬川瑛子の「命くれない」のヒット曲で有名の

作曲家の北原じゅんさんが、

5月6日、転移性肝がんのため、お亡くなりになりました。(享年87)

 

【北原じゅんさんが作曲した主な曲】

 

命くれない(瀬川瑛子)

だから死ぬまでふたりは一緒 「あなた」「おまえ」夫婦(みょうと)みち

命くれない 命くれない ふたりづれ

 

日本昔ばなし(「まんが日本昔ばなし」の主題歌)

坊や よい子だ ねんねしな 今も昔も変わりなく

母の恵みの子守唄 遠い昔の物語り

 

骨まで愛して(城 卓矢)

生きてるかぎりはどこまでも 探しつづける恋ねぐら

傷つきよごれたわたしでも 骨まで 骨まで 骨まで愛してほしいのよ

 

 

謹んでご冥福をお祈りいたします。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス

 

2回ウラ、中村晃のホームランで、ホークスが1点先制。

 

3回表、オリックスに同点に追いつかれると、

 

5回表、オリックスの駿太にホームランを打たれて、1-2と逆転された。

 

5回ウラ、今宮のタイムリーで2-2の同点に追いつき、延長に突入すると、

延長10回ウラ、今宮のタイムリーで、3-2でホークスが延長サヨナラ勝ちした。

 

あすも勝って、オリックスを3タテといきたい。

 

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsオリックス

先発は、ホークスが千賀。
オリックスが金子千尋。

2回ウラ、その金子から、
ホークスが内川のホームランで1点先制。

3回表、オリックスの伊藤に同点ホームランを打たれたが、

5回ウラ、松田のホームランで2-1と逆転。

千賀は、8回まで投げて1失点、13奪三振の好投。

最後、9回はサファテが抑えて、
2-1でホークスが快勝した。

点差以上の快勝だった。

この勢いで、あすも勝って連勝といきたい。

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

 

2回表、デスパイネの2ランホームランで先制。

さらに、高谷のタイムリーで3-0。

 

4回表にも、相手の悪送球で1点を追加すると、

明石の2点タイムリーで6-0。

 

ホークスの先発・寺原は、5回ウラに清田のホームランで1点を失い、

6回ウラにも福浦のタイムリーで1点を返されたが、

 

7回表にも、内川のタイムリーでダメ押しの2点を奪い、

8-2でホークスが快勝した。

 

寺原も6回2失点で、先発として約2年ぶりの勝ち星を挙げた。

 

これでこの3連戦も勝ち越しとなり、

気がつけば、2位まで浮上していた。

 

いよいよホークスもエンジンがかかってきたか。

 

きょうの大名・ROOMSでのHRスペシャルライブ

 

きょうは最新の曲というよりは、どことなく懐かしめの曲が多かった。

ユニット曲も、久しぶりに「あしたのために」と「がんばるばい」を聴くことができた。

 

ライブ後半は、5月11日に19歳の誕生日を迎える

12期生の「ゆきのん」こと三浦ゆきのさんの生誕祭が行われた。

 

同じ12期生の佐藤花音ちゃん(15)がゆきのんにお手紙を読んだのだが、

かなり核心をズバズバついていて、場内大ウケだった。

 

普通、生誕祭は、感極まって涙する場面が多いのだが、

今回は、それがまったくなく、終始笑顔と笑いに包まれた。

 

「春色ジェネレーション」と「バリカタ」のソロパートも、

きょうはゆきのんが担当していた。

 

この花音ちゃんとゆきのんの「12期生コンビ」

なにやら、末恐ろしい・・・。

将来、この2人が、HRの中心的存在になるかも・・・。

 

 

ゆきのんのかわいらしい笑顔に、メロメロされっぱなしの生誕祭だった。

きょうの横浜スタジアムでのDeNAvsヤクルト

 

途中までは、ヤクルトが5-0でリードしていたが、

8回ウラ、DeNAが倉本のタイムリーで1点を返したあと、

梶谷の満塁ホームランで5-5の同点に追いつき、延長に突入。

 

