あの~、なかなか本題に触れられずにここまできてしまったんすが、僕もこの病院に入院してたんすよ。


8年前になります。


その時は、脳とか関係無く、交通事故(°□°;)


2004年11月29日の未明の事でした。


実家は札幌で、遊んで明日から仕事なので一般道を北上してたはずなのに、雪もそれほど積もって無かったのに、気づいたら、旭川日赤の救急病棟のベッドで、母の声で目覚めました。


どうやら右腕切断手前だったようです。


日赤の整形名医により、また繋いでもらえました。


その年のクリスマス前まで入院していて、ベッドから外の景色は、ほぼ毎日大雪が降り続き、とても憂鬱な日々だったのを覚えています。
僕は、今ふぐすま県の隣に単身赴任してんですが、かつて、旭川に住んでまして、家も旭川なんす。


今回、脳の症状の時って、大阪では2日だったかな、入院したけど、地元の脳外専門病院も、旭川日赤も、外来でMRIだけなんです。


そして、今年の前半に旭川で診てもらってた医者は、札幌かどっかに転勤になり、次、別の医者に引き継がれる予定だったけど、旭川で受診が面倒くさくて地元の脳外専門病院で診てもらう事にしました。


8月位に受診し、そしたら、1年前にははっきり映っていた所見が消えているんす。

この事から、脳腫瘍、脳梗塞、脳出血、脳血管奇形、全て否定されました。
そして、結論は、『わかんないけど治ってヨカタネ!(b^ー°)』

はあ。


一応、旭川でも診てもらってきてって、糊付け手紙とデータディスクを貰いました。


しかし、日々の多忙でそれっきり行ってないんです。


年末か来年辺りには受診しようかなと…
しばらくぶりです。


こんなごみブログ誰も見てなくて、単なる自分が死ぬかもと思ったから記録って意味ではじめたんすけど、病気的に重い分野なので、ちゃんと検索してくれている人がいたって最近知り、嬉しくなりました。


僕なんかに比べたらその方はもっと壮絶なんです。


徳永英明と同じ病気らしい。


その方の2年間を拝読し、奇跡を自ら作りあげた方だと感銘を受けました。


僕はもう、すっかり治ったつもりでへらへら生きてたんすが、もっかいちゃんと受診した方がいいなと思いました。
このブログを始めたきっかけの日です。


あれから明日で1年…


脳の症状?で大阪の地下鉄御堂筋線で倒れて救急搬送してもらいました。


今の所無事生きてます。


残暑厳しい中、明日を無事過ごせば気持ちも一区切りとなりそうです。


皮肉と言うか、幸運なのか、明日は健康診断です。
新日本棚橋弘至vsNoah丸藤正道


三沢派の僕は当然丸藤に感情移入。

棚橋も嫌いじゃないけど。

新日の土俵だし、人気者の棚橋だからまず勝てないだろうと予想。

激闘のすえ、最後はタイガーフロージョンでなんと丸藤勝利!

鳥肌ものの一戦でした。

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茨城県で5本の指に入る味だそうです。

魚粉好きならば病みつきになりますよ。

以前は小美玉にもあったのですが、今はつくば研究学園店です。


約半年振りに食べて満足(o^∀^o)
フカキョンと土屋アンナの映画ですよ~

茨城に来て1年、遂に聖地下妻ジャスコに行っちゃいました。

時間がある時、DVD見直してみようと思います。
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夜でもランニングはハイリスクハイリターンです。


走り続けると、体内の熱が排出されず、今の流行りに乗ってしまいます。


熱中症


だから、凍らせたペットボトルを適度に頸動脈、腋下にあて、体温管理してます。


ところが~っ!



帰り道に足がもつれて思いっきり転んでしまいました(;_;)



アラフォーなのに大出血です…
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汚い画像うp
社員の女が入院していてお尻丸見え、○○○も(」゜□゜)」見た事ないハズなのに



頭を銃で打ち抜かれるごっこ
週刊モーニングで今も連載中(のはず)の漫画です。

僕も数年前まではモーニング毎週読んでましたが、一週間で一冊読切るのが辛くなり辞めてしまいました。
でも映画化を聞き、読んでいた頃の興奮が蘇り、どう実写化されるか楽しみでした。

まず俳優達が漫画を忠実に再現している印象を受けました。

小栗旬はマジパーマで、かなりムッタです。ただ、たまに大泉洋にも見えますがww

ケンジ、チビ関西人、せりかちゃんもかなり似てる!もう一人君はいまいち印象が薄いけど…

おじさんも普通。この俳優さん(塩見三省)良く見ると思ってたけど、舞台中心で、TV、映画は遅咲きとは知らなかった。

JAXAの人達は、安定感のある、堤真一、吹越満等で、これは特に似せる必要性は感じなかったので、全体的に非常によいキャスティングと思います。

西村雅彦もチョイ役で出てます。この人は古畑任三郎の今泉キャラから色んなキャラを演じる、名優ですよね。


VFXも注目です!


ロケットは『アポロ13』を間違いなく凌駕しています!!!あれから何年も経ってるので当然ですが。

大半は僕が読んでいた初期の頃を丁寧に描いており、これは安易に続編かと少し嫌な予感がしましたが、潔く完結してくれたので良かった。
安易に続編作るべきではない。


もし原作を知らないなら、先に映画を観るのをお勧めします。


まあ、これはどんな作品でもほぼ間違いなく当てはまる法則だと思いますが。


どんな凄い映像も、文字から想像する世界にはかなわないというのが僕の持論です。
まあこれは原作が漫画ですけど…
いずれにしても、十分時間をかけて丁寧に展開する原作に、時間の制約がある映画はかなわないです。

でも、その一瞬のど迫力映像、音響、時間を忘れてのめり込める、それを体験したく人は映画館にわざわざ足を向けるのではないでしょうか。

勝手な持論ですが。
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