新日本棚橋弘至vsNoah丸藤正道


三沢派の僕は当然丸藤に感情移入。

棚橋も嫌いじゃないけど。

新日の土俵だし、人気者の棚橋だからまず勝てないだろうと予想。

激闘のすえ、最後はタイガーフロージョンでなんと丸藤勝利!

鳥肌ものの一戦でした。

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茨城県で5本の指に入る味だそうです。

魚粉好きならば病みつきになりますよ。

以前は小美玉にもあったのですが、今はつくば研究学園店です。


約半年振りに食べて満足(o^∀^o)
フカキョンと土屋アンナの映画ですよ~

茨城に来て1年、遂に聖地下妻ジャスコに行っちゃいました。

時間がある時、DVD見直してみようと思います。
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夜でもランニングはハイリスクハイリターンです。


走り続けると、体内の熱が排出されず、今の流行りに乗ってしまいます。


熱中症


だから、凍らせたペットボトルを適度に頸動脈、腋下にあて、体温管理してます。


ところが~っ!



帰り道に足がもつれて思いっきり転んでしまいました(;_;)



アラフォーなのに大出血です…
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汚い画像うp
社員の女が入院していてお尻丸見え、○○○も(」゜□゜)」見た事ないハズなのに



頭を銃で打ち抜かれるごっこ
週刊モーニングで今も連載中(のはず)の漫画です。

僕も数年前まではモーニング毎週読んでましたが、一週間で一冊読切るのが辛くなり辞めてしまいました。
でも映画化を聞き、読んでいた頃の興奮が蘇り、どう実写化されるか楽しみでした。

まず俳優達が漫画を忠実に再現している印象を受けました。

小栗旬はマジパーマで、かなりムッタです。ただ、たまに大泉洋にも見えますがww

ケンジ、チビ関西人、せりかちゃんもかなり似てる!もう一人君はいまいち印象が薄いけど…

おじさんも普通。この俳優さん(塩見三省)良く見ると思ってたけど、舞台中心で、TV、映画は遅咲きとは知らなかった。

JAXAの人達は、安定感のある、堤真一、吹越満等で、これは特に似せる必要性は感じなかったので、全体的に非常によいキャスティングと思います。

西村雅彦もチョイ役で出てます。この人は古畑任三郎の今泉キャラから色んなキャラを演じる、名優ですよね。


VFXも注目です!


ロケットは『アポロ13』を間違いなく凌駕しています!!!あれから何年も経ってるので当然ですが。

大半は僕が読んでいた初期の頃を丁寧に描いており、これは安易に続編かと少し嫌な予感がしましたが、潔く完結してくれたので良かった。
安易に続編作るべきではない。


もし原作を知らないなら、先に映画を観るのをお勧めします。


まあ、これはどんな作品でもほぼ間違いなく当てはまる法則だと思いますが。


どんな凄い映像も、文字から想像する世界にはかなわないというのが僕の持論です。
まあこれは原作が漫画ですけど…
いずれにしても、十分時間をかけて丁寧に展開する原作に、時間の制約がある映画はかなわないです。

でも、その一瞬のど迫力映像、音響、時間を忘れてのめり込める、それを体験したく人は映画館にわざわざ足を向けるのではないでしょうか。

勝手な持論ですが。
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メンインブラック3す。

知ってますよね。


1、2と復習。ウィルスミスって若いけど、1の時よりは年齢を重ねてるな~とか、トミーリージョーンズは昔から爺さんだなとか。2の悪い女はほくろがいいなーとか、椎名林檎ぽい基地外なオーラだなとか…


しかし、今作は前作より10年以上経過しており、なぜ今頃との声もあるが、既作品の娯楽性をストレスなく楽しめる方なら、同様に楽しめる作品でした。



前説長くなりましたが、それでは本題。


今回も謎のアメリカンな美女から始まります。


ネタバレは書きたくないので、実は本作についてはそれ程書く内容がないすが、


過去2作品には無い感動シーンがあります!
まさか、過去の作品の展開からは想像つきませんが。でも、そのシーンがある事が、前作より10年以上経過したにもかかわらず公開となった理由の一つと僕は思うのです。