延長11回ウラ、柴田のタイムリーで、6-5でDeNAが5点差をひっくり返し、

大逆転で延長サヨナラ勝ち。

 

甲子園でも、阪神が9点差をひっくり返して大逆転勝ちしたが、

横浜でも大逆転劇がおきた。

 

 

 

きょうの甲子園球場での阪神vs広島

 

途中までは広島が9-0とリードしていたが、

 

ここから阪神の信じられない猛反撃が始まった。

 

5回ウラ、阪神が1点を返すと、

6回ウラに、打者一巡も猛攻で一挙7点をあげ、9-8と1点差に。

7回ウラに、糸原のタイムリーで、9-9の同点に追いついたあと、

梅野の2点タイムリーで、ついに11-9と阪神が逆転。

 

8回ウラにもダメ押しの1点を加えて、12-9で阪神が大逆転勝ち。

 

9点差をひっくり返しての大逆転勝ちは、阪神としては史上初。

プロ野球全体でも、2003年に、日本ハムがオリックスに11-9で勝って以来、

14年ぶり9度目の珍事となった。

 

これで阪神は、広島を抜いて単独首位におどり出た。

 

あす、このまま阪神が首位を守るか。

それとも、広島が逆襲し、首位を奪い返すか、注目だ。

 

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでの
ロッテvsソフトバンク

ホークスの先発は摂津だったが、
2回ウラ、ロッテの田村に先制の2点タイムリーを打たれると、
3回ウラにも、スクイズで1点を失い、0-3。

5回表、内川のタイムリーで1点を返したが、
5回ウラ、ロッテの鈴木にホームランを打たれて、
1-4でホークスが敗れて、今季ロッテ戦初黒星。
連勝も5で止まってしまった。

摂津も8回まで投げ、4失点の完投負け。

余計な投手陣をつぎ込まなくて済んだので
そこが救いだろう。

あすは勝って、GWを締めくくりたい。

きょうの福岡市民会館での LinQワンマンライブ

「LinQ解体・再開発プロジェクト」

 

LinQメンバー21人が総出演。

 

ライブ直前に右ひざに重傷を負った、リーダーの天野なつさんも

患部をギブスで固定し車いす姿で元気な姿を見せていた。

 

オープニングの「しあわせのエナジー」から、客席の満員のお客さんはほぼ総立ち。

 

全体曲やLadyとQtyのユニット曲など、ヒット曲を次々と披露。

 

ライブ当初は車いすだったなっちゃんも

ライブ途中から車いすを使わず、松葉杖も使わず

自力で立って、できる限りの振りで踊っていた。

 

リーダーの自覚というか、すごいプロ根性だなと感じた。

 

ベストホールのとき以上に

客席とステージが一体化となった、すごく楽しいライブだった。

 

このLinQのコンサートは、27日に、東京・中野サンプラザで予定されている。

 

たぶん東京・中野でも、素晴らしいライブを展開してくれるはずだ。

 

きょうの千葉・ZOZOマリンスタジアムでのロッテvsソフトバンク

 

3回ウラ、ホークス先発の中田が

ロッテの細谷に2点タイムリーを打たれて、2点を先制されたが、

中田は8回まで投げ、この2失点にとどめた。

 

9回表、ホークスは、ロッテの守護神・益田から、

デスパイネの2ランホームランで2-2の同点に追いつくと、

上林のホームランで3-2と逆転。

 

敵の守護神を沈めたあとは、

ホークスの守護神・サファテがきっちり抑えて、

3-2でホークスが逆転勝ち。

 

きょう54歳の誕生日を迎えた工藤監督の誕生日を、最高の形で祝うことができた。

デスパイネと上林の2発の祝砲で祝ってもらえて、工藤監督もさぞかし嬉しかったことだろう。

 

5月5日に5連勝。

 

あすも勝って6連勝といきたい。