どうやらすぐには死ななくても済みそうになってきたので、今日からダイエット開始



まずは1時間走る事にした




とある湖まで走って20分




結構走ってる人多い




そして、夜は米食べない




頑張る




KeiKoみたくならないように
10/25
上山先生の紹介状持っての受診




最初はMRI




この規則的な電子音




毎回の事だが不思議




今回は、この音は撮影かとか、なんとなく磁力で頭が左右に広げられる感覚があるようなないような…




そして、受診はまずは前座と言っては失礼だがこの病院で最初に診てくれた脳外科医S先生




技術、体力ともあぶらがのりきってる頃のような若手の先生




僕よりは上だと思うけど




画像診断




病変が縮小




これで脳腫瘍の可能性は極めて低いとの事




となると、脳梗塞後炎症像との可能性が高い




ただ、バイオプシーしなければ正確な事はわからない




でもS先生はすぐに開けなくても様子見ようとなり、3ヶ月後にまたMRIやる事で終了




結局上山先生には会わずじまい




まあ、改善傾向だからよしとしようか




そういえば、KeiKoさんはクモ膜下出血だってね




数年前は光浦靖子も脳腫瘍だったり




僕も含め、アラフォーは頭に注意かも注意注意注意




この年頃の皆さんは、一家の大黒柱だったり、仕事で重要なポストだったりと思われます




たぶんもうすぐ人生折り返し




保険とか見直したりした方がいいかもね




老後もね
待合室のベンチの隣りにばばあ軍団勝手に座ってきて、変な香水の臭いで頭痛くなりそう




でも席を離れるのはしゃくなので、じっと我慢
平日にも関わらずUQ貰って検査のために帰省中




ドアtoドアで、6時間半注意




検査は来週火曜だけどね




昼間からの缶ビールは格別




でもさっき、




駅で指定券買いに並んでたら、のろいばばあだらけでイライラMax




もっと別の時間にゆっくりしてよ




何とか買えて、乗る前に何となくSuica(ほんとは○i○a○a)の残高確認したら




1010円出てきた注意




たまには小さないい事あるんだね
某東関道で、前を走っていた白のカローラがその前を走ってるライトバンをあおり気味に走行。




そこまではよくある光景。




するとカローラ突然左ウィンカーあげて路側帯に停止。




横を通り過ぎるがなにぶん高速走行のため運転手確認できず。




バックミラーでチラ見してると




!!注意!!注意!!注意!!




Uターンして行きました…




まず通行量少なくて事故が無くてよかったのと、ETCにしても通行券にしても途中通過できるんだろうか。




余計な心配か車DASH!
今日夜ちょっと酒飲むので、本来夕食後に服用指示されている抗てんかん薬フェノバールを、発作抑制と酒の影響を受けないようにと、昼食後に飲んでみた。




すると効果バッチリ副作用発現眠気で、一瞬の居眠りで縁石乗り上げ亀の子状態で停止。




捨てる神あれば拾う神あり幸か不幸か、現場目の前が自動車修理工場とは、不幸中の幸いとはこの事か




しかも、日本の車職人でただ一人、天皇から勲章を授かった方とは、これまた凄い!




この地味な県に単身赴任してきて数ヶ月、実はかなりのポテンシャルを秘めているのがだんだんとわかってきたよ。




でも憎むべきは原発、無能な政府、美しい国をこれ以上汚す政策なんかいらない。




だんだん最初のテーマから離れてきたけど…




前も書いたかもしれないが、次回の脳みそ検査は約10日後。




それまで平穏に過ごしたい…
昨日会社の飲み会だった。




こんな身なので、上司の前では酒飲めず、二次会上司抜きでカラオケでも行きたいなと思ってたが、外は雨ひどい。





カラオケ諦め、近場の飲み屋でまずは、セレニカR飲んで、30分位したら飲んでもいいかなって思ったのが間違い。





Rって徐放剤だから、血中濃度維持されるから逆だった




酒飲むテンション下がり、逆に楽しく飲んでるやつらにだんだん苛立ってきた。




潰れるやつ、説教するやつ、こうして酒飲まないで、飲んでる奴らの馬鹿っぷりを俯瞰してみれてある意味各人の人間性が見えた。




男5人、女2人で、男女一人ずつ新入社員。男は体質的に酒飲めない、女はザル




男は先輩kに説教されている




女はかわいいと思って調子に乗っている




そして雨の中解散時、僕はもうさっさと帰りたかった。でも、アラサーの女が、僕をいさめてくれて、同じ方向で帰る新人ばか女ともうひとりのアラサー酔っぱらい小僧と一緒




苦痛なひと時だったよ
帰郷した翌日、紹介状持って国内トップクラスの知名度と手技をお持ちのゴッドハンド先生がいる病院へ


もちろんゴッドハンドは不在で、代わりの先生に受診
またCTと造影剤で検査


造影剤って体熱くなるって何度も言われたけど、ほんとだったかなり体内での熱さを実感できたよ



結果、やはり相変わらずほとんど変化なし


これまで3人の専門医に診て貰い、全て腫瘍の可能性は低いとのこと



さらに、この先生の見立てだと、僕の年齢としては極めて稀な、脳梗塞発症後の像の可能性もあるとの事


現在てんかん以外の後遺症は全くなく、そういう脳梗塞もあるそうだ



であれば、頭ほじれば確実に何なのかはわかるが、可能ならばそんな事はしたくないので、また経過観察で、次回ゴッドハンドに診て貰える事となった


ゴッドハンドはもしかしたら頭開けたがるかもしれないとの事だが


紹介状の威力は伊達じゃない、無ければゴッドハンドには診てもらえない、診てもらうにしても、1日中待つ覚悟が必要


でも有名人に診て貰うなんてちょっと楽しみ、妻も連れて行こうと思う



関東某都市の医師には絶対酒はダメと言われていたが、この先生にも聞いてみると、絶対ダメではなさそうだったので、帰宅して2週間振りに缶ビール1本、缶酎ハイ1本飲んだ


でもたった2週間禁酒しただけで肝機能良くなってたから今後は減らして行こうと思う



少し明るい兆し
次回からon timeで



続く
9/27
元々経過観察で予約していた日、実はもう前もって会社の上司には事情を説明していて、一人だと何を宣告されるか不安なので、受診に同行してもらった


今日はMRI検査、もう毎回毎回検査検査検査だ、仕方ないけど


結論は、前回同様それ程変化なく、やはり確定できないとの事


これはもう、生検しかないそうです
頭に穴あけて組織とってくる





上司には、会社の同僚には同じ課の人達だけに告げて欲しいと希望したのに、上司としては課員向けに話したつもりが、声がデカくて、他の社員にもまる聞こえだったと、仲の良い同僚からあとで教えて貰った
悪気はないだろうが、ちょっと…な方かと思う、どうだろうか






生きる希望
続く
シルバーウィーク前半、ちょっと無理して徹夜であそんじゃった。
帰宅してその日はほとんど泥のように爆睡

翌日仕事だが、例の発作が前回受診した時から全く無くなってたのに、その日は恐ろしい程連発で、ほぼ1時間毎に小発作を繰り返していた。

つまり、過度の寝不足が発作を誘発する法則がわかったのだ
さらに、大阪のあの日の前日も、ちょっとした夜更かしで寝不足ではあったのでここに法則性が見られる。

そう、僕はもうオールで遊べない体になってしまったんだ。少なくとも。

その翌日は小発作は起こらなくなってくれた


まだ生きてる
続く