でも、そこで一つ疑問というか、ホントはこうした方がいいのでは?とも思いましたが、そうしない事が必然なのかなとも思いました。この手のテーマを題材にする作品にはありがちな疑問かと思います。
h.g.ウェルズの作品とか。






この続きは、本作をご覧になった方と話たいです。あまりにぼかし過ぎで観てない方には何のこっちゃわからないでしょうから…




書く事が無いわりにはまたまあまあ長文となりました。


僕みたいな素人が、偉そうに点数つけたりなんて出来ないし、したくもないですが、満足したらある事をします。



パンフ買うんです。


MIBは過去2作は映画館で観てないのでパンフありませんが、3を買う事で過去作品の内容も網羅されてる期待を持って買ってみました。内容は期待に添った満足できるものでした。
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別の所にカキコしてたんですが、今後はこっちに統一しようかと思い、加筆訂正しつつ移植



ちょっと古いですが、『いただきました』『高まるー』です。


僕は、映画にとりかかる時、元になる作品があればそれを復習した上で挑みます。

調べると、ケイゾクからの流れなんですね。
奇跡的に、ケイゾクもSPECも素通りしてきてしまっており、非常に復習のし応えがありました。

ケイゾクと言えば、渡部篤郎と中谷美紀。
二人とも大好きな俳優です。

ケイゾクは完結したのにも関わらず、一部のキャラが時系列に沿ってSPECに参加するって斬新ですよね。


そう言えば、ケイゾクで篤郎さん、一番最初にカラスをコロス?wシーンは結局何も明かされず…
で、まさかSPECへの伏線だったか…

美紀ちゃんは、出世してかなり上にいるらしいです。室井長官官房審議官には近いんでしょうかw
そういえばSPECって、起承転結にならってるって、映画の最後に気づきました!これって皆さんは気づかれてたのでしょうか。


やっぱ『チビのりだー』は不用でしょうか。
栗山千明、興味なかったですが、こっちに住むようになって茨城出身て聞いたらなんか急に応援したくなるものですね。キル・ビルw
椎名桔平の助広もいいっすね。

この映画みると、無性に餃子食べたくなりますよね。

とりとめもないのでこの辺で。

パンフ買いました。


『欠』もあると思います。
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そういえば、僕のブログを読んでる人は数少ないでしょうが、一応。


2012年1月の脳MRIでは、所見は消えてました。

次は8月に再度MRIしてみます。

病名はなかなか確定されませんが、個人的には、桜井和寿や、西城秀樹がなった、脳梗塞なんじゃないかなって思ってます。


で、ランニングは今も続いており、10kg減に成功しましたが、もう5kg位落としたいんです。

これからもスタイリッシュを目指して、ストイックに生きて行けたらと思ってます。
久々に始めまっす。

ご存知の通り、6/2に公開始まった訳ですが、6月は仕事上何かと区切りの月で忙しく、行けずじまいだった所、なんと近場での公開は終了してました。

あまり華やかさがないですから、意外とあまり人気無かったのでしょうか。

調べると、一番近くて小山市でやってたので昨日下道を1時間半かけてわざわざ行ってきました。

映画館付近まで近づくもなぜか大渋滞。

よりによって、お祭りでした。地元の人には楽しい日でしょうが、一人で隣県から映画館に向かっている僕にとっては、アンラッキーでした。

なんとかギリギリ上映開始に間に合いました。


ドラマシリーズや、予告編、ポスターなどご覧になった方はおわかりでしょうが、一言で言うと、良い意味でも悪い意味でも、『暗い』です。

画面が暗いのはもちろんですが、登場人物、背景、みんな暗いです。でも、深く味のある暗さなんです。

主演の渡部篤郎、やけに最近顔が老けた感じですよね。ほうれい線が深くなってますし。長い喫煙によるしわ顔に向かってるようです。
彼の笑顔は、役にもよりますが、狂気を帯びてて、そんな演技が今回も堪能でき、満足です。


そして、今回の協力者役の真木よう子が素敵でした。怒りを開放する鬼気迫る演技は必見でしょう。
また、男の視点として、抜群のスタイルが予想される姿にもぐっときます。

筋張った細い首、うなじ、彫刻の様な理想の美しさです。


終盤の銃撃戦もリアル過ぎで怖いです。


もう上映している所も少ないでしょうが、興味を持って頂けたなら幸いです。

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